ケリー資金管理型ユーロドルスキャルピング_M1
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ナンピンを行わない完全1ポジション設計。SMC流動性スイープと欧州トレンドを厳選し、60分決済や建値撤退による損失限定とケリー資金管理を取り入れたEURUSD・M1専用スキャルピングEAです。
自動売買システム
MetaTrader 5
販売開始日
2026年10月8日
登録更新日
2026年9月6日
バージョン情報
1.00
マイプロフィール
押入れくん- 全期間
- 2年
- 1年
- 6カ月
- 3カ月
- 1カ月
収益
:
-79,807円プロフィットファクター
:
0.32リスクリターン率
?
:
-0.88平均利益
:
4,777円平均損失
:
-8,430円口座残高
?
:
920,193円収益率(全期間) ?
:
-11.35%勝率
:
36.36%
(8/22)
最大保有ポジション数
?
:
1最大ドローダウン
?
:
12.75%
(90,901円)
最大利益
:
9,112円最大損失
:
-18,532円推奨証拠金
?
:
703,306円含み収益
:
0円初期額
?
:
1,000,000円通貨
:
円建て
運用可能会社
MT5採用会社でご利用いただけます。
公式運用(収益額)
商品のデータ
商品のコミュニティ
詳細統計(月別)
2026
2025
2024
2023
2022
- 1月
- 2月
- 3月
- 4月
- 5月
- 6月
- 7月
- 8月
- 9月
- 10月
- 11月
- 12月
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ストラテジーについて
Translating...
通貨ペア
[EUR/USD]
取引スタイル
[スキャルピング]
最大ポジション数
1 その他: 完全1ポジション型。ナンピンやマーチンは行いません。
最大ロット数
20 その他: 変更可能。ケリー複利計算時の発注上限ロットを設定します。
使用時間足
M1
最大ストップロス
13 その他: 最大13pips。60分決済や建値逃げ機能を併用します。
テイクプロフィット
18 その他: 通常18pips。東京時間逆張り時は14pipsで決済。
両建て
なし
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
1. 最小0.01ロットからの運用に対応
2. 69分タイムストップ機能の搭載
3. 日次最大損失3.5%ブレーカー
4. AI推論異常時のフェイルクローズ
5. ストップレベル動的防護機能の強化
はじめに:本システムの設計思想(Ver 2.00 進化概要)
外国為替相場の未来を正確に予測することは極めて困難です。
本システム「ケリー資金管理型ユーロドルスキャルピング M1」は、未来の相場を過度に楽観視して大きな利益を狙うのではなく、「いかに損失を小さく限定し、相場の急変時に素早く安全に手仕舞いできるか」という徹底した防御(リスク管理)の思想に基づいて開発されました。
ナンピンやマーチンゲールといった口座破綻リスクのある手法は一切採用せず、「常に最大1ポジション」で手堅く取引を完結させます。
今回のVer 2.00では、機関投資家水準の監査基準を取り入れ、「0.01ロットからの少額運用対応」「保有69分でのタイムストップ最適化」「日次3.5%損失ブレーカー」「ONNX AI推論のフェイルクローズ安全設計」など、多層的な安全機構をさらに強化いたしました。
基本仕様と多層防御システム
- 対象通貨ペア・時間足:EURUSD(ユーロ/米ドル) / M1(1分足)専用
- 最大ポジション数:1 ポジション(ナンピン・両建て一切なし・完全1ポジション型)
- 最大ストップロス(SL):13.0 pips(全注文に固定逆指値を自動付加し、不意の急変時も損失を小さく限定)
- 標準最大テイクプロフィット(TP):18.0 pips(SMC時 16.0 pips / 深夜アジア逆張り時 14.0 pips)
- 【新機能】0.01ロット対応:最小ロット制限を0.01 Lotへ開放。10万円〜30万円程度の少額資金からでも無理のないリスク管理で運用可能です。
- 【最適化】69分タイムストップ:クオンツ検証最適値である「保有69分」が経過した場合、ポジションの膠着・泥沼化を防ぐため自動的に成行決済を行います。
- 【新機能】日次最大損失3.5%ブレーカー:当日の累計損失が3.5%に達した場合、その日の新規エントリーを自動で完全遮断し、連敗時のドローダウンを強力に抑えます。
- 【新機能】フェイルクローズ(Fail-Closed)安全設計:AI推論や内部処理に異常を検知した際は、無理な発注を行わず自動で安全に取引を停止します。
- スマート建値逃げ:含み益が +5.5 pipsに達した時点で、SLを「建値 +2.0 pips」へ自動移動させ、手数料・スプレッド分を含めた利益を確実に確保します。
- 高速トレーリングストップ:含み益が +6.5 pipsを超えた後は、1.5 pips刻みで追従し、利益の取りこぼしを抑えます。
- 3連敗サーキットブレーカー:3回連続で損失となった場合、自動的に30分間の冷却待機に入り、乱高下相場での連敗を防ぎます。
- 経済指標カレンダー二重防護:米欧の重要指標発表の前後30分間は新規エントリーを完全自動停止します。
- ストップレベル動的防護:ブローカーの最低離隔幅(Stop Level)をリアルタイムに事前判定し、無効注文エラー(10016)を未然に防止します。
ロジックの概要:市場特性を捉える3つの戦略 & AIメタ推論
ユーロドル特有の流動性と時間帯別のボラティリティ変化に合わせ、無駄なエントリーを徹底的に排除した厳選アプローチを採用しています。
① SMC流動性スイープ(Judas Swing戦略)
欧州市場オープン直後(サーバー10〜12時)に発生しやすい「アジア時間の高値・安値をヒゲで突き抜けてから反転するダマシ(流動性スイープ)」を検知し、反転初動を狙います。
欧州市場オープン直後(サーバー10〜12時)に発生しやすい「アジア時間の高値・安値をヒゲで突き抜けてから反転するダマシ(流動性スイープ)」を検知し、反転初動を狙います。
② 欧州コア・モメンタム順張り
欧州市場の本流時間帯(サーバー11〜12時、17時)において、短期・中期・長期EMAの並びとボラティリティ拡大(ATR 1.2倍以上)を確認し、明確なトレンド局面のみに絞って順張りエントリーを行います。
欧州市場の本流時間帯(サーバー11〜12時、17時)において、短期・中期・長期EMAの並びとボラティリティ拡大(ATR 1.2倍以上)を確認し、明確なトレンド局面のみに絞って順張りエントリーを行います。
③ 深夜・アジアレンジ逆張り
比較的ボラティリティの落ち着く時間帯(サーバー19時、23時)において、ボリンジャーバンドとRSIを用いた逆張りを行います。利益目標は手堅く14.0 pipsとし、素早い手仕舞いを目指します。
比較的ボラティリティの落ち着く時間帯(サーバー19時、23時)において、ボリンジャーバンドとRSIを用いた逆張りを行います。利益目標は手堅く14.0 pipsとし、素早い手仕舞いを目指します。
🧠 ONNX LightGBM AIメタラベリング推論ゲート(バイナリ完全内包)
上記3戦略のシグナルが発生した際、直近確定足の11次元特徴量をインメモリで即座にAI推論し、「勝率確率が基準値(P ≥ 0.58)を満たした確信度の高い局面」のみに厳選してエントリーします。ノイズ相場や大局逆行局面を未然に見送ることで、無用なエントリー回数を抑制します。
上記3戦略のシグナルが発生した際、直近確定足の11次元特徴量をインメモリで即座にAI推論し、「勝率確率が基準値(P ≥ 0.58)を満たした確信度の高い局面」のみに厳選してエントリーします。ノイズ相場や大局逆行局面を未然に見送ることで、無用なエントリー回数を抑制します。
適応型フラクショナル・ケリー資金管理 & 固定ロット運用
口座資金量や運用の好みに合わせ、パラメータ設定から柔軟に資金管理方式を選択いただけます。
- 1/16ケリー(保守的・約0.9%リスク):リスクを極力抑え、手堅く緩やかに運用したい方向けの設定です。
- 1/8ケリー(推奨標準・約1.8%リスク):バックテスト検証でも採用した標準推奨モードです。AI確信度と口座残高に応じて自動的に安全なロットを算出します。
- 1/4ケリー(積極的・約3.7%リスク):資金効率を重視する経験者向けの設定です(※1トレード最大リスク3.0%のハードキャップも完備)。
- 固定ロット単利モード:口座残高にかかわらず、指定した一定のロット(0.01〜0.10 Lotなど)で固定運用するモードです。初心者の方や少額から慎重に動作を確認したい場合に最適です。
ご利用にあたっての留意事項(リスク開示)
- 将来の運用成果の不確実性について:過去のバックテストデータや検証数値は、過去の特定期間におけるシミュレーション結果であり、将来の市場環境や取引結果を保証・約束するものではありません。
- 取引環境の推奨:1分足スキャルピングという特性上、スプレッドやスリッページの影響を受けやすくなります。スプレッドが狭く約定力の高い低スプレッド口座・ECN環境での運用を推奨いたします(スプレッド許容上限: 1.8 pips)。
- ロット管理の推奨:初期設定はケリー基準に基づく資金管理となっておりますが、相場環境やシステムの挙動に慣れるまでは、固定ロット(0.01〜0.05 Lot等の単利運用)から慎重に開始されることをおすすめいたします。
- VPS環境のご利用:タイムストップ(69分)やトレーリングストップ、建値移動等の安全機構を確実に機能させるため、24時間安定して稼働するFX専用VPS(仮想専用サーバー)のご利用を推奨いたします。
- 余剰資金での運用:外国為替取引は元本保証のないリスク商品です。必ず損失を許容できる十分な余剰資金の範囲内にて、自己責任において運用をご判断ください。
ケリー資金管理型ユーロドルスキャルピング M1 | 開発元: Quant Hedge Fund Factory
REAL TRADE
フォワードテスト
バックテスト
¥29,800 (税込)
提供元 / 販売元:
販売サイト:
GogoJungle
●お支払い方法
FX自動売買について
FX自動売買(MT4EA)とは
FX自動売買とは、予め取引ルールと決済ルールを組み込んだ、プログラミングによる自動売買のことを言います。自動売買をする方法は色々ありますが、GogoJungleではMT4というトレードプラットフォーム上で稼働するExperts Adviors(以下EA)を取り扱っています。
FX自動売買の取引タイプ
MT4で使うEAには色々な取引タイプのEAがあります。
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
FX自動売買のリスクとメリット・デメリット
FXを行う以上、裁量トレードと同じように自動売買にもリスクは存在します。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
自動売買運用に必要な設備と環境
MT4上で自動売買(EA)を運用するのに必要なものは以下の通りです。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
MT4のインストール及び口座ログイン
MT4は、MT4が利用できるFX会社で口座開設すると、そのFX会社のMT4として利用できるようになります。MT4はパソコン上にインストールして使う、スタンドアロンタイプのソフトウェアですので、口座開設したFX会社のサイト上からプログラムファイルをダウンロードしてきてパソコンにインストールを行います。
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
MT4へのEAの設置方法
ここではGogoJungleでEAを購入した場合の設定方法について説明いたします。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
利用する口座を変更したい場合
GogoJungleのEAは1EAにつき、1リアル口座、1デモ口座でご利用いただけます。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
上手くいかない場合の対処法
Web認証でエラーがでる、GogoJungleのフォワード実績ページでは取引しているのに自分の口座では取引しない、といった場合は、様々な原因が考えられますのでより詳しくは以下をご参照ください。
→ EAが動かない時にチェックする項目
→ EAが動かない時にチェックする項目
取引ロットの大きさについて
FX取引でのロットの大きさは、通常、
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
システムトレード用語集
・プロフィットファクター:総利益÷総損失
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
人気商品
特定商取引法に基づく表示
会社名
株式会社ゴゴジャン
運営統括責任者
早川忍
郵便番号
〒113-0033
所在地
東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F
お問い合わせ
お問い合わせページよりお願い致します。
電話番号
03-5844-6090
営業日
月曜日~金曜日
営業時間
10:00~19:00
販売商品・サービス
セミナーのリアルタイム動画配信サービス・動画配信サービス、対面式セミナー、電子書籍、ソフトウェア、シグナル配信、セミナーのビデオ
※セミナーのリアルタイム動画配信サービスとは、セミナー実施時に即時弊社サーバーより配信するサービスです。
※セミナーの動画配信サービスとは、保存されたセミナー動画を弊社サーバーより配信するサービスです。
※セミナーのビデオとは、保存されたセミナー動画をお客様のPCにダウンロードするサービスです。
販売価格
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デイリーヤマザキ・ヤマザキデイリーストアーでのお支払い方法
お支払い期限
お申込み日から2日以上経つ場合、お申込をキャンセルさせていただきます。予めご了承ください。
商品注文後のキャンセルについて
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ご返金にかかる費用
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カード決済ご利用の場合手数料は生じません。あらかじめご了承ください。
注意点
当ページに記載する「発送方法、ご提供方法」「発送時期、 ご提供時期」「代金以外の必要料金」「注文方法」「お支払い方法・期限」
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出品者が「事業者」に該当するかは出品者の判断によります。ただし、 経済産業省 特定商取引法の通達の改正について
「インターネット・オークションにおける「販売業者」に係るガイドライン」
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_transaction/amendment/2016/pdf/amendment_171206_0001.pdf
を鑑み「事業者」であることが明らかな出品者については、「事業者」として扱い開示請求があった場合は迅速に対応します。


