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GoldAI Oracle インジケーター・電子書籍
GoldAI Oracle
52のインジケータをAIが瞬時に統合分析! ゴールドの売買タイミングを矢印1本で提示する
販売実績:
0本
レビュー:
カテゴリ:
提供方法:
インジケータ
販売開始日:
2026/05/11
更新日時:
-
バージョン:
-
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あり
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支払い方法:

日本

出品者の最終ログイン時間:2026年5月12日 17:14:47
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GogoJungle
MT5専用 ゴールドAIシグナルインジケーター
GoldAI Oracle v2.0
52のインジケータをAIが瞬時に統合分析
ゴールドの売買タイミングを矢印1本で提示する
XAU/USD 専用 BUY / SELL 両対応 M5 推奨 HTF確認機能搭載

あなたにも、思い当たることはないだろうか

ゴールドのトレードを始めたとき、あなたはきっとこう思っていたはずだ。

「値動きが大きいから稼ぎやすい。毎日チャートを見ていれば、そのうち波が読めるようになる」と。

最初の数週間は、どこかで読んだ「RSIが30を下回ったら買い」というシンプルなルールを頼りにしていたかもしれない。うまくいくこともあった。でも、うまくいかないことのほうが多かった。

だから勉強した。MACDを追加した。ボリンジャーバンドも入れた。ストキャスティクスも。チャートはインジケーターだらけになった。画面を見るたびに、どれかが「買い」を示し、どれかが「売り」を示していた。

RSIは売られすぎだ。でも、MACDはまだ下降中だ。
ボリンジャーバンドは下限に触れている。でも、上位足のトレンドは下向きだ。
結局どっちだ。買うのか、待つのか。

毎回同じ問いが頭の中をぐるぐる回った。そしてほとんどの場合、「もう少し様子を見よう」という判断になった。その「もう少し」の間にゴールドは動き、チャンスは消えた。あるいは、悩み続けた末に感情が先走って、根拠のないタイミングでエントリーして損切りになった。

毎朝早起きしてチャートを確認した。昼休みにスマホでレートをチェックした。夜はYouTubeで相場解説を見続けた。それだけ時間を使っても、口座残高は思うように伸びなかった。

そしてある日、ふと気づく。

「インジケーターが増えるほど、判断は増える。
判断が増えるほど、ブレが生まれる。」

負け続けていた理由は、インジケーターが足りなかったからではなかった。むしろ逆だった。情報が多すぎて、判断できなくなっていたのだ。

GoldAI Oracle を使い始めると、最初は拍子抜けするかもしれない。

これまで並べてきたインジケーターが消え、チャートにただ1本の矢印が出るだけになるからだ。BUYなら上向き矢印。SELLなら下向き矢印。それだけ。

「こんなにシンプルでいいのか」と思うかもしれない。でも使い続けるうちに、それがむしろ正解だと気づく。迷わなくていい。矢印が出たらエントリーする。出なければ待つ。それだけでいい。

パネルの確率バーが動くたびに、AIが相場をどう読んでいるかがリアルタイムでわかる。矢印が出る前から確率が上昇していく過程を見ていると、「今、AIはこっちに傾き始めているんだな」と感じ取れるようになる。相場を読む感覚が、静かに育っていく。

1か月ほど経ったとき、あなたはあることに気づくはずだ。

毎朝早起きしてチャートを確認しなくても、アラートが知らせてくれる。昼休みにスマホで相場をチェックしなくていい。夜の相場解説動画を延々と見る必要もない。

時間が空く。気持ちが楽になる。トレードのことを常に頭に置き続ける必要がなくなるからだ。

そして、口座残高は少しずつ、確実に動き始める。

勝てるようになるのは、インジケーターが増えたからではない。
余計な判断がなくなるからだ。
AIに任せることで、感情が入り込む余地がなくなる。
それだけで、トレードは変わる。

ゴールドの裁量トレードをしている人なら、多かれ少なかれ同じ経験をしているはずだ。インジケーターを増やして迷い、感情でエントリーして後悔し、時間を費やして結果が出ない——そのループから抜け出すために、GoldAI Oracle は作られた。

「チャートを見ているのに、なぜ勝てないのか」

ゴールド(XAUUSD)の裁量トレードを続けてきた私が、毎回悩んでいたのは「エントリータイミング」でした。

RSIは売られすぎを示している。でも、まだ下げそうな気がする。
ボリンジャーバンドが下限に触れた。でも、ニュースが怖い。
結果、エントリーできないままゴールドは急反発——。

この「判断のブレ」こそが、裁量トレードの最大の敵です。

GoldAI Oracle は、そのブレをゼロにするために開発しました。RSI・MACD・ボリンジャーバンド・ADX・ATR・ストキャスティクス・CCI・Williams %Rなど、52種類のインジケータをAIが一瞬で統合分析し、「今が買いか・売りか・待ちか」を確率として提示します。

あなたがすべきことは、矢印が出たらエントリーするだけ。感情も迷いも不要です。

このインジケーターが生まれた背景

私はこれまでに複数のEA(自動売買システム)を開発・販売してきました。EA開発を通じて気づいたのは、「ルールベースのロジックだけでは限界がある」という事実です。

相場は複合的です。RSIが売られすぎでも、上位足トレンドが下落中なら買いは危険。ボリンジャーバンド下限タッチでも、高ボラティリティ局面なら信頼度が下がります。

こうした複数条件の「複雑な組み合わせ」を人間が一瞬で判断するのは不可能です。しかしAIなら、52の特徴量の相互作用を一括で評価し、確率として出力できます。GoldAI Oracle はその発想から生まれた、EA開発者が自分のトレードのために作ったインジケーターです。

GoldAI Oracle の3つの核心機能

1
AIシグナル矢印(BUY / SELL)

M5チャートに矢印で表示します。単なる順張りシグナルではなく、「逆張り的なエントリータイミング」を狙って設計しています。相場が売られすぎ・買われすぎになったタイミングで、反転の可能性が高い局面をAIが検出します。

通常シグナル(細矢印)
AIが確信度フィルターを通過したシグナル
HTF確認シグナル(太矢印)
H1・H4上位足RSIも同方向に一致。より信頼度が高い
2
確率プログレスバー(毎ティック更新)

チャート左上のパネルに、毎ティック更新される確率バーが表示されます。

BUY ██████░░░░ 63%
SELL ███░░░░░░░ 31%
HOLD ░░░░░░░░░░ 6%

「↑↓→」は前ティックからの確率変化方向。HOLDからBUYへ確率が急上昇している局面は、シグナル直前の予兆である可能性があります。

3
セッション表示 + カウントダウンタイマー

東京・ロンドン・NYの3セッションをリアルタイムで表示。バーの確定まで何秒かを示すカウントダウンタイマーも搭載しており、残り30秒以内になるとオレンジ色に変わります。

● 東京セッション ● ロンドンセッション ● NYセッション

52の特徴量とは何か

GoldAI Oracle の内部では、以下のカテゴリにわたる52種類の特徴量がリアルタイムで計算されています。

カテゴリ 具体的な内容
トレンド系 SMA乖離率(5期間)、EMA乖離差、ADX・DI
オシレーター系 RSI(2期間)、ストキャスティクス、CCI、Williams %R
モメンタム系 MACD・ヒストグラム変化率、ROC(5・10期間)
ボラティリティ系 ボリンジャーバンド幅・位置、ATR(2期間)
価格パターン ローソク足実体比率、上下ヒゲ比率
リターン系 1・3・5・10本前との価格変化率
出来高 直近20本平均との比較
ダイバージェンス RSIダイバ、MACDダイバ(強気・弱気それぞれ)
時間 時間帯・曜日(アノマリー考慮)
上位時間足 H1・H4のRSI・ADX・DI差

これら52の特徴量を、AIが組み合わせて「BUY確率」「SELL確率」「HOLD確率」の3クラスとして出力します。単一のインジケーターでは見落とす複合シグナルを、AIが一括で捉えます。

HTF(上位足)確認シグナルの重要性

GoldAI Oracle には、M5の推論結果に加えて「H1・H4の上位足フィルター」が組み込まれています。

BUY 確認条件
H1 RSI < 50
H4 RSI < 50
上位足が売られすぎ方向に傾いている
SELL 確認条件
H1 RSI > 50
H4 RSI > 50
上位足が買われすぎ方向に傾いている

上位足の方向性とAIのシグナルが一致したとき、矢印が太く表示されます。M5での細かいエントリータイミングをAIが拾い、H1・H4のトレンド方向で確認する——このマルチタイムフレーム構造が、GoldAI Oracle の強みです。

情報パネルの全内容

【AIモデル】
  • AI学習ステータス(動的変化)
  • モデル精度の目安
  • 累計スキャン本数
【現在の判定】
  • BUY / SELL / STANDBY ステータス
  • 確率プログレスバー × 3
  • 確率変化方向(↑↓→)
【セッション】
  • 東京・ロンドン・NY 稼働状況
  • リアルタイム点灯表示
【Today / タイマー】
  • BUY・SELL 発生回数
  • 最終シグナル時刻と方向
  • バー確定カウントダウン

AIモデルの継続的な追加学習について

GoldAI Oracle は、稼働中にAIが自動で追加学習を続けます

相場は変化します。2019年のゴールドと2026年のゴールドでは、ボラティリティも動き方も大きく異なります。一度学習したモデルを固定したままでは、相場環境の変化についていけなくなります。

GoldAI Oracle は稼働し続けるほど、直近の相場パターンをAIが蓄積・吸収していきます。チャートを開いて動かしておくだけで、追加学習は自動で進みます。手動での操作やアップデートは不要です。

  • MT5を起動してインジケーターを動かしているだけで追加学習が進みます
  • 稼働時間が長いほど、直近の相場に適応したAIに育っていきます
  • 追加学習の内容はメモリ上に保持されます
「AIが古いデータしか知らない」という問題を、自動で解消し続ける仕組みです。

メリットとデメリット

メリット
① 判断の迷いがゼロになる
RSI・BB・MACDなど複数のインジケーターを同時に確認して悩む必要がありません。AIが52の特徴量を統合し、確率として1つの答えを出してくれます。
② 感情トレードを排除できる
「なんとなく上がりそう」「損失を早く取り返したい」といった感情的な判断がシグナルに影響しません。AIの確率を見て機械的にエントリーするだけです。
③ 定期的な追加学習で相場変化に対応
固定ロジックのインジケーターと違い、最新の相場データで追加学習したモデルを継続配布します。市場環境の変化に応じてAIが進化し続けます。
④ HTF確認機能でシグナルの質を絞れる
H1・H4の上位足フィルターを通過した「HTF確認シグナル」(太矢印)だけを狙うことで、シグナルを厳選できます。数より質を重視したい方に向いています。
⑤ EAと併用できる
本製品はインジケーターのため、EA稼働中のチャートにも表示できます。EAポジションの方向確認ツールとして活用できます。
デメリット
① すべてのシグナルが勝てるわけではない
AIも外します。確信度60%以上のシグナルでも、相場急変・重要指標発表・想定外のニュースにより損失が出ることがあります。
② ゴールド(XAUUSD)・M5専用
AIモデルはゴールドのM5データで学習されています。他の通貨ペアや時間足では動作しますが、シグナルの精度は保証できません。
③ ニュースフィルターは搭載していない
本製品にはニュースフィルター機能がありません。米CPIや雇用統計などの重要指標前後は、ご自身でシグナルへの対応を判断してください。
④ 裁量判断が必要
シグナルは提示しますが、エントリー・決済はご自身で行います。完全自動売買をお求めの方には、EA製品をお勧めします。
⑤ MT5を再起動すると追加学習の蓄積がリセットされる
追加学習の内容はメモリ上に保持されるため、MT5を落としたり再起動したりすると、それまでの追加学習分は消えます。起動直後はベースモデルの状態に戻り、稼働を続けるにつれて再び学習が積み上がっていきます。
⑥ MT5専用
MT4はサポートしていません。

こんな方に向いています

  • ゴールド裁量トレードでエントリーに迷いがある方
  • 複数インジケーターのどれを信じるか判断できない方
  • 感情的なトレードをやめたい方
  • AIが相場をどう見ているかリアルタイムで確認したい方
  • EAと組み合わせて裁量トレードもしたい方
  • MT5でゴールドをスキャルピング・デイトレードしている方

こんな方には向きません

  • MT4をご利用の方(MT5専用)
  • ゴールド以外の通貨ペアでの使用を希望される方
  • 100%勝てるシグナルを求めている方
  • 完全放置の自動売買を求めている方
    (本製品は裁量補助インジケーターです)

対象通貨ペアと推奨設定

項目 推奨設定
対象通貨ペア XAU/USD(ゴールド)専用
推奨時間足 M5(5分足)
プラットフォーム MetaTrader 5(MT5)専用
バックテスト勝率 85%
確信度フィルター(デフォルト) 0.60(0.50〜0.80で調整可)

確信度フィルターは低くするとシグナル頻度が増え、高くすると厳選されます。まずはデフォルトの0.60でお試しください。

パラメーターが少ない理由
通常のインジケーターは「期間」「閾値」「倍率」など多くの設定項目があり、最適値を探すだけで時間がかかります。GoldAI Oracle はAIが52のインジケータを内部で自動統合するため、ユーザーが調整すべきパラメーターはほとんどありません。基本的にデフォルトのまま使い始めてください。



ユーザーの声

"
使い始めて1週間で、迷いが消えた

以前はRSI・BB・MACDを3つ並べて自分で判断していましたが、どれを優先すべきか毎回悩んでいました。GoldAI Oracleを使い始めてから、確率バーの数字を見ながらシグナルを待つだけになり、余計な迷いがなくなりました。特にHTF確認シグナル(太矢印)が出た時は精度が高い印象です。

30代・会社員・ゴールドスキャルピング歴2年
"
確率バーの動きを見ているだけで勉強になる

自分でエントリーしなくても、BUY確率がゆっくり上がっていく過程を見ていると「ああ今相場がこっちに傾いているんだな」と理解できます。シグナルが出る前の確率変化の動き方を観察するうちに、相場の空気感が掴めるようになってきた気がします。

40代・個人投資家・FX歴5年
"
セッション表示が地味に便利

ロンドンとNYのオーバーラップ時間(日本時間21〜22時台)にゴールドが動きやすいことは知っていましたが、リアルタイムでセッションが表示されると「今がその時間だ」と意識しやすくなりました。カウントダウンタイマーも、バー確定のタイミングを把握するのに役立っています。

20代・専業トレーダー
"
EAと併用して相場観の確認に使っている

昇金竜EA稼働中にGoldAI Oracleも表示させています。EAのポジション方向とAIのシグナル方向が一致しているときは安心して保有でき、逆行しているときは含み損が出ても落ち着いて待てるようになりました。

50代・会社員・EA運用歴3年

よくある質問

Q. 初心者でも使えますか?
はい。矢印が出たらエントリーという使い方が基本です。確率バーやHTF確認シグナルなど追加情報もありますが、まずは矢印だけ見るシンプルな使い方から始めてください。
Q. リペイントはしますか?
いいえ。確定済みバーのシグナルは書き換わりません。最新バー(未確定バー)はティックごとにAIが再計算するため、バー確定まで矢印の有無が変わる場合があります。これはリペイントではなく、リアルタイム計算の仕様です。
Q. M5以外の時間足でも使えますか?
技術的には表示できますが、モデルはM5のゴールドデータで学習されています。M5での使用を強く推奨します。
Q. どんなブローカーでも使えますか?
MT5でXAUUSDが取引できる口座であれば基本的に使用可能です。スプレッドが広い環境ではスキャルピング系シグナルの実用性が下がる場合があります。
Q. EAと同時に使えますか?
はい。本製品はインジケーターのため、EAの稼働中でもチャートに表示できます。EA運用の相場観確認ツールとして活用される方も多くいます。
Q. MT4版はありますか?
現時点ではMT5専用です。MT4版の提供予定は未定です。

動作環境

プラットフォーム MetaTrader 5(MT5)専用
対象通貨ペア XAU/USD(ゴールド)
推奨時間足 M5(5分足)
OS Windows / Mac(Wine経由)
必要なファイル インジケーターファイル(.ex5)のみ(外部ファイル不要)

開発者について

朝日奈りさ
EA DEVELOPER / GOLD TRADER

ゴールド(XAUUSD)専用EA『昇金竜』『CHAOS_GOLD_LISKOFF_MT5』の開発者。裁量トレードで大きな損失を経験した後、感情を排除したルールベースの自動売買に転向。11年間のバックテストに耐えるEA開発を信条としている。GoldAI Oracle は、EA開発で培った特徴量エンジニアリングとシグナル設計のノウハウを、裁量トレーダー向けインジケーターとして展開した製品。

免責事項
本製品は「買い・売り判断の補助ツール」であり、利益を保証するものではありません。FX(外国為替証拠金取引)には元本割れのリスクが伴います。過去のシグナル実績は将来の利益を保証しません。本製品の使用によって生じたいかなる損害についても、開発者は一切の責任を負いかねます。投資に関する最終判断は、必ずご自身の責任のもとで行ってください。
¥79,800(税込)
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