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Last Light FX Indicators/E-books
Last Light FX
SMC×Goldで億り人へ
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Sellerこなた
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まずは今回あなたにご提供するトレード戦略の実績からご紹介します。

以下はスキマ時間にフォワードとして約1年間運用した結果、5万⇒32万円と約6倍にすることができました。

※特定防止のため一部ぼかしています。


また利益率にムラがあるのはトレード回数が影響しています。

(2月~8月は他の事業が忙しく月に3~5回程度のエントリーでした)

画像ファイルを選択


また以下は2025年12月に一か月間集中して運用した結果で15万⇒40万円と

約2.6倍の利益を出すことができています。

 

【残酷な真実】99%のトレード戦略は根拠のない妄想


はじめたして、こなたと申します。


僕は現在30代で自身でビジネスをやったり、FXで生計を立てています。

ちなみに上記のアイコンはかなり盛っており、実物は中年のヲタク豚ゴリラジジィですw

※実物を厳密に再現してしまったイラスト。


・・


と関係ない話はさておき、改めてこの度は数ある情報の中からこのページを開いていただき、本当にありがとうございます。


もしあなたが今、

「いろいろ勉強しているのに、どうしてもFXで勝てない…」

と悩んでいるならぜひこの先を少しだけ読み進めてみてください。


ここからお話しすることは、僕からどうしてもお伝えしたい、とても大切な


「相場の真実」


です。


当ページをお読みいただくだけでも新しい気付きがあるように一生懸命書きましたのでぜひ最後までお読みいただけますと幸いです。


まず、最初に結論から言うと、あなたがこれまで必死に勉強してきた

【従来のトレード手法だけで勝ち続けるのは、ほぼ不可能である】

ということです。


もちろん、決してあなたの努力やセンスが足りないわけではありません。

実は、僕たちが教科書で当たり前のように教わってきた「トレードの常識」のほとんどが錯覚であり、そしてある巨大な“存在”にとっての「格好の的(ターゲット)」になっているからなのです。


たとえば、環境認識でよく使われる「綺麗なトレンドライン」や、MACDやRSIといった「インジケーター」。


あなたも恐らく、チャートに斜めのラインを引いたり、インジケータを表示させているのではないでしょうか。


でも、少し客観的にチャートを振り返ってみてください。


トレンドラインに関しては「ヒゲで引くか、実体で引くか」でラインの角度は変わり、インジケーターの数値も設定次第で描画される内容が変わります。


厳しい言い方になってしまいますが、あちこちにラインを引きまくったり、いろんなインジケーターを見ていれば、どれか一つくらいは「たまたま」反発して当たるのです。


そして、たまたま当たった時にだけ

「やっぱりこのトレンドラインは効いていた!」

「このインジケーターは本物だ!」

と後付けで錯覚しているに過ぎません。


相場を裏側で操る“ある存在”は、そもそも僕たちが引くような「斜めの線」や「遅行指標のサイン」など一切見ていないのです。


「では、過去に何度も反発している『水平線(サポート・レジスタンス)』なら信用できるのでは?」


と思われるかもしれません。


確かに彼らは僕らが水平線と呼んでいるラインは認識していますが、実は、こちらの方がはるかに残酷で危険なのです。


というのも、僕たち大衆が教科書通りに引くその「分かりやすい綺麗な水平線」こそが、相場において一番狙われやすい場所になっています。


そのラインを背にしてエントリーした途端、勢いよくラインを割って損切りにかかり、直後に本来予想していた方向へ勢いよく飛んでいった……

という理不尽な経験を何度もしているのではないでしょうか・・?


それは決してあなたの運が悪いわけでも、偶然でもありません。


みんなが意識する水平線のすぐ外側には、世界中の個人トレーダーの損切り注文が大量に溜まっています。


相場を操る“ある存在”は、自分たちの巨大な注文を通すための「燃料」として、その水平線を意図的に狙い撃ちにしているのです。


僕たちが見ているものはただの空想で、そこに引かれた綺麗な水平線だけが、彼らにとっての餌場になっています。


そう、相場はこの“ある存在=支配者”によって完全に支配されているのです。


だからこそ、彼らが「一体何者で、何をどうやってトレードしているのか」


この『支配者の正体と裏のルール』を知らない限り、僕たち個人トレーダーがこの世界で勝ち続けることは絶対にできません。


相場は「スマートマネーが使うAI(IPDA)」に操作されている


その「支配者」の正体……


それは、莫大な資金を動かす銀行や機関投資家、いわゆる「スマートマネー」と呼ばれる存在です。


彼らは、僕たち個人トレーダーのように、手書きでチャートに斜めの線を引いたり、「MACDがクロスしたから買おう」などと遅行指標を見たりすることは絶対にありません。


では、彼らはどうやって相場を動かし、大衆の資金を奪っているのでしょうか。


答えは、相場の価格を裏側から操作する超高性能なAI(自動売買プログラム)……


『IPDA(インターバンク・プライス・デリバリー・アルゴリズム)』と呼ばれるシステムです。


スマートマネーが莫大な資金を市場に投入するためには、それと同等の


「反対売買の注文」


が必要になります。


つまり、彼らが大量に買いたい時は、誰かに大量に売ってもらう必要があるのです。


そこでこの『IPDA』が狙うのが、先ほどお話しした「大衆が引く綺麗な水平線のすぐ外側」に溜まっている、大量の損切り注文(ストップロス)です。


IPDA、僕たち大衆がどこに水平線を引き、どこに損切りを置いているかを完全に把握しています。


そして、意図的に価格をそこへ誘導し、僕たちの損切りを根こそぎ巻き込んで(自分たちの注文を成立させるための燃料にして)から、本来の方向へロケットのように相場を走らせます。


これが、相場の真実です。


僕たちが今まで学んできたトレードは、スマートマネーのAIによって完全にコントロールされている、ただの「出来レース」だったのです。


「IPDA」の生みの親がすべてを暴露した『SMC』の誕生


「そんな巨大なAIシステムに、個人が勝てるわけがない……」

そう絶望させてしまったかもしれませんが、どうか安心してください。

実は、この残酷なAIの裏側をすべて丸裸にし、僕たち個人トレーダーのための対抗策として体系化しtた人物がいます。

それが、海外の伝説的なトレーダー「ICT(Inner Circle Trader)」氏です。

驚くべきことに、彼は先ほどお話しした相場の実行犯であるAI『IPDA』を、実際に開発したエンジニアの一人なのです。

つまり、相場を裏側で操るシステムの「設計図」を作っていたインサイダー(内部の人間)であり、IPDAの生みの親でもあります。

その彼が、自身が関わったIPDAの「行動原理」、「クセ」を完全に言語化し、相場の本質としてまとめ上げた理論が【SMC(スマートマネー・コンセプト)】です。

システムの内側を知り尽くした彼だからこそ暴くことができた、IPDAの「残酷な真実」。

実はこのAIには、プログラムの根底に組み込まれている「ある絶対的な原則」が存在します。

それは、

「無知な大衆(個人トレーダー)には、絶対に利益を許さない」

ということです。

大衆の資金を奪うために、IPDAがチャート上でやっていることは驚くほどシンプルです。 基本的には、以下の2つしかありません。

  1. 大衆の損切り(LQ:リクイディティ)を意図的に刈り取ること
  2. 急激な値動きによって生じた価格の不均衡(FVG:フェアバリューギャップ)を埋めること
    ※「LQ」や「FVG」といった専門用語については、教材本編の序盤で基礎の基礎から徹底的に解説しています。初心者の方でも絶対に置いてけぼりにしないと約束しますので、今は言葉の意味が分からなくてもどうか安心してくださいね。

SMCの最大の魅力は、このLQ(損切り)やFVG(不均衡)といった「相場の本質」を、誰が見ても同じ答えになる明確な条件で定義していることにあります。

簡単にいえば、

【IPDAは損切りが溜まっている場所へ価格を誘導して燃料を補給し、不均衡があれば埋めに行く】

ただこの作業を、機械的に淡々と繰り返しているだけなのです。

だからこそ、IPDAは僕たち個人トレーダーが一生懸命引いている「ヒゲか実体かでばらつくような、主観的なトレンドライン」なんてものは一切見ていません。

過去の価格をこねくり回しただけの「移動平均線」などのインジケーターも、全く眼中にないのです。


 SMCは「トレードへの落とし込み」が実はかなり大変

「なるほど、相場の本質は分かった。じゃあSMCの理論さえ覚えれば、すぐに勝てるようになるんだ!」

そう思われるかもしれませんが、現実は残酷でSMCを学んでも勝てない人が続出しています。

原因は明確で、「相場の本質(理論)を理解すること」と、それを逆手にとって「実際のトレード手法に落とし込むこと」は、全くの別問題だからです。

本場のSMCは概念はシンプルで明確ですが、実は幅が広すぎるという欠点があります。

つまり、

「LQの場所は分かった。FVGの意味も分かった。……

で、結局のところ、今のチャートで『いつ、どこでエントリーして、どこで決済すればいいのか?』」という、実戦レベルに落とし込むのが大変なのです。

一般的な個人トレーダーが、分厚い辞書のようなSMCの理論をすべて理解して、実際の動いているチャートで瞬時に判断しようとすると、情報量が多すぎて途中で頭がパンクしてしまいます。

僕自身も、最初はこの「理論と実践のギャップ」に何度も挫折しかけました。

しかし、何千時間もSMCに忠実にチャートと向き合い、IPDAの視点で相場を徹底的に検証し続ける中で、僕はある「答え」に辿り着いたのです。

それが、複雑すぎるSMCの理論の中から不要なものを極限まで削ぎ落とし、

「IPDAのクセ」を逆手にとって利益を抜くロジックだけを抽出した、

【超シンプルSMCトレード戦略】

です。

【超シンプルSMCトレード戦略】の全貌

このサインの正体についての詳細は伏せますが、簡単にいうとチャート上に現れる

「特殊な価格の不均衡」

です。

なぜ、このサイン(特殊な価格の不均衡)を見つけるだけで、相場の動きをピンポイントで予測できるのか。

それは、僕が検証の末に見つけ出したこの「特殊な不均衡」が、AI『IPDA』のシステム行動原理に完全に裏付けられた、強烈な法則を持っているからです。

スマートマネーがこの特殊な不均衡をチャート上に仕掛けた場合、相場には以下の

「2つの明確な現象」が起こります。

  1. 特殊な不均衡が発生した後、目的地に向かって一時的に強い波(トレンド)が発生する
  2. 目的地まで推移した後(トレンド終了後)、数日以内に高い確率で元の不均衡の位置まで「戻ってくる」

つまり、このサインを見つけた瞬間、

【今からどちらへ一時的に強い波が発生するのか】

【最終的に価格がどこに引き戻されるのか】

この2つが、事前に予測可能な状態になるのです。

そのため、世の中のトレード解説でよくある

「日足は上目線ですが、1時間足は下落トレンドなので…」

といった、結局今どうすればいいのか分からない曖昧な

「環境認識」が一切不要になります。

僕が継承するSMCトレードであれば曖昧な環境認識などは一切せず、スマートマネーが仕掛けたサインを確認したら、

  1. 「一時的に発生する強い波(トレンド)に乗っていくトレード」
  2. 「トレンドを終えて戻ってくる波を狙い撃つトレード」

この両方の波を、迷いなく利益に変えていくことができます。

ちなみに世間一般の手法では、前者を「順張り」、後者を「逆張り」と呼び、それぞれ全く異なるエントリー方法や複雑な相場観を使い分けるのが常識とされています。

しかし、僕がお伝えするトレード戦略においては、

「今は順張りか? 逆張りか?」といった概念(イメージ)すらも不要です。

なぜなら、順張りだろうが逆張りだろうが、アルゴリズムの視点から見れば

「次の目的地へ移動している波」

という事実において全く同じ現象だからです。

だからこそ、「今はどっちの相場環境か」を複雑に考える必要すらありません。

あなたが覚えるべきことは、相場がどちらの状況に向かっていようと、

「買い(ロング)」 「売り(ショート)」 それぞれ1つずつしかない極めてシンプルなルールだけです。

あなたはただ機械的に、この1つしかないロングかショートの条件に当てはめるだけで、順張り・逆張りの両方の利益をサクッと抜き取ることが可能になります。

ちなみに、ここで誤解のないようにお伝えしておきますが、投機の世界である以上

「100%絶対」

ということはあり得ません。

相場はIPDAという巨大なシステムが軸となって動いていますが、現実の市場には複数のメガバンクや巨大ヘッジファンドといった「異なるスマートマネー」が同時に参加しています。

さらに、突発的な経済指標や世界情勢の変化によるイレギュラーな資金流入も発生します。

巨大な資本同士の思惑がぶつかり合ったり、想定外のパニックが起きたりした際には、アルゴリズムの予定通りの動きが一時的に歪む(目的地への到達が遅れる、あるいは形が変わる)ことも当然あるからです。

しかし、相場を構成する資金の「大部分」をスマートマネーのAIが支配しているという事実は揺るぎません。

イレギュラーが起こる可能性を含めたとしても、大部分の資金を動かすプログラムの設計(不均衡の回収)には逆らえないため、

「極めて高い確率でベースとなっているアルゴリズム通りに動く」

という、個人トレーダーとしてはズルいほどの優位性(エッジ)を持つことができるのです。

トレードはゴールド(XAU/USD)一択

先ほど、複雑な環境認識をせずに、一時的に発生する強いトレンドに乗るトレードと、戻ってくる波を狙い撃つトレードの「両方の波」をピンポイントで狙えるとお話ししました。

ここで一つ、このロジックにおいて非常に重要な事実をお伝えします。

それは、僕たちが狙うのはあくまで「一時的な上昇・下落の波」だということです。
 
いくら勢いのある波に乗ったとしても、価格はいずれ調整に転じますし、戻ってくる波に乗ったとしても、またどこかで反転するリスクが常に付きまといます。

長く持ち続ければ持ち続けるほど、アルゴリズムが次に仕掛ける「新たな逆方向の波」に巻き込まれ、せっかくの利益を刈り取られてしまうのです。  

だからこそ、僕たちのトレードは「スマートマネーが仕掛けた一時的な波の恩恵」だけをサクッと切り取り、短期間で確実に値幅を確保して逃げる必要があります。

そして、この「一時的な波」を狙い撃ちし、十分すぎるほどの利益を叩き出すためには、市場を選ぶ上で「2つの絶対条件」を満たしている必要があります。

  1. 短期間で利益を生み出す「圧倒的なボラティリティ(値幅)
  2. IPDAの法則が綺麗に発動する機械(スマートマネー)の割合の高さ

この2つの条件を完璧に満たし、僕たちのロジックの威力を極限まで引き出してくれる最強の市場。

それが、「ゴールド(XAU/USD)」です。

まず、先ほど解説した一時的に強い波を作り、数日以内に仕掛けの起点に戻ってくるというIPDAの現象自体は、すべての為替通貨ペアで確認されている普遍的な事実です。

しかし、ユーロドルやドル円といった普通の為替ペアでは、僕たちが利益として切り取る

一時的な波のボラティリティ(値幅)が小さすぎます。

相場は相対的なものであり、普通の為替ペアでは、短期間で一気に利益を抜き取るほどのパワー(スマートマネーの資金規模)が足りないのです。

一方、ゴールドはわずか1分間で100pips(普通の為替ペアの数日〜1週間分の値幅)動くことも珍しくないほど、桁違いのボラティリティを誇ります。

なぜ、これほど一瞬で大きく動くのか。それは、他の通貨ペアと比べて「AIや自動売買プログラム(機械)」の参加割合と、彼らが投下する「資金量」が圧倒的に多いからです。

もちろんゴールド市場には個人トレーダーも多く参加していますが、桁違いの資金量を持つ機械の前では、大衆の感情による不規則なノイズなど一瞬ですり潰されてしまいます。

大衆のノイズの影響をほとんど受けず、機械たちが無機質に「プログラムされた通り」に相場を完全に支配している。

だからこそ、相場全体をコントロールする大元のシステム『IPDA』の法則(不均衡を埋める動き)が、どの市場よりも最も正確に機能するのです。

この圧倒的なボラティリティを持つゴールド市場で、IPDAが作り出す規則的な「一時的な波」だけをピンポイントで切り取っていく...

これが、為替ペアなら数日かかるような利益をわずか1日で叩き出すことを可能にし、ゴールドが「資金増加の加速装置(最強の舞台)」となる絶対的な理由です。

 実際のトレードは驚くほどシンプルです

「でも、いくらルールが明確でゴールドが最強でも、実際にチャートを前にすると難しそう……」

もしかすると、まだそんな不安があるかもしれません。

しかし、ご安心ください。

実際のトレードにおいて、あなたが複雑な分析で頭を悩ませる時間は「ゼロ」です。

【ステップ①】1時間足と15分足に、ルール通りに「Liquidity」と「Fair Value Gap」を引く

まずは1時間足と15分足に「Liquidity(リクイディティ:大衆の損切りが溜まる場所)」と「Fair Value Gap(フェアバリューギャップ:価格の歪み)」という2つのポイントを以下のように描画しておきます。

「専門用語が出てきて難しそう…」と感じた方も安心してください。

これらの基礎知識や具体的な引き方については、教材本編で一から図解付きで丁寧に解説していますので、初心者の方でも全く問題ありません。

さらに「どこに引けばいいか迷いそう…」という心配も一切無用です。

「どのローソク足の、どこに、どう引くか」が100%明確にルール化されているため、誰が引いても同じ場所になります。

また有効なLiquidity、FVGの定義も明確であり、FVGに関しては毎回15分足を使うことなく状況に応じて利用するなど、とにかくルールを明確かつシンプルにしているのでチャートがごちゃごちゃになって頭が混乱することもありません。

もちろん職人芸のようなセンスは不要で、慣れたらパズル感覚でサクッと終わる簡単な作業なので安心してくださいね。

【ステップ②】ツールからの「通知」を待ち、「Yes / No」を確認してエントリーする

準備ができたら、本プロジェクト専用のツールが「特殊な不均衡(チャンス)」を24時間体制で監視し、あなたのスマホやPCに通知を送ってくれます。

一日中チャートに張り付く必要はありません。

そして通知が鳴った時だけ1分足チャートを開き、ステップ①で描画したポイントと照らし合わせて「条件を満たしているか?(YesかNoか)」を機械的に確認します。

そして全ての条件を満たしたらエントリーをします。

【ステップ③】エントリー後は「逆指値・指値」を入れて放置する

今回のロジックでは「ゴール(利確推奨位置)」と「損切り位置」がエントリーの時点で明確に決まっています。

そのため、エントリーと同時に利確と損切りの注文を入れてしまえば、あとはチャートを閉じて放置するだけでOKです。

仕事をしていても、寝ていても、遊んでいても。

あらかじめ決まったゴールに価格が到達すれば、自動的に利益が確定します。

含み損益に一喜一憂しながらチャートを睨み続けるストレスとは、今日で永遠にお別れです。

そして、何より複雑な分析で頭を悩ませる時間も、もう必要ありません。

圧倒的な優位性を持つスマートマネーの波乗りを、たったこれだけのシンプルな作業で、あなたの利益に変えることができるのです。

※トレード戦略の漏洩を防ぐため、あえて曖昧な表現をしています。


本物のトレードスキルを継承するプロジェクト

相場を支配するAI『IPDA』の行動原理を逆手にとり、機械が支配するゴールド市場で、一時的な波だけをサクッと切り取る。

そして、そのすべての工程を、専用ツールを用いて極限までシンプルに落とし込んだ究極のトレード戦略。

この「本家本元のSMC」と「僕だけが知るIPDAのクセ」をあなたに完全に継承し、最短で資産を爆発させるための特別なプロジェクトを、いよいよ公開します。

その名も……

『 [Last Light FX] 』

です。

なぜ、この名前にしたのか。

それは、ここをあなたの

「長い旅の終着点」

にしてほしいと願ったからです。

これまで、どれほどの夜をチャートの前で過ごしてきたでしょうか。

期待して手にした手法が、音を立てて崩れていく・・

そんな絶望を、何度繰り返してきたのではないでしょうか。

そんなあなたの闇を照らす、たった「最後の光(Last Light)」になる。

そんな想いでこの企画名にしました。

大袈裟で臭い感じがするかもしれませんが、僕自身、あなたの最後の希望の光になりたいと本気で思っています。

長く、苦しかった夜を、今日で終わりにしましょう。


Last Light FXに参加することで得られるメリット

それでは、次に『 Last Light FX』に参加することで得られる5つのメリットについてご説明していきます。

メリット①:【圧倒的な収益性】短期間で資産を大きく増やすことが可能

真面目な人ほど

「将来のためにコツコツ増やしたい」

と考えますが、欲を言えば

「早く今の生活を劇的に変えたい」

「一刻も早く自由な資金を手にしたい」

というのが本音だと思います。

しかし、世の中に溢れる手法の多くは、低資金からではいつまで経っても資産が増えないような、資金効率の悪いものばかりです。

ただ、今回あなたに継承するトレード戦略は単に「負けない」ためだけのものではありません。

いかに短期間で、かつ最小限の労力で資産を増やすかに特化した

「利益特化型」

の内容です。

事実、僕自身がこのロジックを使い、検証用口座で5万円のスタートから1年間で資産を6.4倍(32.5万円超)へ、さらに別の検証口座では、わずか1ヶ月で2.5倍という結果を出すことができています。

ここで重要なのは、これほどの実績を

「決して無茶な高ロットやギャンブル的なトレードで出したわけではない」

という点です。

具体的にお伝えすると、1回あたりの許容損失額を2%~5%に調整したロットでのトレードでした。
多くの人が「そんな低ロットで増えるわけがない」と勘違いしていますが、それは「勝てる場所」を知らないからです。 

なぜこれほどの圧倒的な結果が出るのか。

それは、相場を動かしている真の主役である「スマートマネー(機関投資家)」の動きに完全に便乗するからです。

彼らが仕掛ける強烈な「初動」をピンポイントで抜き去るため、資金が停滞する時間が極めて短く、回転率が劇的に向上します。

多くのトレーダーが「どこで動くかわからない」と不安になりながらチャートを眺めている間に、あなたはこのロジックを使って、爆発力のあるポイントにだけ資金を集中させることができます。

本来、複利の力で数年かけて達成するような資産形成を、数ヶ月、あるいは数週間という驚異的なスピードで実現することも、正しい知識とこの「トレード戦略」があれば決して夢ではありません。

このスピード感と安定感の共存こそが、あなたのトレードに対する恐怖を自信に変え、経済的自由への距離を一気に縮める最大の武器になります。

「いつか勝てるようになればいい」

という悠長な考えは今ここで捨ててください。

今、この瞬間から、低リスクでありながら資産を爆発させるための最高精度のトレード戦略をぜひ手に手に入れてくださいね。

メリット②:「不変のトレードスキル」を身につけることができるので長期的にFXで利益を出すこと可能。

多くのトレーダーが、新しい手法を学んでは「使えなくなった」と嘆き、また別の手法を探し求める「聖杯探し」の無限ループに陥っています。

なぜそのようなことが起きるのか。

それは、多くの手法が「インジケーターの数値」や「一時的な相場のパターン」といった、表面的なルールに基づいているからです。

相場の環境が変われば、それらの計算式は一瞬で通用しなくなります。

しかし、この教材であなたが手にするのは、そんな脆い「小手先のテクニック」ではありません。

価格を動かしている根源的な力、すなわち「スマートマネー(機関投資家)の意図」という、変わることのない物理的な「原理原則」です。

相場の裏側では常に、大衆が損切りを置かざるを得ないポイントを「燃料」にして、巨大な資金が動いています。

どこに損切りが溜まっており、どこに価格の歪み(インバランス)が生じているのか。

この「資金の向かう先」を論理的に特定するスキルは、一度身につけてしまえば二度と失われることのない、あなたの一生を支える財産となります。

たとえ明日、新しい分析ツールが登場しても、市場のボラティリティが激変しても、巨額の資金が「どこにある燃料を拾って、どこへ向かうか」というアルゴリズムの仕組みそのものは変わりません。

今回あなたに継承するトレード戦略さえあれば、もう「手法が通用しなくなる不安」に怯える日々は終わりを迎えます。

時代に左右されない不変かつ最強の武器を身につけることは、不安定な世の中で自分自身を守り抜くための、最も確実な投資になります。

一度この技術をマスターしてしまえば、あなたは相場がある限り、どんな時代でも、世界のどこにいても、自分の腕一本で利益を生み出し続けることができるのです。

メリット③:本家ICT直系の「純度100%のSMC」を身につけることができる

「SMCって曖昧な感覚要素が強くて、なんだか難しそう…」

そんなイメージを持っている方は、安心してください。

実は、本来のSMCは極めてシンプルで、明確なルールの塊なのです。

現在、ゴゴジャン(GogoJungle)、note、個人ブログ、ココナラなどで発信されているSMC情報の多くは、残念ながらほぼ全て「偽物のSMC」です。

販売者も発信者も、それが本物だと信じ込んでしまっているのが現状ですが、そもそも世間に出回っている「SMC」は、根本的な成り立ちの認識からして間違っています。

よく「SMCとは、ICT(マイケル・ハドルストン)の教えをコミュニティが独自に解釈し、派生させて広めたものだ」という解説を見かけますが、これは完全に誤りです。

ICTが生み出した概念そのものが「SMC」なのです。

大衆心理や単純な需給をベースにしたコミュニティの勝手な解釈が「SMC」として蔓延していることに対し、生みの親であるICT本人は「それは私のSMCではない」と明確にブチギレている(激怒している)のが事実です。

コミュニティの勝手な解釈の最たる例として代表的なものを上げるとOB(オーダーブロック)。

偽SMCでは、

「強いOBが〜」

「陽線・陰線は関係なく~」

「勢いのあるOBを見つけて〜」

「ヒゲの長さが〜」

といった謎の解説が飛び交っていますが、本当にひどい有様です。

「強い・弱い」、といった曖昧な条件が後付けされ、完全に個人の「感覚」や「裁量」頼みになってしまっています。

しかし、ICTが定義する本来のOBは拍子抜けするほどシンプルです。

例えば買いのOBであれば、「陰線の高値を、次の足が超えたら(ブレイクしたら)、その時点でOB成立」

また「陰線の安値を下抜けたら、その時点でOBは無効」

といった形で無効とする条件も非常に明確です。

本当にたったこれだけなのです。

完全に明確で、「強い・弱い」といった感覚が入り込む余地はありません。

相場はプログラムされたアルゴリズム通りに動いており、そこに曖昧な解釈は一切不要なのです。

プログラムや、特にEA(自動売買システム)を組んだことがある人なら分かると思いますが、プログラムの世界に「感覚」は許されません。

「少し強い」や「だいたいこの辺り」といった曖昧なものはコードに落とし込めず、全てを数値や条件で明確に定義する必要があります。

相場はプログラムされたアルゴリズム通りに動いており、そこに曖昧な解釈は一切不要なのです。

本教材の基礎知識(相場が動く原理原則)においては、ICT本人が定義した用語と概念のみを使用し、元祖SMCの本質を一切の不純物なく学ぶことができます。

創始者への最大級の敬意とリスペクトを持ち、彼の逆鱗に触れるような「間違った解釈の混同」は一切行っていません。

基礎理論は完全に本家ICTの定義に準拠しており、そこに不純物は一切ないのです。

ただ、もちろん本教材が提供するのは「ただSMCの知識をまとめただけの辞書」ではありません。

最大の強みは、純度100%のSMC知識をベースにした上で、僕自身が何千時間もチャートを必死に見続けて発見した「IPDAのクセ」をトレードに組み込んでいる点にあります。

つまり、「相場を読み解く基礎知識は本家本元」ですが、それを実際のチャートでどう利益に変えるかという「トレード手法そのものは完全オリジナル」なのです。

ICT自身も恐らく言語化していないであろう、このアルゴリズム特有の「クセ(仕掛け)」。

不純物ゼロの明確なSMC理論という最強の武器に、泥臭い検証の末に見つけたこの「1つのオリジナル視点」を掛け合わせることで、スマートマネーの罠を逆手に取る強烈なエッジ(優位性)を生み出します。

「正しい本家本元のSMC」を基礎から迷いなく学びつつ、誰も知らない実践的な相場の裏側(アルゴリズムの盲点)まで見抜けるようになること。

これが本企画でお伝えするトレード戦略の強みです。

【補足】以下の用語を使っている教材は、本家のSMCではありません

※ここは既にSMCを学習している方向けなので、SMCにふれたことない方は飛ばしていただいてOKです。 本家本元のSMCは「アルゴリズム」に基づいた厳格な定義が存在します。

他派閥や一般大衆(リテールトレーダー)の概念が混ざった「偽SMC」を見分ける基準として、本教材では以下の小売用語(Retail Concepts)を明確に区別し、排除しています。

CHOCH / BOS(トレンド転換 / 構造破壊)

  • 本家ICTの視点: これらはSMC派生グループが勝手に広めた造語であり、ICT自身は一切認めていません。ICTが定義は「MSS(Market Structure Shift)」および「BMS(Break in Market Structure)」といった言葉を使います。

Supply / Demand(需要と供給)

  • 本家ICTの視点:完全否定。 相場は需給のバランスではなく、プログラムされたアルゴリズム通りに動いています。「需給ゾーン」という概念自体が本質からズレています。

Support / Resistance(サポート・レジスタンス)

  • 本家ICTの視点:獲物(Liquidity)。 ラインは「反発する壁」ではなく、大衆の損切り(流動性)が溜まっている「狩り場」として認識します。

Wyckoff Logic(ワイコフ理論)

  • 本家ICTの視点:明確に区別。 AMDなど似た部分もありますが、ICT自身が「私の理論はワイコフではない」と明言しています。

Golden Ratio(黄金比 61.8%)

  • 本家ICTの視点: 一般的な61.8%よりも深い戻りである「OTE(Optimal Trade Entry:62〜79%)」を重視します。アルゴリズムはより深いディスカウント/プレミアム価格を好むからです。

メリット④極限までシンプルにしているので短期間でマスターすることが可能

「ルールが明確なのは分かったけど、それでもSMCって覚えることが多すぎて、結局パンクしちゃうんじゃ……」

もしそう感じているなら、その心配は全くありません。

先ほどもお伝えした通りSMCのルールは驚くほどシンプルで明快なものです。

しかし、真面目に学ぼうとするほど

「あれもこれも覚えなきゃ」

とマニアックな専門用語や複雑な応用に手を出してしまい、結果として情報過多でパンクして挫折してしまう人が後を絶ちません。

しかし、本教材では、あなたをパンクさせるような複雑な要素は全て排除しています。


相場で利益を出し続けるために必要なのは、辞書のような知識量ではないからです。

本教材のトレードロジックは、LQ(大衆の損切りが溜まる燃料)やFVG(価格を引き寄せる重力)など、SMCの根幹である「5つの基本定義」だけで完全に完結しています。

この誰もが最初に学ぶ基本パーツに、先ほどお伝えした「独自に発見したIPDAのクセ(1つの視点)」を組み合わせるだけ。

実際にあなたが覚えるべき実戦の手順も、「買い(ロング)」と「売り(ショート)」の、それぞれ1つずつしかない極めてシンプルなルールのみです。

判断基準を極限まで絞り込んでいるからこそ、迷いようがないほどの圧倒的な再現性が生まれます。

また、後ほど詳細にご説明しますが、本教材にはスマートマネーの仕掛け(チャンス)を検知して知らせてくれる専用のツールが付属しています。

チャンスが来たらスマホに通知が届く仕組みになっているため、一日中チャートに張り付く必要はありません。

  「 通知が来た時だけチャートを開き、5つの基本定義と1つの視点に当てはめて、たった1つのルールに従って機械的にエントリーする」。     

そんなシンプルでスマートなトレードが可能です。

複雑な分析に頭を悩ませる時間はもう終わりです。

判断基準がシンプルだからこそ、SMC初心者であっても膨大な情報量に押しつぶされることなく、最短ルートで「本質的なトレード」を自分のものにできるはずです。

メリット⑤:【曖昧さを完全排除】今この瞬間のチャートの右側を予測することが可能になる


FX業界で初心者を最も深く挫折に追い込んでいる真の原因。

それは、勝敗をトレーダーの個人的な感覚に委ねてしまう

「曖昧な定義の多さ」

です。

例えば一般的によく知られている

「環境認識」や「意識されているポイントに引くライン」などは、まさにその典型です。

多くの教材やスクールでは、「上位足で環境を認識し、意識される価格帯にラインを引いて相場を予測しましょう」と教えます。

しかし、リアルタイムで動くチャートを前にするとどうなるでしょうか?

「日足は上昇トレンド、4時間足は下落トレンド、1時間足は上昇トレンド・・・」

と時間足の矛盾に挟まれてフリーズする。

ラインを引くときも、トレンドラインなら

「どの高値と安値を結ぶのか?」

「ローソク足のヒゲの先端で引くのか、それとも実体で引くのか?」

これだけで、引く人によってラインの角度が全くバラバラになります。

水平線(サポート・レジスタンス)も全く同じです。

「過去に何度も反発して意識されているポイントに引きましょう」と言われても、どの高値・安値を基準にするか、ヒゲか実体かで引く位置が変わり、結局いとも簡単にあっさり抜けられてしまう。

結局のところ、これらはすべて「後付け」の言い訳ができるように作られたものであり、トレーダーの個人の感覚(裁量)に丸投げされた「なんとなくの予測」に過ぎません。

10人が見て10人が違う答えを出すようなフワッとした定義の寄せ集めは、もはやルールとは呼べない「ただのチャート上のお絵かき」です。

本教材では、そういった職人のようなセンスが必要になる「曖昧な定義」や、人によって結果が変わってしまう「主観的なライン引き」は一切排除しています。

もちろん、本トレード戦略においても1時間足や15分足の2つの時間足を上位足とし、チャート上に「LQ(リクイディティ)」や「FVG」などを描画するステップは存在します。

しかし、それは世間一般のフワッとした環境認識やライン引きとは全くの別物です。

例えば、「LQ」に関しては見た目こそ一般的な水平線と同じですが、

「なんとなく意識されていそうだから」

といった主観的な理由では絶対に引きません。

「どのローソク足の、どこに、どう引くか」という条件が100%明確に定義されています。

だからこそ、「ヒゲか実体か」「どの高値か」と迷う余地がありません。

「誰が、いつ、どの時間足のチャートで引いても同じ場所に引ける」という完全なルール化を実現しているため、プロと初心者で見え方にズレが生じることがないのです。

  「たぶんここで反発するだろう」といった個人の感情や、相場観を養うための辛い修行期間はもう終わりです。

あなたがやるべきことは、通知が来たらチャートを開き、明確な定義で引いたLQとFVGに対して「YesかNo」の簡単な判断をしてエントリーするだけ。

この一切のズレがないルールに従えば、迷いなく機械的に、相場を支配する「スマートマネー」の動きに便乗して利益を抜き取ることが可能になります。  

デメリットについて

ここまではメリットをお伝えしてきましたが、本プロジェクトは「何もしなくてもお金が降ってくる魔法」ではありません。

あなたが迷うことなく最短ルートを歩めるよう、あらかじめ正直にお伝えしておかなければならない「注意点(デメリット)」がありますのでご説明します。

1.PCと「MT5」がトレードには必須

専用ツールを稼働させるため、WindowsまたはMacのPCと、取引プラットフォームである「MT5(PC版)」が必須となります。

「MT5を持っていない」という方もご安心ください。MT5対応業者の口座(無料のデモ口座でOK)を開設するだけで、誰でもすぐに使い始めることができます。

また、スマホへの通知を受け取るためには、ご自宅のPCでMT5を起動したままにしておく必要があります。

(※24時間安定して稼働させたい方には、安価な「VPS(仮想専用サーバー)」の利用も推奨しています)


2.最低限の「学習」と「練習」は必要なので最初は少し大変

今回あなたに継承するものは相場の本質に基づいた本格的な戦略です。

ツールが強力にサポートしますが、マニュアルを読み込み、ルールを自分に落とし込む時間は避けて通れません。

「1秒も勉強したくない」という方のお力にはなれませんが、一度身につければ「一生モノの武器」になることだけはお約束します。

3.勝率100%ではないので聖杯を求めている方には合わない

相場には巨大資本同士の衝突や、イレギュラーな動きが必ず起こります。

そのため、どれほどIPDAのクセを突いても、負ける時は負けます。

大切なのは、1回の勝ち負けに一喜一憂せず、トータルで利益を残す「投資家の思考」を持つことです。

この点をご理解いただける方のみご検討いただきますようお願いいたします。

『Last Light FX 』でご提供するもの


それでは次に今回の企画でお渡しするコンテンツとツールの内容について簡単にご説明します。

まずは、今回あなたに提供する全アイテムの一覧は以下のとおりです。

【提供コンテンツ一覧】

  • 1.SMC基礎マスター編
  • 2.オリジナルトレード継承編
  • 3.専用ツール①:裁量補助ツール『SMC Trace Ω』
  • 4.専用ツール②:チャンス察知システム『〇〇 Seeker Ω』
    (ツール名はあえて伏せています)

それでは1つずつ簡単に概要を解説していきます。


【1】SMC基礎マスター編

まずは、相場を支配するアルゴリズム(IPDA)の行動原理と、スマートマネーが仕掛ける罠など裏側などSMCの基本を徹底解説します。

「Liquidity(大衆の損切り)」や「Fair Value Gap(価格の歪み)」といったSMCの核となる概念をゼロから丁寧に解説しているので初心者の方でも安心して読み進めることができるようになっています。

また、基礎マスター編の内容を理解するだけで、今まで「デタラメに動いている」としか思えなかったチャートの景色が激変するのでぜひ楽しみにしておいてくださいね。

【2】オリジナルトレード継承編

元祖SMC基礎をベースに、スマートマネーの仕掛けを利用して利益を出すトレード戦略を完全継承します。

「どこで、どうなったらエントリーし、どこに指値を置くのか」。

曖昧な裁量を一切排除し、誰でも迷わず再現できるレベルまで落とし込んだ「超シンプルかつルール」を徹底解説します。

【3】専用ツール①:裁量補助システム『SMC Trace Ω』

今回のトレードに必要となるワンクリックで描画できる裁量補助ツールになります。

 チャート上のローソク足を選択するだけで、SMCの核心であるLQ(リクイディティ)FVG(価格の歪み)OB (オーダーブロック)を描画することができます。

こちらでトレードの効率を格段に上げることができるのでぜひご活用ください。

【4】専用ツール②:チャンス察知システム『〇〇 Seeker Ω』

エントリーの引き金となる「特殊な不均衡(歪み)」をチャート上に秒してくれるツールとなります。(名前は戦略バレを防ぎため、あえて○○としています)

また通知機能も付いているので、チャンスがあればスマホで通知をしてくれます。

このツールがあなたの代わりに相場を監視し続けるため、あなたは「通知が鳴った時だけチャートを開き、トレードをする」という圧倒的に自由なトレードスタイルを実現できます。

「参加価格」について

『本家SMCの原理原則をベースにしたオリジナルトレード戦略』

そしてあなたの時間を解放する 『SMC Trace Ω』と『〇〇 Seeker Ω』という2つの補助ツール。

これらはすべて、僕自身が何千時間という膨大な検証と、多額の開発費をかけてようやく辿り着いた「最後の光」です。

この『Last Light FX』に参加し、一度このスキルとツールを手にすれば、あなたは明日から為替の数日分の利益をわずか1日で叩き出すほどの圧倒的な優位性を手に入れることになります。

一生涯にわたってあなたの資産を増やし続ける「本物のスキル」の価値を考えれば、参加費を30万円、あるいは50万円に設定したとしても、極めて安い投資だという自信があります。

しかし、僕はあなたに「もうこれで、辛い手法探しの旅を終わらせてほしい」という強い思いを持っています。


過去の僕と同じように、高額なツールに騙され、含み損に耐え、ボロボロになりながらもここまで辿り着いてくれたあなたに、金銭的な理由でこの「最後の光」を諦めてほしくありません。 ですから、今回の『Last Light FX』の参加価格は、本来の価値から大幅に還元した価格を設定いたしました。 騙された人を救いたいという理念を実現するため、ゴゴジャン様でのリリースを記念した

「特別モニター価格」として以下の価格でご提供させていただきます。

【価格 】:79,800円(税込) こちらの価格で、僕の「無期限サポート」もお付けします。 「売って終わり」という無責任なことはしたくありませんので、分からない点があれば、いつでもメッセージをください。


あなたが理解できるまで、何度でも、期間の制限なくお答えします。 ただし、こなた一人で「無期限・何度でも」という最高品質のサポートを提供できる人数には、物理的なキャパシティの限界があります。 サポート品質を優先するため、一定数売れましたら値上げをさせていただきます。

興味がある方はぜひ今この瞬間に、生涯使える「武器」と「こなたという相談相手」を手にしてくださいね。


【限定特典】最強の資金管理術  

 

Last Light FX 』に参加してくださった方には、教材本編と専用ツールに加えて、FXの世界で生き残るために絶対に欠かせない「もう一つの強力な武器」を特別特典としてお渡しします。


それが、特別マニュアル


『【王道×英国式】資産を守り抜く究極の資金管理術』

です。


FXにおいて、どんなに勝率の高い優れた手法を持っていても、資金管理がデタラメであれば必ずどこかで破産します。

逆に言えば、正しい資金管理さえ身につければ、相場という戦場において「絶対に死なない投資家」になることができるのです。


この特別マニュアルでは、あなたの大切な資産を守り、かつ爆発的に増やすための2つの資金管理術を解説しています。

✅資金を絶対に守り抜く、初心者向けの「N%固定資金管理術(王道)」 ✅勝率50%でも資金がモリモリ増えていく魔法のような「英国ファンド式資金管理術」


圧倒的な優位性を持つ『Last Light FX』のトレード戦略に、この「最強の資金管理」を掛け合わせた時、あなたの資産が増加するスピードは劇的に加速します。


ぜひ、本編の「最強の矛」と合わせて、この「究極の盾」も受け取ってくださいね

 

■ よくあるご質問(Q&A)

参加にあたって、不安なことや気になることもあるかと思います。

特によくいただくご質問をまとめました。

Q:FX初心者ですが、理解できるでしょうか?

A:全く問題ありません。

むしろ、変な癖や「偽物の知識」がついていない初心者の方こそ、純度100%の本家SMCを最短で吸収できるメリットがあります。専門用語も図解で分かりやすく解説していますし、ツールがあなたの判断を強力にサポートしてくれるので、安心して飛び込んできてください。

Q:ゴールド(XAUUSD)以外の通貨ペアでも使えますか?

A:はい、可能です。

相場を支配するAI『IPDA』の行動原理は普遍的なものなので、ドル円やユーロドル、さらにはビットコイン(BTCUSD)などメジャー通貨は同様に機能します。

ただし、圧倒的なボラティリティと再現性を誇るゴールドは、資金増加のスピードが桁違いです。

まずはゴールドでこのロジックの威力を体感していただくことを強く推奨します。

   ※ご提供するツールはゴールド(XAUUSD)の小数点2桁表示を基準に最適化されています。 パラメータ設定時の「ポイント」ご利用の業者が小数点3桁表示の場合や、他の通貨ペアで使用される場合は、桁数を調整して設定していただくようにお願いをしております。    

Q:毎日チャートを見る時間がありません。

A:チャンスが近づいてきたら知らせてくれる専用ツールがあるので常にチャートを監視する必要はありません。

チャンスが来ればスマホに通知が届くため、あなたは一日中チャートを監視する必要はありません。

仕事中や家事の合間に通知を確認し、条件を満たしていれば指値を置いてチャートを閉じる。そんな「自由な時間」を最大化するための設計になっています。

Q:資金はいくらから始められますか?

A:5万円程度からでも十分に可能です。

もちろん資金が多いに越したことはありませんが、ゴールドは少額からでも大きな利益を狙える市場です。

まずは無理のない範囲からスタートし、ロジックへの自信と共に、複利で資産を爆発させていってください。

Q:サポートに期限はありますか?

A:期限はありません。

  あなたがこのスキルを自分のものにするまで、期間の制限なくメッセージにて質問を受け付けます。

「売って終わり」にするつもりはありません。ここをあなたの旅の終着点にするために、僕も本気で向き合います。

人生を変える一歩を踏み出してみませんか?

ここまで読み進めてくださったあなたは、きっと今の状況を本気で変えようとしているはずです。

でも、心のどこかで、

「本当に自分にできるだろうか」

「また、今までと同じように失敗するのではないか」
 という不安が、あなたの足を止めているかもしれません。

正直に言いますが、 FXの世界において、一番大きな損失は

「トレードでの負け」

ではありません。

「本物のチャンスを目の前にして、何も変えようとせず、また元の暗闇に戻ってしまうこと」です。

残酷な言い方かもしれませんが、このページを閉じてしまえば、明日からもまた、同じようにノイズだらけのチャー トを眺め、SNSの不確かな情報に一喜一憂し、家族との時間を削る日々にあなたは戻ってしまうかもしれません。

でも、想像してみてください。

もし、一瞬で相場の正解ルートが見えるようになったら。

もし、スマホの通知を待つだけで、無機質に利益を積み上げられるようになったら。

79,800円という価格は、一生モノのスキルと、僕の無期限サポートを手に入れるための「自分への投資」です。

これを高いと感じるか、それとも「未来を変えるための安い切符」と感じるか。

その決断が、あなたの「長い旅」の終着点になるか、あるいはまた終わりのない夜の始まりになるかを決めます。

「もう、一人で苦しむのは終わりにしましょう。」

【最後に】

最後に、なぜ僕がこのプロジェクトを立ち上げたのか、その本当の理由をお話しさせてください。

実は僕は、以前からFX以外にもビジネスである程度の成果を出すことができていたので、一時期は相場の世界から離れてビジネス一本で生計を立てていました。

しかし昨年、あるきっかけで再び相場の世界に戻り、そこで改めて過酷な現実を目の当たりにしました。

一生懸命チャートに向き合い、勉強を重ねているのに、なぜか結果がついてこない。そんな『報われない努力』を続けている方が、あまりにも多い。それが今の相場の、あまりに切ない現実です。

「家族を幸せにしたい」「今の生活を変えたい」 そんな切実な思いを持っていても、出口の見えない暗闇の中で立ち止まってしまう……。

そんな状況を打破するために、僕は改めて相場を支配するアルゴリズム(IPDA)の挙動を、ゼロから徹底的に検証し直しました。

何千時間という膨大な時間をチャートに捧げ、スマートマネーの痕跡を追い続けた末に、ようやく辿り着いたのが、この『Last Light FX』でお伝えする戦略です。

この方法は、僕が相場の真実に辿り着いた「答え」そのものです。

これがあれば、もう誰かの判断に依存する必要はありません。 感情に振り回されて、家族との大切な時間を犠牲にする必要もなくなります。

FXは、人生を豊かにするための「手段」であって、人生の「目的」ではありません。

チャートに怯えて夜を過ごすために、僕たちは生きているわけではないはずです。

もし今、あなたが出口の見えない暗闇の中で立ち止まっているのなら、どうかこの技術を手に取ってください。

あなたには、FXのチャートなんかに人生の貴重な時間を奪われてほしくない。 大切な人の隣で、心から笑っていてほしい。

この教材には、僕が相場と本気で向き合い、ようやく見つけた「最後の光」のすべてを詰め込みました。

僕と一緒に、あなたが本当に手に入れたかった「自由な人生」を形にしていきましょう。 教材の中で、あなたとお会いできるのを心から楽しみにしています。

こなた

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