あさイチ指値トレード法  こんなトレード法があったのか・・・  

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あさイチ指値トレード法  こんなトレード法があったのか・・・   Indicators/E-books
あさイチ指値トレード法  こんなトレード法があったのか・・・  
地味トレードの最低限の裁量ロジック。システムもぎゃふんと言わせる指値法
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06/22/2015
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とんぼスイングの考え方を併用することで、 精度を上げることが可能と考えられます。 セット販売はこちら。 脱ポジポジ セット https://fx-on.com/asp/if/dev/members/dl_edit.php?id=8133 -------------------------------- ■セット内容 ------------------------------- ・背景となるロジックテキスト ・インジケーター(ドル円) ・インジケーター説明書 ・トレードのポイントテキスト ------------------------------- 基本的なトレード方法 毎日11時に次のラインとシグナルが出ます。 111.jpg できれば午後までに一度チャートを確認し、 利用している業者のスプレッドを含めた上で 指値します。 222.jpg 基本的には、これで終了です。 翌朝、トレードが終了していることを確認してください。 2015y07m08d_101254869.jpg ※指値にかからなかった場合は注文を取り消して、また当日の指値を入れます。 ※ポジションをもったままということはほとんどありませんが、持っている場合はそこで仕切っても良いですし、当日のシグナルをみて、損切りなどを入れ直す、ということも検討できます。 ※金曜日は持ち越さないことがおすすめです。 ※利食い幅や、損切り幅の状態から、トレードを見送るという判断もあります。 最初からリスク幅がわかっています。 それにより、トレーダーはポジションサイズを検討し、 受容するリスク幅をコントロールすることでトレードを成立させます。 棚順に指値をして勝つということではなく、トレイリングストップや、ブレイクイーブンを使用することで、トレード本来の考え方を身に付け、トレードに応用をきかせることができるようになっていかれれば、今後へのステップにもなると思われます。 つまり、あさイチ指値トレードの最大のポイントは本来トレードに必要な 「環境認識」 「タイミング」 「利益損益幅」 「リスク管理」 「メンタル」 という要素について、インジケーターで事前に限定することによって、 「トレーダーが判断するものは、相場環境の認識と、ポジションサイズ」 という限定した状況を作り出すことにあります。 ----------------- 「誰でも」 「簡単」 「ボロ儲け」 なんていうものは、言うまでもなく、そんなおいしい話はあるはずがありません。 しかし、今回は 「わかりやすいロジックで」 「比較的簡単な手順で」 「勝率を高めに」 持っていくにはどうするか、 というものを検討したのが、この手法です ロジック解説においては、 〇相場の特徴を捉えるということの意味 〇トレードのリスクを取るということの意味 〇勝ちと負けのバランスの意味 そして、 相場環境を欄指揮しつつ、リスクの取り方を限定し、地味に継続していくことでじわじわ効果が出てくるトレード手法を実感していただければ何よりかと思います。 「どう考えてこうなるのか」 ということを、しっかり理解していただければ幸いですm(_ _)m lg.png ---------- とんぼの参考トレード成績 2015年fxonに参加時点から 4月 766pips 5月 664pips 6月 303pips 7月 1182pips 8月 551pips 9月 337pips 10月 449pips 11月 532pips 12月 177pips 2016 1月 541pips 2月 651pips 3月 545pips Twitterで詳細表示しています Twitterアカウント @tombofx ---------- 註) 本インジケーターはGMT+3(夏時間)、GMT+2(冬時間)の時差を持つMT4に対応して います。具体的には、下記のような会社が対象です(2015年6月時点)。 OANDA Japan、FXCMジャパン、FXDD、FxPro、MYFX、TitanFX、XM 等 上記以外でも現状は、GMT+3(夏時間)、GMT+2(冬時間)を採用するFX会社が主流と なっています。 また、上記以外の会社を利用されている場合でも、デモ版のMT4をダウンロードして利用するなど、使用方法は検討可能です。
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