サインEAでぶん回すために開発されたユーザーインターフェイス特化型インジケーター【BunmawashiSignal1】

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サインEAでぶん回すために開発されたユーザーインターフェイス特化型インジケーター【BunmawashiSignal1】 Indicators/E-books
サインEAでぶん回すために開発されたユーザーインターフェイス特化型インジケーター【BunmawashiSignal1】
ノーリペイント・勝率表示・TP/SL表示を搭載。 直感的な操作性と視覚的な分かりやすさを追求し、トレード判断を強力にサポート。 安定運用で月利3%以上を目指すインジケーター。
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Sellermickey
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長期にわたり安定してご活用いただけるよう、実用性と再現性を重視して設計しております。


前回2026年2月に発売したVELRIXは、3口座を1ヶ月EAで運用をし、全てプラス利益で着地し、その中の一番いい口座の成績では直近1ヶ月の取引実績で49戦37勝12敗、勝率75.51%、利益率5.7%(残高に対しリスク1%で管理)と好調な結果となりました。

(取引実績データ公開)


第3者の声としてAIのGemini先生の回答をお届け致します。


今回ご紹介する手法も、それに匹敵する優位性を持つロジックとなっております。

ぜひ、下記の詳細をご覧ください。



▽ ▼ ▼   ▼▽▼   ▼ ▼ ▽

 ▲ △ △ △▲△  △ △ ▲


実際の取引画面

※EURJPYの15分足のチャート


※2つのインジケーターを使っております。


【インジケーターの特徴

1)再描画してもサイン位置は変わりません    チャートを再描画しても、過去・未来ともに同じ位置にサインが表示されます。

2)確定足ベースのシグナル判定   未確定足ではサインは確定しません。     EA設定では、shift=1(確定足)を基準としています。

   ※完全ノーリペイントのサインを採用しております

3)オブジェクト型サインを採用   大小のサインは、オブジェクト型で表示されます。

  EAで読み取り可能で、サインコード・色の変更も可能です。

4)EA運用を前提としたロジック設計   サインを基準にエントリー/エグジットを行うEA運用を前提に設計しています。

  もちろん裁量トレードにも使用可能です。(無裁量)

5)勝率・トレード実績をリアルタイム表示

  ユーザーインターフェイス設計により、トレード回数、勝率、獲得ポイントを表示。

  各通貨・時間足ごとにロジックの微調整し、設定の有効性を視覚的に判断することが可能です。


本手法では、2つのインジケーターを組み合わせて使用します。


① ベースとなるインジケーター

② シグナル精度を高めるフィルターインジケーター

下図のように、ベースインジケーターの上にフィルターインジケーターを重ねる構造となっています。


▬なぜ2つのインジケーターを使用するのか?

ベースインジケーターは、トレンドやシグナルの基本となる動きを捉える役割を持っています。

しかし、相場には

  • レンジ相場

  • ダマシの動き

  • ノイズ

が存在するため、ベースインジケーター単体では不要なシグナルが発生することがありますそこで、2つ目の フィルターインジケーター を重ねることで、

  • シグナルの精度向上

  • ダマシの軽減

  • エントリー条件の最適化

を行います。

つまり、

① ベースインジケーターでシグナルを検出
② フィルターインジケーターで有効なシグナルだけを選別

という構造にすることで、より優位性の高いトレードロジックを構築しています


多機能の為、説明が長くなりますがお付き合いください★


3つのフィルターを搭載し 細かなサイン表示の調整が可能

※高精度なサインですが、こちらのサインではエントリーしません。

【サインが表示される条件】  スロープフィルターが有効な場合、以下の条件を満たしたときにサインが表示されます。 1. HMAの方向が転換したとき 2. HMAの傾きが設定した最小傾きポイント以上であること この2つの条件を満たした場合のみ、売買シグナルが表示されます。

【サインが表示される条件】  ATRフィルターが有効な場合、以下の条件を満たしたときにサインが表示されます。 1. インジケーターの基本ロジックの条件を満たす 2. ATRの値が設定した最小ATRポイント以上である この条件を満たした場合のみ、売買シグナルが表示されます。

【サイン表示条件  ディスタンスフィルターが有効な場合、サインは以下の条件を満たしたときに表示されます。 ① インジケーターの基本ロジック(HMAの転換条件)を満たす ② 現在価格とHMAの距離が、設定した最小乖離ポイント以上である つまり、価格とHMAが十分に離れている状態でのみシグナルが表示されます。


トレードスタイルは人それぞれです。

スキャルピング、デイトレード、スウィングトレードなど、ご自身に合ったスタイルや得意な通貨ペア、時間足があると思います。本インジケーターは、通貨ペアや時間足に合わせて柔軟に活用できる設計となっています。ぜひ、普段お使いの通貨ペアや時間足で実際にお試しいただき、インジケーターが生み出すサインの精度を体感してみてください。


※サインEAで運用するにあたって、このインジケーターの設定は非常に重要になります。

 勿論、裁量取引でもご利用いただけます。

※こちらのサインでエントリーします。


エントリーは、サインが描画されたら ご自身が設定したらリスクリワードに基づいてトレードを行います。

あるていどFXを経験されている方だと『当然じゃんと思うかもしれませんが、FX初心者、これまで勝率は意識していたけど、リスクリワードを意識した事がなく よくわからない方へ勝率とリスクリワードの損益分岐の関係を表に纏めましたのでご覧ください。FXを長く続ける上でペイオフレシオはとても重要な事なので是非この機会に覚えて下さい。

当インジケーターでは、水色で網掛けした箇所で利益をコツコツと着実に積み上げていく手法です。

実取引において勝率を上げるには下記画像のパラメーター設定でご自身が取引したい通貨ペアと時間足でリスクリワードを考慮して勝率が50%以上~約70%(以上でも問題ありません)になるように設定をします。

それが、その通貨ペアで取引するベストな状態となります。

3つの赤枠の微調整で、勝率が良くも悪くにも変化します。

勝率表示は、条件クリアして大きく表示されている矢印サインにて測定されます。

従い、矢印全てでエントリーさせた場合となりますのでご留意ください

(TP/SLの決着がついてない矢印は、未カウント。)


①デフォルト設定ではローソク足2000本で設定されていますが、長期間で勝率を検証した場合は、ローソク足の本数を増やして検証することが可能です。

 ※その際は、ベースインジケーターでサインが描画される足の本数とイコールにします。


②移動平均線の種類は、SMA、EMA、SMMA、LWMAの4種類から選択できます。


③リスクリワードはご自身でポイント数字を入力することで、取引する通貨ペア・時間足で勝率パネルに反映されます。ご自身が入力した数字で、表示されるTPライン/SLラインも描画される位置が変わります。(取引のRRの判断に役立ちます)


この3つの設定が、継続的に利益を積み上げていけるかどうかの重要なポイントとなります。

ぜひ、ご自身のトレードスタイルや通貨ペア、時間足に合わせて最適な設定を見つけてください。

また、前述の通り本手法は
過去チャートでも未来のチャートでも同じ位置にサインが表示されるノーリペイント仕様となっております。

そのため、最終的に結果を左右するのはユーザーご自身による設定の最適化となります


当インジケーターをご購入後にゴミ化することはありません。

本手法の説明から話が脱線しますが

なぜそう言い切れるのか?それは開発者である私がFXを始めて1~2年目に聖杯探しに明け暮れており、インジケーター・EAにそれなりの車が購入できるほどの費用を費やし、インジ・EAの購入都度、自分の将来の人生を豊かにさせるための投資と思い購入しても開発者と同じ結果がでず…。いわゆるナレッジコレクターでした。


インジケーターが「ゴミ化する」と言われる主な理由は、実際の相場で安定して機能しない設計になっていることです。多くの場合、見た目や過去チャートでは優秀に見えても、リアルタイムのトレードでは再現性が低く、結果として使えなくなります。

最も多い原因は「リペイント」です。リペイントとは、過去のチャート上では綺麗に見えるサインが、後から書き換わったり消えたりする現象です。このタイプのインジケーターはバックテストでは非常に優秀に見えますが、リアルタイムでは同じ結果にならないため、実際のトレードでは利益を出しにくくなります。(リペイントでも全てが悪いというわけではありません。良いリペイント悪いリペイントがあるため、それを上手く利用する力が必要となります。)

次に多いのが、シグナルを出しすぎるインジケーターです。相場の細かい値動きに過剰に反応するため、常に売買サインが出てしまい、結果としてダマシが増えます。トレンドや相場環境を考慮していない場合、特にレンジ相場ではサインが連発し、トレードの精度が大きく低下します。

また、エントリーサインだけを出すインジケーターも実用性が低い場合があります。利益確定(TP)や損切り(SL)の目安がないと、結局は裁量判断に頼ることになり、トレードの再現性が低くなります。特に自動売買(EA)と組み合わせる場合は、出口戦略まで含めた設計が必要になります。

さらに、「勝率だけが高い」インジケーターも注意が必要です。例えば勝率が90%と聞くと魅力的に見えますが、リスクリワードが極端に悪い場合、数回の負けでそれまでの利益がすべて消えてしまうことがあります。勝率だけではなく、リスクと利益のバランスが取れていることが重要です。

もう一つの問題は、過去データに最適化しすぎたインジケーターです。これは特定の期間のチャートに合わせてパラメーターを調整しすぎた状態で、バックテストでは良い結果が出ても、相場環境が変わると機能しなくなります。このような設計は「カーブフィッティング」と呼ばれ、長期的な運用には向きません。

(販売者がよくやる手で、一番多いためご注意下さい。バックテスト結果がいい=安全とは言い切れません。)

最後に、相場環境を考慮していないインジケーターもゴミ化しやすいです。相場にはトレンド相場とレンジ相場がありますが、どちらか一方にしか対応していない場合、相場の半分以上で性能が落ちてしまいます。トレンドフィルターやボラティリティの判断などがない場合、この問題が起こりやすくなります。

つまり、優秀なインジケーターとは、ノーリペイントであり、シグナルの質が高く、リスクリワードを考慮した出口戦略を持ち、さらに相場環境にも対応できる設計になっているものです。これらの条件が揃って初めて、長期的に使えるインジケーターになります。

これまでのトレード経験をもとに改良を重ね、前述の問題点を徹底的に排除する設計で開発しました。

(FX上級者と同じ目線で、トレードが可能となります。長年のFX経験者と同じレベルで取引が可能となります。これが最速で上達する近道だと考えます。)

そのため、長期的な運用にも耐えうる実用性がり、再現性の高いインジケーターとなっています。

私の商品に限らず、費用をお支払いいただく以上、お客様にとって最適でご満足いただける商品をお選びいただくことが重要であると考えております。



サインEAで運用の参考例

※当インジにはサインEAは付属していません。


1)サインEAでインジケーターで勝率表示と同様に全ポジション、同じ利確・損切位置に設定すると勝率表示と同じ結果がでる。再現性が高い仕様となります。


2)矢印サイン全てでエントリーすることに不安を感じる場合は、最大ポジション数を1~2個に制限することをおすすめします。そのトレードが決済された後に、次のサインでエントリーすることでリスクを抑えた運用が可能です。

トレードする時間足にもよりますが、EAにトレーリング機能やイーブン決済機を併用することで、より安定した運用を行うことも可能です。


下図は上記2)の取引内容でポートフォリオで運用させています。

取引期間が短いですが、バックテスト(偽り可能な)ではなくフォワードテスト実績を公開します。


 取引時間足:15分足 

取引通貨ペア:EURJPY/USDJPY/GBPJPY/AUDCAD/CHEJPY/NZDJPY/USDCAD/EURGBP/GBPUSD (9通貨ペア)

  取引期間:2026/3/12~3/18

ベースインジ:フィルター設定なし (全ての通貨ペアで勝率表示で51%~65%に設定しております。)

     勝率:38戦28勝13敗 73.6% (約1週間の成績となりますのでご留意下さい。)

         利益率:1.6%  (資金管理:残高に対してリスク1%で運用)


※本実績は随時更新予定です。当手法が気になる方は『お気に入り』にご登録いただき、最新の運用結果をご確認ください。 ※勝率は申し分がありませんが、トレーリング機能設定は改善の余地ありの結果です。ご容赦下さい。 



最後に私の経験で、失敗談をお話します。

これまで私は、数多くのEAを購入してきましたが、その中でも最も高額だったのが「AIを搭載したEA」で、価格は275万円(税込)。 稼ぐ利益制限のない一番高いグレード。しかも1アカウント限定というものでした。

正直、「ここまで価格が高いなら本物だろう」と思ってしまったんです。

そのEAは一見かなり作り込まれており、購入者の口座残高がWEB上(使用者は増減があるものの50~81名)で確認できたり、資金の増減がリアルタイムで見られたり、LINEで相場に合わせたEAのアップデートの情報共有(AIなのにアップデートがあるんだと疑問に思いつつ…)がされていました。

だからこそ、「これは安心できる」と感じてしまいました。 しかし、冷静に考えると最も重要な部分が分からなかったのです。

・どこでエントリーしているのか
・どこで決済しているのか
・どれくらいのリスクを取っているのか

これらがすべてブラックボックスでした。

それでも私は、その雰囲気を信じて300万円を入金し運用しました。
周りには数千万円、さらには3億円を入れている人もいて、「これは間違いない」と思い込んでしまったのです。

実際、最初の3ヶ月は順調でした。
月利10%〜20%。誰が見ても優秀な成績です。 しかし、4ヶ月目・・・。

すべてが一瞬で崩れました。 利益を含めて400万円以上あった口座が、わずか数日で“完全にゼロ”になりました。 本当に、何が起きたのか理解できないレベルでした。

この経験から強く感じたのは、「見えているものがすべてではない」ということです。 表面上の実績や数字だけで判断するのは、非常に危険です。

最近では「AI搭載」や「自動最適化」といった言葉をよく見かけますが、結局のところ重要なのは中身のロジックです。

・どのような条件で動いているのか

・どれだけのリスクを取っているのか

これが分からないままでは、決して安心とは言えません。 実際、インジケーターやEAを開発している立場から見ても、各々のAIプロンプト構造を完全に理解・コントロールすることは容易ではありません。

だからこそ、「AIだから安心」という考えは非常に危険です。 本当に大切なのは、自分の目で確認できるかどうかです。

・ロジックが理解できるか
・エントリーや決済の根拠が見えるか
・リスクの取り方が把握できるか

これらを自分自身で確認できるものだけが、
安心して使い続けられるツールだと私は考えています。

そしてこの経験をもとに、

・「誰でもロジックを把握できること」
・「エントリー・決済・リスクがすべて見えること」


この2点を徹底的に重視して開発したのが、今回ご紹介しているインジケーターです。




※ご不明点はDMを下さい。


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