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視覚化して『値動きを読む』
ライントレードの重要性を感じながらも、結果が伴わずに敬遠している方は少なくありません。 ✓ 正しいラインの引き方が分からない ✓ 自分が引いたラインに自信が持てない ✓ ブレイクで入ると戻され、反発で入ると抜ける こうした悩みの多くは、「どの節目を見て、そこで何を判断すべきか」が整理できていないことから生まれます。 本ページでは、相場の原理原則から掘り下げ、「値動きを読む」ために必要なこと、ライントレードが有効な理由、実戦での活用方法までを説明しております。 読み進めることで、ライントレードの全体像が掴めて、進むべき道筋が見えてくるかと思います。 ✓ 実戦でラインの引き方を学びたい ✓ ラインの引き直しが面倒くさい ✓ 引き直し漏れや見落としがある こちらのお悩みは、トレンドラインPro3がすべて解決します。
トレンドラインPro3は、世界基準『ダウ理論』に基づく、MT4/MT5用のライントレード補助インジケーターです。 高値/安値の波を、フラクタルなチャートからすべて洗い出すことを前提とした構造で、チャート環境の方向感を数値で表示するスコア化まで行います。 重要な節目を読みやすくする、サポートライン/レジスタンスライン/トレンドラインの自動描画・自動削除を行います。 ※フラクタルとは、図形の一部を拡大しても、元の全体と同じ形が現れるという「自己相似性」のことです。
・ダウ理論に基づく波を9階層で表示 ・9階層でトレンド/逆三角/三角を判定 ・9階層でスコア集計と方向感の視覚化 ・9階層でブレイク境界表示 ・9階層でサポレジライン(水平線)表示 ・9階層でトレンドライン(斜め線)表示 他にも細部にこだわった、多くの機能が搭載されています。 では、こうした機能で、なぜ「値動きを読む」ことが可能となるのか。 他のインジケーター類との違いまでも含めて、原理原則から掘り下げていきます。
チャートは、買いたい人と売りたい人の注文が約定し続けた結果を、価格の推移として視覚化したものです。 そのチャートを分析することをテクニカル分析といいます。 テクニカル分析や天気予報を含む、いずれの未来予測も、過去から現在までの情報を使って、今後の展開の可能性を絞り込むものです。
【市場の動きはすべてを織り込む】 市場価格には、価格に影響を与える要因がすべて反映されるので、「価格の動きを研究することがすべてでよい」という前提。 【価格の動きはトレンドを形成する】 市場は実際にトレンドを形成し、そのトレンドは持続するので、「チャート分析は、トレンドを捉えて、そこに沿って売買するために行う」という前提。 【歴史は繰り返す】 チャートやパターンは人間心理の研究に基づくものであり、人間心理は変わらないので、「過去に現れたパターンは、将来においても役立つ」という前提。 ※1755年脱稿の『三猿金泉秘録』から見られる考えです。「相場には高下の流れ(トレンド)があり、人気や群衆心理の偏りがそれを動かし、その偏りは繰り返される」
値動きは、波のように、小さく、大きく、上げと下げを繰り返しています。 上げ止まると次に下げを試し、下げ止まると次に上げを試し、その繰り返しの間に、抵抗を抜けたり跳ね返ったりしながら、チャートが作られていきます。 そこで生まれる、上げ止まりの山頂を『高値』、下げ止まりの谷底を『安値』と呼びます。 一度、上げ止まった『高値』や、下げ止まった『安値』は、次にまた止まるかもしれないと市場参加者に意識されやすくなります。 ※市場参加者=銀行/証券会社/機関投資家/一般事業法人/個人など。 ※高値/安値が意識されるのも、人間心理により自然と導き出された『前提』です。
『高値』と『安値』の並びから、相場の流れ(トレンド)や転換を読む考え方を体系化したのが、1900年代初頭の『ダウ理論』です。 ダウ理論は、市場の値動きを読むための基本理論として広く浸透し、現代でも、多くの市場参加者がダウ理論の考え方をもとに判断しています。 アルゴリズム取引の戦略にも活用されるなど、依然として有効といえます。
【上昇(アップ)トレンド】 高値も安値も切り上がる 【下降(ダウン)トレンド】 高値も安値も切り下がる
トレンドに当てはまらない場合は、一般的には『横ばい』としますが、厳密には、下記の2つに分かれます。 【三角:トライアングル:収縮】 高値は切り下がり安値は切り上がる 【逆三角:ブロードニング:拡大】 高値は切り上がり安値は切り下がる ※厳密な同値の横ばいはほぼありませんが、この場合は三角の判定に含みます。
【押し安値】 上昇トレンド中の直近の安値で、ここを下抜けない限り、トレンド継続と判断される、市場参加者に意識されやすい価格水準 【戻り高値】 下降トレンド中の直近の高値で、ここを上抜けない限り、トレンド継続と判断される、市場参加者に意識されやすい価格水準
トレンド転換は、高値/安値の並びが崩れ、トレンド方向が変わったと判断できる状態を指しますが、判定基準が2つあり、これがダウ理論を難しくしています。 ①早めに転換と捉える考え方 変化を早く察知しやすいが、ダマシまで拾いやすい。 【上昇トレンドの転換】 『押し安値』を割ったらで転換(逆三角または下降トレンド発生) 【下降トレンドの転換】 『戻り高値』を抜けたらで転換(逆三角または上昇トレンド発生) ②慎重に転換を確定する考え方 ダマシを拾いづらいが、転換の初動を取り逃しやすい。 【上昇トレンドの転換】 反対のトレンドが確認されたら転換(下降トレンド発生) 【下降トレンドの転換】 反対のトレンドが確認されたら転換(上昇トレンド発生) ※ダマシ=上抜け・下抜けしても継続せず、元の流れへ戻る一時的なブレイク。 トレンドラインPro3では、トレンドを±1、逆三角を±0.5、三角を0としてスコア化することで、転換の二択を推移として確認できる仕様としています。
『押し安値』や『戻り高値』は、抜けなければトレンド継続、抜けたらトレンド転換となる重要な節目です。 ※節目=市場参加者に意識されやすく、値動きが止まりやすい/反発しやすい/抜けると動きやすい価格水準を指します。 ライントレードに必要なラインは、こういった引くべき意味や根拠があり、値動きに影響を与えるほど意識されやすい、重要な節目に引くものです。 ライントレードは、値動きに影響を及ぼしやすい「節目を意識したトレード」をするのが本質ということです。
ここまでは水平方向のラインでしたが、ここでは斜め方向のトレンドラインをご説明します。 値動きへの影響力は、水平方向の節目やラインに一歩譲りますが、トレンドラインは、最も単純かつ有効なテクニカルツールとされています。 【上昇トレンドライン】 上昇トレンドの、切り上がる安値と安値を結ぶ 【下降トレンドライン】 下降トレンドの、切り下がる高値と高値を結ぶ
トレンドラインは、上記条件の2点があれば引くことが可能ですが、3度目のテスト(接触/反発)が確認されると、ラインに沿った角度(速度)まで、市場参加者に意識されやすくなります。 トレンドラインに限りませんが、テスト回数が増えるほどに、強く意識されるようになり、ライン付近では反発が起こり、ブレイクした場合はトレンド転換が意識されて値動きが活発化します。
ラインを引く時に、ローソク足のヒゲ先(高値/安値)と、実体(始値/終値)と、どちら基準にすべきか悩みがちです。 ・実体基準は、時間足ごとに節目が変わる ・ヒゲ先基準は、時間足ごとの節目は変わらない 市場参加者の意識が一点に集中する、ヒゲ先基準の方が値動きへ影響しやすいです。 古典的なテクニカル分析(日足基準)でも、値動きに影響しやすいヒゲ先基準でラインを引き、ブレイク判定は終値で確認するのが基本とされています。
相場の原理原則を一通りお伝えいたしましたので、インジケーター類との位置関係も整理しましょう。 テクニカル分析は、大きく分けると、次の二つに整理できます。 A:価格を直接見る分析 価格そのものや、高値/安値の並び、節目の攻防を見る分析で、「市場がどこで反応しやすいか」の分析をして「値動きを読む」ことができます。 ・ローソク足、高値/安値、ダウ理論、各種ライン類、チャートパターン B:価格を加工/変換して見る分析 価格を計算/加工して作られた値を使う分析で、数値化やルール化や自動化がしやすく、「自分の判断を安定させる」ことができます。 ・MA(移動平均線)、RSI、MACDなど、多くの一般的なインジケーター
B側のインジケーター類は、扱うツールも設定値も人によって異なりやすいので、市場参加者の意識は分散して、値動きには影響しづらいです。 値動きに影響しないB側では、「値動きを読む」ことができないので、タイミングを計る便利ツールとして、割り切って使うことが大切です。 B側のインジケーターで「値動きを読む」ことを求めると、チャートはインジケーターだらけになり、迷宮入りして抜け出せなくなります。 逆に、ライントレードを推奨する理由は、これが「値動きを読む」ことができるA側で、知識と経験を積み重ねれば、着実に上達することができるからです。 ※MAなどごく一部は、B側でも値動きに影響します。
B側のインジケーターは、計算式が比較的シンプルで、作りやすく種類が豊富で普及しやすいです。 一方で、A側のインジケーターは、自動化の難易度が圧倒的に高くなります。 どの節目を採用するのか、どこで並びが崩れたとみなすのかといった、高値/安値の並びの理屈をサイズ判定に至るまで織り込む必要があるためです。 トレンドラインPro3は、そうしたA側の自動化を実現した、トップクラスの精度を誇るインジケーターです。 では、その自動化が難しい相場判断を、どのように実現しているのか、核となる機能をご紹介します。
ダウザグは、ダウ理論に基づくジグザグ状の計算/表示の機能です。 大小さまざまな波が含まれるフラクタル構造のチャートから、すべての波を洗い出すための、本インジケーターで最も重要な土台です。 ダウザグは、『最小』の波をバー1本1本から作り、ダウ理論に沿った上位の波を1段ずつ束ねて、9階層すべて隙間なく連動させ、波をすべて捉える仕組みとしています。
トレンドラインPro3では、トレンドを±1、逆三角を±0.5、三角を0としてスコア集計(最大±9)することで、上下横のどの方向に傾いているかを捉えやすくしています。 フラクタルなチャートでは、捉える波のサイズ感が異なれば、同じチャートでも人それぞれ見え方が異なりますが、その波すべてを集計することで、市場参加者の意識が集中し、推進力が高まりやすい局面を捉えるという意図です。
ブレイクエッジは、チャート上のブレイクのエッジ(境界)を示す機能です。 ダウザグをベースとして、9階層のどのサイズがどこでブレイクしたか、それがトレンドと逆三角どちらのブレイクか、チャート上で判別できるようにしています。 さらに、9階層の中から2つを選び、片方をエントリー側、もう片方をエグジット側として組み合わせるシミュレーション表示も可能です。 これらはリアルタイムか足確定時かを選択してアラートを鳴らせます。
9階層のダウザグによる高値/安値といった節目に、水平線を引きます。 トレンド/逆三角/三角判定の色も反映されるので、値動きの影響力が強めとなる『押し安値』は緑、『戻り高値』は赤など、判定ごとに色分けと表示/非表示を選択できます。 ラインの自動描画・自動削除は、ライントレーダーの作業負担を軽減し、ライン分析に集中しやすくします。 パネルのボタン操作で、9階層のうち1つのラインを選択し、ラインタッチでアラートが鳴るように設定できます。
9階層のダウザグによる高値/安値といった節目に、斜め線を引きます。 トレンド/逆三角/三角判定の色も反映されるので、反発や継続の判断材料として意識されやすいトレンドラインは緑や赤となるなど、判定ごとに色分けと表示/非表示を選択できます。 [チャネルライン付きアラート用トレンドライン] 水平線と同様に自動描画/通知設定に対応しています。 アラート用のトレンドラインには、手動で動かせるラインが重ねて配置されています。 そのラインの中央の点をマウスで移動させると、トレンドラインと平行なアラート付きのチャネルラインとして機能します。 値動きに影響しやすいラインは、強い方から順に、サポレジライン⇒トレンドライン⇒チャネルラインで、原理原則に近い方が意識されやすい傾向があります。
ここからは、チャートの原理原則とTLP3の機能説明を前提に、実戦でどのように活用するかをお伝えいたします。 ここでご紹介するのは、特別なトレード手法ではありません。 相場から自然に導き出される原理原則に沿って、市場参加者の多くが意識している節目や流れを、あなたも同じように意識する、「値動きを読む」トレードです。 どのようにトレンドに乗るべきか、ここから掘り下げていきます。
トレンドは、高値も安値も切り上がる、高値も安値も切り下がる、との並びです。 これは、トレンドが継続している限り、進行方向の節目は更新されていく前提です。 つまり、チャートの節目(高値/安値)すべてを、同じ抵抗として見るべきではなく、「トレンド進行方向の節目」は突破されやすく、「逆方向の節目」は反発しやすい傾向があるということです。 こうした値動きの構造に沿っているトレードの王道が『押し目買い』『戻り売り』です。
【押し目買い】 上昇トレンド中(『押し安値』を割らない間)に、一旦の下げからの再びの上げを狙うこと 【戻り売り】 下降トレンド中(『戻り高値』を抜けない間)に、一旦の上げからの再びの下げを狙うこと サポレジライン・トレンドラインへのラインタッチで、反発を「期待」するのではなく、反発を「確認した後」に入る『後出しジャンケン』を目指す方が望ましいです。 反発確認の基準としては、下位トレンドの『トレンド転換』を使う考え方が分かりやすく、実戦でも応用しやすいです。 [トレンドラインPro3の活用] トレンドラインPro3の、9階層のそれぞれが、より多く同方向に揃っていれば、市場参加者の意識もその方向へ傾いていると判断できます。 スコア数の増加や、9階層の多くが、黄(逆三角)ではなく、緑か赤(トレンド)で揃っていれば、エントリーに適したトレンド発生と解釈できます。 その中で、下位が一旦流れと反対を示し、再び同方向に揃うなら、そこが『押し目買い』『戻り売り』のタイミングと読めます。
『押し目買い』『戻り売り』はトレンドに乗ることが前提ですので、『押し安値』『戻り高値』を割ったなら、その前提(トレンド)が壊れるので損切りすべきです。 これにより、『押し安値』『戻り高値』が明確な損切りポイントとして決まるので、『押し目買い』『戻り売り』としてエントリーする前に、想定される損切幅が明確化します。 想定される損切幅が見えて、あとは利確幅も想定できたなら、エントリー前に、トレードに適したタイミングなのかが判断できます。 まだエントリーすべきでないなら、待ったり、ポジションを分割したり、見送ったりすれば良いです。 ※リスクリワード比(RR比)とは、1回の損失に対して、どれだけの利益を狙うかを表す比率で、勝率に加えて利益と損失のバランスも整える考え方です。
トレンド方向への節目はブレイクしやすいですが、そのブレイクを期待せずに、手前で着実な利確するのが王道とされています。 『押し目買い』なら前回高値の手前、『戻り売り』なら前回安値の手前です。 もちろん、トレンド方向への節目はブレイクしやすいので、ブレイク後まで保有継続するのも有効です。 その場合は、ブレイク前で半分エグジットし、残りはブレイク後のエグジットを狙うことで、リスクを下げることができます。 トレンドラインPro3があれば、ブレイク後に新たなトレンドラインが描画されますので、それをブレイクするまで保有継続するのが、利確タイミングとして使い勝手が良いです。
ラインの見極めで重要なのが、あなた自身が見て「分かりやすい」かどうかです。 原理原則に沿っていれば、あなたが「分かりやすい」ラインは、他の市場参加者にとっても「分かりやすい」可能性が高く、値動きに影響しやすいということです。 逆に、あなたが「分かりにくい」ラインは、他の市場参加者にとっても「分かりにくい」可能性が高く、値動きに影響しづらいので、トレードすべきではないということです。 [分かりやすいラインの条件] ・過去に2回以上、反発や加速が起きている ・直近でも反応している ・反応の仕方が明瞭である ・複数の根拠が重なっている(コンフルエンスゾーン) 直感的に分かりやすいかどうかを優先して良いです。 「分かりやすい」場面だけを選び、「そこだけでトレードする」ことは、とても強い自制心が必要ですが、これができれば、トレードはかなり安定します。
[基本的な構造は同じ] TLP2とTLP3は同シリーズで、フラクタルなチャートから、ダウ理論に基づいて、緻密に連動した多階層の波を抜き出して、相場判断に必要なラインや節目を扱うツールです。 [主要な進化] 最も大きな違いは、値動きを読む土台であるダウザグの構造が強化されたことです。 ・捉える値動きの上下をより小さく『最小』レベルとし、それを下位から上位まで反映させることで、ラインやブレイク判定のブレをさらに小さくできています。 ・逆三角によるブレイク判定が可能となり、トレンド発生/継続とは異なる、急落/急騰やダマシといった、警戒すべきブレイクを判別しやすくなっています。 ・トレンドを±1、逆三角を±0.5、三角を0としてスコア集計し、数値として方向感を視覚化できています。 [主要な進化の波及] ダウザグによるトレンド/逆三角/三角の判定が、全機能に波及する仕様です。 ・ラインに同じ判定が反映されるので、『押し安値』『戻り高値』といった判別ができる様になっています。 ・シグナルに同じ判定が反映されるので、9階層の環境把握の精度が高まり、トレンド発生と見るべきか、不安定な動きと見るべきか、根拠ある判断がしやすくなっています。
【主観ではなく客観的に見やすくなった】 「待つことが重要だとは分かっていても、どこをターゲットに待てばよいのか分からなかった。今は、重要ラインが少しずつ分かり、ラインの法則性に従ってトレードできるようになった」 【高精度ラインがすぐ見え、更新も任せやすい】 「高精度の注目すべきラインが一瞬で表示され、確認がすぐにできた。急騰/急落時にも、古いラインを残しつつ新しい線が補助され、不要になったラインは削除される。その仕事ぶりに驚いた」 【複数時間足でも、引き直し負担が軽くなる】 「マルチタイムで複数の通貨を見ていると、トレンド/レジサポラインを通貨ごとに引くのは大変だが、その作業負担が軽くなって助かっている」 ※こちらは旧版への声ですが、評価されていた価値の核は共通しており、TLP3ではその土台をさらに強化しています。
Q:初心者でも使えますか? A:はい、使えます。ライントレードを学習・習得するための補助ツールとしてもご活用いただけます。まずは、ツールを表示させたチャートを眺めることから始めてください。 Q:9階層すべてを常時見なくても使えますか? A:はい、使えます。まずはご自身に合った階層だけでも十分です。慣れてきたら上下の階層を含めた全体を見ることで、相場の方向感をより立体的に捉えやすくなります。 Q:どのように使うのが基本ですか? A:上位の方向感を見ながら、下位の反転確認を使って、押し目買い/戻り売りの判断補助に使うのが基本です。ライン到達だけで飛び乗らず、反発確認後の判断に役立てる使い方が基本です。 Q:完全自動売買ツールですか? A:いいえ。TLP3は、節目・トレンド・ブレイクを見やすくするための裁量補助インジケーターです。相場判断を代行するものではなく、判断の精度と効率を高めるためのツールです。 Q:アラートだけで売買判断できますか? A:いいえ。アラートは監視負担を減らすための補助機能です。最終判断は、その時のチャート状況や節目との関係をあわせて行う前提です。
・認証方式:Web認証 ・ダウンロード先:ご購入後のマイページ ・設置方法:所定のインストール手順に従ってご利用ください ・対応環境/推奨環境は、商品ページ内のご案内をご確認ください ・ご登録は1口座のみですが、登録口座の変更は可能です。同じ口座にログインしたMT4/MT5なら複数ご利用いただけます ・バージョンアップ時も、ダウンロードとインストールの手順は同じです
・データ破損等があった場合は、再送対応を行います ・返品・返金につきましては、商品の性質上お受けしておりません ・本商品は、著者と同じ利益が出ることを保証するものではありません ・相場には価格変動リスクがあり、損失を被る場合があります ・最終的な投資判断は、お客様ご自身の責任でお願いいたします
最後までお目通しくださいまして、心より感謝申し上げます。 相場から自然に導き出された原理原則⇒それを体系化したダウ理論⇒それらを意識した市場参加者が値動きを作る⇒私たちはそれを読んでトレードする。 これが「値動きを読む」ということで、それを補助するのがトレンドラインPro3です。 複数通貨/複数時間足でも、ラインの描画と削除がリアルタイムに行われるので、毎回同じ基準で、重要な節目とトレンドを追いやすくなります。 実戦での判断のブレを抑え、分析負担を減らし、学習効率と実戦精度を高めることができます。 『トレンドラインPro』シリーズは2013年から続いており、それ以前からのノウハウや開発技術の積み重ねがございます。 今回もそれらの蓄積を反映し、実戦で扱いやすい形に落とし込んでおります。 『トレンドラインPro3』は、私が知る限り、最も綺麗なラインを描画するライントレード補助インジケーターです。 あなたの相場判断を支える強力な土台として、ぜひご活用ください。
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