コイルブレイク USDJPY|ナンピンなし・20年バックテスト
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Về chiến lược của EA
【どこまで増やすかは、あなたが決められます】 このEAには「1回の取引で、資金の何%まで失ってよいか」という設定が1つあります。 ここを変えると、同じEA・同じ20年でも結果がまったく変わります。 設定 20年後 倍率 いちばん沈んだ深さ ───────────────────────────────── 0.5%(初期値) 265万円 2.7倍 17% 0.75% 420万円 4.2倍 25% 1.0% 647万円 6.5倍 32% 1.5% 1,432万円 14.3倍 44% 2.0% 2,851万円 28.5倍 55% ※元手100万円で始めた場合。2006年8月〜2026年7月の同じ検証データを、 設定だけ変えて計算し直したものです。
初期値の0.5%は、いちばん安全な設定です。20年で2.7倍という数字は
控えめに見えるかもしれませんが、これは「最悪でも2割程度しか沈まないように」
振ってある結果です。
増やしたければ設定を上げられます。ただし増える分だけ、深く沈みます。
初めての方には初期値のままをおすすめします。
【初期値のままだと、こう増えていきました】
元手 100万円 → 262万9千円
取引回数 2,685回
最大ドローダウン 10.61%
最大ドローダウンというのは「いちばん沈んだときの深さ」です。
100万円で動かして、いちばん悪い時期でも一時的に10万6千円ほどのマイナスで
済んだ、という意味になります。
【買うタイミングを外しても大丈夫でした】 EAを買うとき、いちばん怖いのは「自分が買った時期がたまたま悪かったら どうしよう」だと思います。 そこで、20年を5年ずつ17通りに区切って集計しました。 2006年に買って5年持ったら → +162,075円 2007年に買って5年持ったら → +18,176円 2008年に買って5年持ったら → +170,768円 (中略) 2022年に買って5年持ったら → +559,433円 17回すべてプラスでした。 いちばん悪かったのが2007年開始の +18,176円。それでもマイナスにはなって いません。いちばん良かったのは2018年開始の +850,982円です。
※1本の20年から重ねて切り出したもので、独立した17回の試行ではありません。
また過去の検証結果であり、将来を保証するものではありません。
【ナンピンで一度飛ばしたことがある方へ】
このEAは、負けを取り返すためにロット(取引の量)を増やしません。
ナンピン なし
マーチンゲール なし
グリッド なし
両建て なし
負けたときにロットを倍にしていく仕組みは、勝率を高く見せることができます。
でもそれは、負けを確定させずに先送りしているだけです。10回連続で外れた
ときに、一度で口座がなくなります。
このEAは、負けを毎回その場で確定させます。だから損失が積み上がりません。
勝率は43.80%です。半分以上は負けます。そのかわり、負けは小さく切って、
勝ちを伸ばす作りにしてあります。
平均の勝ち +7,882円
平均の負け -5,063円
【やることは、入れて動かすだけです】
1. MT4のフォルダにファイルを置く
2. ドル円のチャートを開いて、ドラッグする
3. あとは放置
設定をいじる必要はありません。初期値は20年ぶんの検証で決めた値です。
取引は1営業日あたり平均0.46回。ほとんどの日は何も起きません。
画面に張り付く必要はありませんし、そもそも張り付いても意味がありません。
チャートに乗せると、こうなります。
【いくらから始めるべきか】
10万円から動作します。ただし現実的には30万円以上をおすすめします。
初期設定(リスク0.5%)の年利は、20年の検証で約5%でした。
10万円だと年5千円ほどにしかならず、このEAの代金を取り戻すのに
何年もかかってしまいます。
30万円 → 年 1万5千円
50万円 → 年 2万5千円
100万円 → 年 5万円
リスク設定を1.0%に上げれば、この約2倍になります。
ただし沈む深さも約2倍です。最初の表を見て決めてください。
※すべて過去の検証にもとづく目安です。将来を保証するものではありません。
【「動いていないけど、壊れてないよね?」に答えます】
EAを初めて使う方がいちばん不安になるのは、損失が出たときではありません。
何日もエントリーしないときです。壊れているのか、そういうものなのかが
分からないからです。
このEAには、それが分かる画面が付いています。
● チャート上のパネル
いま何を待っているのかが常に表示されます。
「収縮OK」「あと少し」「エントリーまであと2.9pips」というように、
条件にどれだけ近づいているかが数字で見えます。
● 専用ダッシュボード(HTML)
ブラウザで開くだけ。稼働状況、資産の推移、成績の集計10項目、
いまの状態がまとめて見えます。
外部と通信しません。ネットにつながっていない環境でも動きます。
● チャート上に売買ポイントを描画
どこで入って、どこで決済したかが矢印と線で残ります。
建玉中は損切りラインも表示されるので、「いまいくら失う可能性があるか」
がひと目で分かります。
何をしているか分からないEAを、何か月も置いておくのは苦痛です。
見えるようにしてあるのは、そのためです。
【何をしているEAなのか】
値動きの幅は、ずっと同じではありません。
大きく動く時期と、ほとんど動かない時期が交互に来ます。
動かない時期のあとには、大きな動きが出やすい。
バネ(コイル)が縮んでから伸びるのと同じイメージです。
このEAは、その一点だけを狙います。
① 直近の値動きの幅を測る
② その幅が十分に縮んでいたら、待機に入る
③ 確定した足の終値が、上か下に抜けたら、その方向に入る
④ 損切りは入る前に必ず置く
やっているのはこれだけです。複雑なことはしていません。
【決済のしくみは、全部書きます】
多くのEAは決済ロジックを伏せますが、このEAは公開します。
● 損切り 値動きの平均幅(ATR)の3.0倍。入る瞬間に確定
● 第1段トレール 利益方向に動いたら、損切りを追いかけて上げる
● 第2段トレール 利益が損切り幅と同じになったら、建値+1pipsまで
損切りを引き上げる。ここまで来た取引は原則負けません
● 時間切れ 48時間たっても決着しなければ決済
● 週末クローズ 金曜のうちに全部決済。週明けの窓を避けます
● スプレッド上限 広がっているときは見送ります
外部サーバとの通信、DLL、いずれも使っていません。
【途中で止めてしまわないために】
ここからは、良くない数字です。
EAで負ける一番の原因は、EAが悪いことではありません。
悪い時期に耐えられず、そこで止めてしまうことです。
だから、いちばん苦しい時期がどれくらいだったかを先に書いておきます。
続けて負けた最多の回数 17回
資産が最高値を更新しなかった最長 962日(約2年8か月)
21年のうちマイナスだった年 6回
17回続けて負ける時期が、実際にありました。約2年8か月、まったく増えない
時期もありました。
それでも、5年区切りの17期間はすべてプラスで終わっています。
苦しい時期は必ず来ます。来ることを知っていれば、そこで止めずに済みます。
この数字は、そのために載せています。
【他のEAと比べて】
ドル円で10年前後、実際に運用され続けているEAと並べてみます。
商品 運用年数 PF 最大DD
tagosaku USDJPY 13年 1.23 20.22%
nekoboo FX 11年 1.19 17.70%
WAVE For USDJPY 9.7年 2.26 3.47%
Flame Angel 9年 1.12 28.27%
七色USDJPY 4.9年 1.39 19.06%
──────────────────────────
コイルブレイク 20年 1.21 10.61%
PF(プロフィットファクタ)は「儲けの合計 ÷ 損の合計」です。1.0で
トントン。長く生き残っているEAは、だいたい1.1〜1.5の範囲にあります。
本EAの1.21は、その真ん中です。そして沈む深さは半分以下に収まっています。
※他5本は各販売ページの運用実績、本EAはバックテストの数値です。
取得元が違うため、そのまま優劣を比べられるものではありません。
【付属するもの】
● EA本体
● 取扱説明書(PDF)
入れ方から、設定の意味、うまくいかないときの対処まで
● バックテスト検証報告(PDF・8ページ)
年ごとの成績、目標に届かなかった項目もそのまま記載
● 専用ダッシュボード(HTML)
【動作環境】
MetaTrader 4(Build 600以降)
通貨ペア ドル円(USDJPY)専用
時間足 どの足に入れても、判定は自動で30分足を使います
推奨資金 30万円以上(10万円から動作はします)
VPS 推奨(24時間動かす前提の設計です)
銘柄名に接尾辞が付く業者(USDJPYm、USDJPY. など)にも対応しています。
【こんな方に向いています】
● ナンピンで一度飛ばしたことがある
● 何をしているか分かるEAを持っておきたい
● 年に何回かのマイナスは受け入れられる
● 数か月から年単位で置いておける
【向いていません】
● 毎月かならずプラスになってほしい
● 数週間で結果を判断したい
● 短期間で資金を何倍にもしたい
【よくあるご質問】
Q. 初心者でも使えますか
A. 使えます。設定をいじる必要はありません。取扱説明書に、MT4への入れ方
から画像付きで書いています。
Q. いくらから始められますか
A. 動作するのは10万円からですが、30万円以上をおすすめします。
初期設定の年利は検証で約5%なので、10万円だと年5千円ほどにしかならず、
EAの代金を取り戻すのに時間がかかりすぎるためです。
Q. パソコンをつけっぱなしにする必要がありますか
A. あります。24時間動かす設計なので、VPSの利用をおすすめします。
Q. 何日もエントリーしません。壊れていませんか
A. そういうものです。1営業日あたり平均0.46回で、5営業日エントリーが
出ない確率も8.4%あります。付属のダッシュボードで、いまエントリー条件に
どれだけ近いかが確認できます。
Q. 設定は変えられますか
A. 変えられます。ただし初期値は20年ぶんの検証で決めた値です。特に
「第1段トレール幅を損切り幅より狭くしない」は必ず守ってください。
理由は説明書に書いています。
Q. 他のEAと一緒に動かせますか
A. できます。マジックナンバーは設定値から+159までを使うので、
他のEAとは200以上離してください。
Q. バックテストと同じ成績になりますか
A. なりません。バックテストは固定のスプレッドで計算しているので、実際の
運用ではスプレッドが広がって見送りが発生します。取引回数は2,685回より
減ります。この点は検証報告にも書いています。
【フォワードテスト】
期間 2026年9月2日 〜 9月4日
口座 楽天証券デモ/ドル円30分足/初期設定のまま(リスク0.5%)
取引 2件(1勝1敗)/損益 +70,979円
9月2日 買い 0.73lot −15.7 pips −11,461円
9月4日 売り 0.36lot +229.0 pips +82,440円
取引が2件しかないので、成績としての意味はありません。
勝率やプロフィットファクタも、この件数では計算するだけ無意味です。
確認したのは次の4点です。
・初期の損切りが、設計どおり(ATRの3.0倍)に置かれること
・ロット計算が、設定した0.5%どおりに働くこと
・2段トレールと建値ロックが動作すること
・発注から決済までエラーが出ないこと。金曜に自動で手じまいされること
9月4日の売りは、決めた損切り幅の約3倍(3.03R)まで伸びました。
「負けは小さく切って、勝ちは伸ばす」という設計どおりの動き方です。
ただしこれは1回の結果であって、毎回こうなるわけではありません。
長期の成績は、上の20年バックテストのほうを見てください。
【免責】
本商品に記載した成績は、すべて過去のデータに対する検証結果です。
将来の成績を保証するものではありません。相場の変動により損失が生じる
可能性があります。お取引はご自身の判断と責任において行ってください。
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制作 くるーにぃ
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●Phương thức thanh toán
●Phương thức thanh toán
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。
簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)
などがあります。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。
【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。
・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。
【メリット】
・24時間取引してくれる
システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。
・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。
・初心者でも始められる
FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。
【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。
・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。
次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。
EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。
メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。
チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。
口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。
口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
→ EAが動かない時にチェックする項目
1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。
ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)
