MT5 指標停止フィルターPro【重要経済指標前後のEA停止ツール】

Product outline
Product Manual
Community(0)
MT5 指標停止フィルターPro【重要経済指標前後のEA停止ツール】 Indicators/E-books
MT5 指標停止フィルターPro【重要経済指標前後のEA停止ツール】
自分が選んだ重要経済指標の前後だけ、MT5のEA運用を自動で止める。
Reviews:
Category:
How to provide:
Indicator
Sales from:
06/19/2026
Last Updated:
06/19/2026
Version:
1.0
Web Authentication:
Enable
Available company:

Japan

Follow 0 Followers 4
Seller's last login time: 6/23/2026 07:35:36
Read more seller information

MT5指標停止フィルターPro

MT5 Economic News Filter Pro

ECONOMIC CALENDAR / NEWS STOP / ALGO TRADING CONTROL / MT5

重要経済指標の前後だけ、MT5のEA運用を止める。

本インジケーターは、MT5の経済指標カレンダーから重要指標を取得し、指定した指標の前後でMT5のアルゴリズム取引を自動でOFF/ON制御するためのツールです。雇用統計、CPI、FOMC、政策金利など、EAを一時停止したいタイミングの管理に利用できます。

本ツールは、MT5全体のアルゴリズム取引を制御するインジケーターです

特定EAだけを個別に停止するものではなく、MT5上部の「アルゴリズム取引」ボタンをON/OFF制御します。指標停止中は、EAによる新規注文、決済、注文変更、トレーリングなどが停止します。複数EAをまとめて指標前後に止めたい場合に向いた設計です。

ご購入前に必ずご確認ください

・本ツールはWindows版MT5専用です。

・MT5のアルゴリズム取引ボタンを制御するため、DLLの使用許可が必要です。

・停止対象は、特定EAではなくMT5端末全体のアルゴリズム取引です。

・サーバー側に設定済みのTP/SLは残りますが、停止中はEAによる決済・注文変更・トレーリング等も停止します。

指標ボードの表示イメージ

※表示内容は取得した経済指標、設定、ご利用環境により変わります。

主な機能

01. MT5の経済指標カレンダーから自動取得

MT5標準の経済指標カレンダー機能を利用し、指定した国・通貨の経済指標を取得します。外部CSVや手入力スケジュールに依存せず、MT5内のカレンダーデータをもとに停止判定を行います。

02. 複数国・複数通貨に対応

対象国・対象通貨はカンマ区切りで指定できます。例として、US,JP / USD,JPY のように設定することで、米国・日本の重要指標を対象にできます。

03. 重要度フィルターに対応

初期設定では重要度3の指標を対象にしています。雇用統計、CPI、政策金利、FOMC記者会見、日銀記者会見など、相場が大きく動きやすいイベントを中心に停止対象にできます。

04. 指標ごとに「停止 / 除外」を切り替え

指標ボード上に表示されたイベントごとに、停止対象にするか除外するかを切り替えできます。重要度が高くても、自分のEA運用では止めたくない指標を個別に除外できます。

05. 指標前後の停止時間を設定可能

指標発表の何分前から停止するか、発表後何分で復帰するかを設定できます。例として、発表60分前から停止、発表30分後に復帰といった運用が可能です。

06. チャート上に経済指標ラインを表示

対象指標の時刻にチャート上へ縦線を表示できます。ラインにカーソルを合わせると指標名を確認できるため、発表タイミングを視覚的に把握できます。

07. 日本時間表示に対応

指標ボード上の表示時刻は、JSTなど任意のGMTオフセットで表示できます。海外サーバー時間と混同しにくく、日本時間ベースで指標を確認できます。

導入から運用までの流れ

STEP 1. インジケーターをチャートに適用

MT5のチャートに本インジケーターを適用します。MT5全体のアルゴリズム取引を制御するため、通常は1つのMT5端末につき1つのチャートへ適用してください。

STEP 2. DLLの使用を許可

本ツールはWindows APIを使用してMT5のアルゴリズム取引ボタンを制御します。インジケーター適用時の設定画面で、DLLの使用を許可してください。

STEP 3. 対象国・通貨・重要度を設定

対象国、対象通貨、重要度、停止前後の分数を設定します。初期設定のままでも、米国・日本の重要指標を対象にした運用を始められます。

STEP 4. 指標ボードで停止 / 除外を調整

取得された指標を確認し、止めたい指標は「停止」、止めたくない指標は「除外」に設定します。指標発表時刻が停止時間帯に入ると、MT5のアルゴリズム取引を自動でOFFにします。

こんな方におすすめ

・雇用統計、CPI、FOMCなどの前後でEAを止めたい方

・複数のEAをまとめて指標前後に停止したい方

・手動でMT5のアルゴリズム取引を切り替えるのが面倒な方

・止める指標と止めない指標を自分で選びたい方

・経済指標の時刻をチャート上で確認したい方

・Windows版MT5でEAを運用している方

パラメータ設定

一般ユーザーでも使いやすいよう、主要項目を中心に整理しています

対象国、対象通貨、何日先まで取得するか、何時間先まで表示するか、停止対象の重要度、指標前後の停止分数、表示時間、パネル位置などを設定できます。

※パラメータ設定画面の一例です。項目はバージョンにより変更される場合があります。

主な設定項目

・対象国コード(例:US,JP)

・対象通貨コード(例:USD,JPY)

・何日先まで経済指標を取得するか

・何時間先まで指標ボードに表示するか

・停止対象にする重要度

・指標発表前の停止分数 / 発表後の復帰分数

・チャート上の指標ライン表示

・日本時間などの表示時刻設定

重要度設定の目安

重要度3:通常運用向けの推奨設定

雇用統計、CPI、政策金利、FOMC記者会見、日銀記者会見など、相場が大きく動きやすい主要イベントを中心に停止対象にします。初期設定では重要度3を対象にしています。

重要度2:より慎重に止めたい方向け

FOMC議事録、日銀議事要旨、ECB会合報告、中銀関係者発言、PMI、CFTC、債券入札なども含まれます。停止回数は増えますが、より広めにリスクイベントを避けたい場合に利用できます。

重要度1:通常は非推奨

対象指標が多くなりすぎるため、EAの稼働時間が大きく減る可能性があります。通常は重要度3、慎重に運用する場合でも重要度2以上を推奨します。

重要度別の代表的な指標例

重要度3で対象になりやすい代表指標

重要度3は、通常運用でまず対象にしたい主要イベントです。初期設定では重要度3を対象にしています。

・米国:非農業部門雇用者数(NFP) / 失業率 / 平均時給 / ADP雇用統計

・米国:CPI / コアCPI / PPI / 小売売上高 / コア小売売上高

・米国:Fed金利決定 / FOMC記者会見 / FRB議長発言 / FRB議長証言

・米国:GDP / コアPCE / ISM製造業PMI / ISM非製造業PMI / JOLTS求人

・米国:新規失業保険申請件数 / 耐久財受注 / 新築住宅販売 / 中古住宅販売

・日本:日銀金利決定 / 日銀記者会見 / 東京CPI / GDP / 小売売上高

・欧州:ECB金利決定 / ECB預金利率決定 / ECB金融政策記者会見 / CPI / GDP

・英国:英中銀金利決定 / 英CPI / GDP / BoE総裁発言

・その他:RBA金利決定 / BoC金利決定 / SNB金利決定 / RBNZ金利決定 など

重要度2で追加されやすい指標例

重要度2まで含めると、対象指標はかなり増えます。より慎重に止めたい場合や、特定の中銀イベントまで避けたい場合に利用します。

・FOMC議事録 / FOMC会合声明 / FOMC経済予測

・日銀金融政策決定会合議事要旨 / 日銀Summary of Opinions

・ECB金融政策会合の報告書 / ECB経済報告 / 中銀関係者発言

・PMI関連 / CFTC投機筋ポジション / 債券入札 / 一部の中銀発言

・その他、各国の景況感指数、在庫、入札、発言系イベントなど

指標名・重要度はMT5カレンダーの配信データに依存します

同じ指標でも、ブローカー・MT5環境・配信タイミングにより、表示名、時刻、重要度が異なる場合があります。本ツールでは、取得された指標を指標ボードで確認し、必要に応じて「停止 / 除外」を切り替えてご利用ください。

キーワードフィルターについて

通常は重要度フィルターだけでも利用できます

本ツールは、重要度をもとに経済指標を取得・表示できます。キーワードフィルターをOFFにしている場合は、指定した重要度以上の指標が対象になります。

特定指標だけに絞りたい場合はEventKeywordsを利用

UseKeywordFilterをtrueにすると、EventKeywordsに含まれるキーワードに一致した指標だけを対象にできます。キーワードはカンマ区切りで指定します。

例:Nonfarm,NFP,Payrolls,CPI,PCE,FOMC,Federal Funds,Interest Rate,BOJ,ECB,BoE

米国中心の例:Nonfarm,NFP,Payrolls,CPI,PCE,FOMC,Federal Funds,Interest Rate,ISM,JOLTS

中銀イベント中心の例:FOMC,Federal Funds,Interest Rate,BOJ,ECB,BoE,RBA,BoC,SNB,RBNZ

キーワード指定時の注意

・キーワードは、MT5カレンダー上の指標名やイベントコードに対して判定します。

・表示名は日本語・英語・略称が混在する場合があります。

・絞り込みすぎると、止めたい指標が対象外になる可能性があります。

・通常は重要度3を基本にし、必要な場合だけキーワードフィルターを使うことを推奨します。

対象国・通貨の設定例

・米国のみ:US / USD

・米国+日本:US,JP / USD,JPY

・米国+欧州+英国:US,EU,GB / USD,EUR,GBP

・主要通貨全体:US,JP,EU,GB,AU,NZ,CA,CH / USD,JPY,EUR,GBP,AUD,NZD,CAD,CHF

対応範囲と非対応範囲

対応範囲

・Windows版MT5での利用

・MT5の経済指標カレンダーから取得できる指標

・MT5端末全体のアルゴリズム取引ON/OFF制御

・複数EAをまとめて指標前後に停止する運用

非対応・注意が必要なケース

・Mac版MT5、Web版MT5、スマートフォン版MT5には対応していません。

・DLLの使用を許可できない環境では利用できません。

・特定のEAだけを個別停止するツールではありません。

・MT5の経済指標カレンダーで取得できない指標は判定対象にできません。

推奨運用

初期設定は重要度3での運用を推奨します

重要度3は、相場が大きく動きやすい主要イベントを中心に対象にできます。重要度2まで含めると停止回数が大きく増えるため、まずは重要度3からの利用を推奨します。

必ずデモ口座や少額環境で確認してください

MT5環境やブローカーにより、経済指標カレンダーの取得内容、重要度、時刻表示が異なる場合があります。本番運用前に、指標取得、停止、復帰の動作を必ず確認してください。

注意事項

ご利用前に必ずご確認ください

・本インジケーターはWindows版MT5専用です。

・DLLの使用許可が必要です。

・MT5端末全体のアルゴリズム取引をON/OFF制御します。

・停止中は、対象チャート以外のEAも新規注文・決済・注文変更等ができなくなります。

・保有ポジションのリスク管理として、必要に応じてサーバー側のTP/SLを設定してください。

・MT5の経済指標カレンダーデータに依存するため、取得内容や重要度はブローカー、MT5環境、配信データにより異なる場合があります。

・すべての経済指標取得、停止タイミング、復帰タイミングを保証するものではありません。

・本ツールは損失回避や利益を保証するものではありません。

・必ずデモ口座や少額環境で動作確認してから、本番環境でご利用ください。

重要指標の前後だけ、EA運用を自動で一時停止。

MT5 Economic News Filter Proは、経済指標時のEA稼働リスクを管理するためのMT5用インジケーターです。

¥4,980 (taxed)
Provider/Distributor:
Sales site:

Payment

Mastercard Visa JCB Bank FamilyMart D2 D1
Product outline
Product Manual
Community(0)
Best Seller Ranking
Recommended Products (Campaigns)

For those using GogoJungle for the first time Easy 3 steps to use the product!

At GogoJungle, we provide services to enrich your investment life for our members. In addition, product purchases are limited to members. Why not register as a member now and make use of GogoJungle!

01
Enter user information and register as a member
02
Follow the instructions to make a purchase
03
Download from My Page
■ Important Matters and Risk Warnings Regarding Investment Products 【Financial Instruments Business Operator】
GogoJungle Inc.
Registration: Director-General of the Kanto Local Finance Bureau (Financial Instruments Business) No. 1960
【Member Association】
Japan Investment Advisers Association
【Fees and Expenses】
The use of software, e-books, investment advisory services, etc., provided on our platform involves purchase prices determined for each product.
Additionally, when conducting actual financial instrument transactions (such as FX or CFD trading), costs such as transaction fees and spreads (the difference between the sell and buy price) may be incurred through the connected brokerage firms.
【Margin and Risk of Loss】
Transactions such as FX (Foreign Exchange Margin Trading) and CFD (Contract for Difference) allow for trading in amounts exceeding the deposited margin.
Therefore, due to sudden fluctuations in target indices (currency, commodity prices, etc.), there is a risk of incurring losses that exceed the deposited margin (loss exceeding principal).
Furthermore, financial instrument transactions involve risks such as price fluctuations, which may result in losses falling below or exceeding the initial investment principal.
【Nature of Services and Trading Entity】
The Company operates a platform (marketplace) providing investment software and information; we do not engage in the buying, selling, mediation, brokerage, or agency of financial instruments on behalf of customers.
The services and information provided are intended as reference for investment decisions and do not guarantee future profits or specific results.
While some services include investment advice, they do not constitute a mandate or solicitation to trade specific financial instruments.
Final investment decisions and the execution of trades must be made at the customer’s own risk and discretion.