【スキャルピング必須】 「あと何pips?」を一目で把握。 現在価格を自動追尾する『DR DynamicLine』
チャート上の「十字カーソル」で値幅を測るのは、 もうやめにしませんか?
スキャルピングやデイトレードにおいて、最も重要なのは「瞬時の判断」です。 しかし、エントリーした直後に相場が急変した時、あなたは冷静にこう判断できていますか?
「今の価格から20pips逆行したら損切り」 「今の価格から15pips伸びたら利確」
いちいち十字カーソル(クロスヘア)を出して距離を測ったり、電卓を叩いたりしていませんか? その「数秒」の遅れが、トレードの命取りになります。
■ DR DynamicLine とは?
現在のBid価格(売値)に合わせて、指定したポイント幅(距離)のラインを自動で描画・追従させるMT5用インジケーターです。 チャートが動けばラインも一緒に動くため、常に「今の価格からどれくらいの距離(リスク)があるか」を視覚的に把握できます。
▼ ここが「勝てるトレーダー」仕様
1. リアルタイム追従で「逃げ遅れ」を防ぐ ラインは常に現在の価格から一定の距離を保ちます。 ボラティリティが激しい相場でも、「このラインにタッチしたら即決済」という明確な視覚基準ができるため、感情に流されないトレードが可能になります。
2. 邪魔にならない「ローソク足指定」の長さ 従来の水平線ツールのように、チャートの過去から未来まで画面全体に線を引くわけではありません。 「右側にローソク足5本分だけ」のように長さを制御できるため、チャート分析の邪魔をせず、必要な現在の情報だけを表示します。
3. 戦略に合わせた「3段階」の設定 最大3セット(3本)のラインを同時に表示可能です。
- Set 1 (例 10pips): スキャルピングの利確目安
- Set 2 (例 20pips): 通常の損切りライン
- Set 3 (例 50pips): 命を守る最終防衛ライン
これらを色分けして表示することで、リスク管理が一目瞭然になります。
■ 具体的な活用シーン
■ パラメータ設定・仕様
シンプルですが、こだわり派の方も満足できる設定項目を用意しました。
| 項目 | 説明 |
|---|---|
| ポイント設定 (Points) | 現在のBid価格から何ポイント離すかを指定(例: 200 = 20pips ※通貨ペアによる) |
| 線のスタイル・太さ | 実線、点線、太さなど自由にカスタマイズ可能 |
| 線の長さ (BarsRight/Left) | 現在の足から「右に何本分」「左に何本分」描画するか指定。無限延長(Ray)も可能。 |
| セット数 | 最大3セット(各セットごとにON/OFF、色設定が可能) |
「値幅」が見えれば、トレードの迷いは消える。 あなたのMT5に、最強の補助線をプラスしてください。
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