RICH GMMA ULTIMA WEAPON|GBPJPY専用・M15/M30/H1 3戦略統合EA

RICH GMMA ULTIMA WEAPON|GBPJPY専用・M15/M30/H1 3戦略統合EA

RICH GMMA ULTIMA WEAPON|GBPJPY専用・M15/M30/H1 3戦略統合EA 自動売買
販売実績 0 本
レビュー ★ 0.0 (0)
GMMA×7戦略統合。100万円→約3.44億円、PF2.27、相対DD16.90%、12/12年プラスの11年半MT4長期BT
自動売買システム
MetaTrader 4
販売開始日
2026年10月27日
登録更新日
2026年10月6日
バージョン情報
2.05
  • 全期間
  • 2年
  • 1年
  • 6カ月
  • 3カ月
  • 1カ月
収益
:  -7,179円
プロフィットファクター
:  0.57
リスクリターン率  ?
:  -0.67
平均利益
:  8,970円
平均損失
:  -3,930円
口座残高  ?
:  992,821円
収益率(全期間) ?
:  -3.78%
勝率
:  20.00% (1/5)
最大保有ポジション数  ?
:  2
最大ドローダウン  ?
:  5.68% (10,781円)
最大利益
:  8,970円
最大損失
:  -5,650円
推奨証拠金  ?
:  189,760円
含み収益
:  -3,602円
初期額  ?
:  1,000,000円
通貨
:  円建て
運用可能会社
MT4採用会社でご利用いただけます

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出品者の最終ログイン時間: 2026年10月28日 17:23:35
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2025
2024
2023
2022
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  • 5月
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  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月

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ストラテジーについて

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通貨ペア
[GBP/JPY]
取引スタイル
[デイトレード] [スイングトレード]
最大ポジション数
3
最大ロット数
20 その他:  残高複利0.9~1.8%/1ポジ・MAX20lot
使用時間足
M5
最大ストップロス
0 その他: 戦略別・相場状況連動SL(可変)
テイクプロフィット
0 その他: 戦略別・相場状況連動TP(可変)
両建て
あり
出品タイプ
メタトレーダー自動売買システム
その他ファイルの使用
なし
特記事項
GBPJPY専用のMT4 EAです。GBPJPYのM5チャート1枚に設定して使用します。 内部ではM15・M30・H1の3つの基幹トレンド戦略に加え、M15 ELITE、M15 SELL、W300、WG35の4戦略を統合した、合計7つの独立戦略を同時に監視します。 各戦略は、相場の方向性・トレンド形成状況・値動きの強弱・ボラティリティ・時間帯など、それぞれ異なる条件で独立してエントリーを判定します。 7戦略はそれぞれ独立してポジションを管理しながら、EA全体では最大ポジション数および総オープンリスク
約11年半・GBPJPY長期バックテスト
GBPJPY 7-STRATEGY TREND EA
RICH GMMA
ULTIMA WEAPON
GBPJPY専用|7戦略統合EA
3つの時間軸を核に、
7つの独立戦略でトレンドを捉える。
M15 / M30 / H1 + 4つの追加戦略
ナンピンなし / マーチンなし / Auto Lot複利対応 / オーバーナイト対応
100万円が
約343.5倍
Profit Factor
2.27
最大相対DD
16.90%

FX相場では、短期・中期・長期のトレンドが常に同じ方向、同じ強さで動くわけではありません。

15分足で始まる勢い、30分足で形成される中期トレンド、1時間足で続く大きな流れ。それぞれに異なる値動きの特徴があります。

1つの時間足、1つの条件だけで、すべてのトレンドを狙う必要があるのでしょうか?

RICH GMMA ULTIMA WEAPONは、
M15・M30・H1の3つの基幹戦略に、4つの独立戦略を追加。
合計7戦略を1本のEAへ統合しました。

「時間軸・方向・相場特性の違いを、
それぞれ独立した戦略で狙う。」

GMMAを核とした基幹トレンド戦略に、相場の方向性・値動きの強弱・ボラティリティ・時間帯など異なる条件で動く追加戦略を組み合わせ、GBPJPYの多様な局面を狙うのが RICH GMMA ULTIMA WEAPON です。

まず、約11年半の長期バックテスト結果から

言葉を並べる前に、まず数字をご覧ください。

2015年1月~2026年6月、GBPJPY/MT4・全ティック・固定スプレッド2.5pipsで行った複利バックテストです。

複利運用・初期資金
1,000,000円
↓
最終残高
343,515,803円
約343.5倍
Profit Factor
2.27
最大相対DD
16.90%
総取引数
1,145回
勝率
47.77%
年別損益は12/12期間プラス(2026年は6月末まで)
※GBPJPY/MT4/全ティック/2015年1月~2026年6月
※初期証拠金100万円/AccountBalance基準 Auto Lot複利
※戦略別基準初期SLリスク0.9%~1.8%/最大同時オープンSLリスク5.4%/最大20lot
※固定スプレッド2.5pips
※バックテスト結果は将来の利益を保証するものではありません。
3時間軸を核に、7つの戦略を1本のEAへ

RICH GMMA ULTIMA WEAPONは、M15・M30・H1の3つの基幹戦略に、異なる相場特性を狙う4戦略を追加した7戦略統合型です。

7戦略を同じ条件で動かしているのではなく、それぞれが独立したロジックで売買判断を行います。

7 STRATEGIES IN ONE EA
M15 × M30 × H1 + 4
7つの独立戦略を
1本のEAで同時監視
M15 Legacy
短期トレンド

15分足で発生する短期の勢いを捉える基幹戦略です。

M30
中期トレンド

30分足レベルの中期的な流れを狙う基幹戦略です。

H1
中長期トレンド

1時間足の大きな流れを捉える基幹戦略です。

M15 ELITE
選別型BUY

ボラティリティとトレンド強度を選別し、条件の整った上昇局面を狙います。

M15 SELL
下落局面対応

M15の下落トレンド局面を独立条件で判定するSELL戦略です。

W300 GUARD
急変動対応

大きな値動きが発生した局面を別系統で監視する独立戦略です。

WG35 GUARD
ギャップ局面対応

特定のギャップ・残差局面を監視し、短期機会を狙う独立戦略です。

7戦略は、それぞれ独立して売買判断を行います。

EA全体では最大3ポジションに制限し、さらに総オープンSLリスクを管理します。

戦略ごとの判断方向が異なる場合、結果として両建て状態となるケースもあります。

RICH GMMA ULTIMA WEAPONの「守り」
✓ ナンピンなし
損失救済目的でポジションを追加しない
✓ マーチンなし
負けるたびにロットを倍増させない
✓ 最大3ポジション
EA全体の同時保有数を制限
✓ 初期SL設定
各注文に損切り水準を設定
✓ 総リスク5.4%上限
同時保有時のオープンSLリスクを管理
✓ Auto Lot
残高とSL幅からロットを自動計算
✓ 最大20lot
資産増加後のロット膨張に上限を設定
✓ ロールオーバー制御
ロールオーバー前後は新規エントリーを制限
そして、このEAは――
勝率
47.77%
勝率90%、95%を演出するEAではありません。
それでも
100万円 → 343,515,803円
約11年半のMT4バックテスト。
高い勝率を演出するのではなく、
損切りする局面は損切りし、
伸びるトレンドを利益へつなげる。
勝率47.77%で、なぜ資産が増えるのか?

トレンドフォロー型では、小さな損切りを受け入れながら、伸びたトレンドで利益を獲得する考え方が重要です。

そのため勝率だけでEAの優劣を判断することはできません。

それを示す指標の一つが Profit Factor 2.27。バックテストでは、総損失1に対して約2.27倍の総利益となりました。

RICH GMMA ULTIMA WEAPONは、「負けないように見せるEA」ではなく、長期的な損益バランスとリスク管理を重視したトレンドフォローEAとして設計しています。

標準資金管理|戦略別0.9%~1.8% Auto Lot

標準設定では、口座残高と各トレードのストップ幅に応じてロットを自動計算するAccountBalance基準 Auto Lot複利方式を採用しています。

戦略ごとの基準初期SLリスクは0.9%~1.8%。
最大同時オープンSLリスクは5.4%です。
戦略基準初期SLリスク
M15 Legacy1.20%
M301.50%
H10.90%
M15 ELITE0.90%
M15 SELL0.90%
W300 GUARD1.20%
WG35 GUARD1.80%

ストップ幅は取引ごとに異なるため、すべてのトレードを同じロットで運用するのではなく、口座残高とSL幅から注文ロットを自動計算します。

資金が増加すればロットも増加し、残高が減少すればロットも縮小します。また、1注文あたり最大20lotの上限を設定しています。

MAX20lotは、資産増加後の自動ブレーキにもなります

残高が大きくなり、計算上20lotを超えるロットが必要になった場合でも、実際の注文量は最大20lotに制限されます。

そのため資産が大きく増加した後は、実際の口座残高に対するリスク率が各戦略の基準値を下回る場合があります。

利益だけでなく、リスクも隠しません

100万円が約3億4,352万円。ここだけを見れば、非常に大きな数字です。

一方、バックテストの最大相対ドローダウンは16.90%でした。

将来、この16.90%を超えるドローダウンが発生しない保証はありません。実運用ではバックテスト以上のDDが発生する可能性があります。

【いくら増えたか】だけではなく、【その過程でどこまで沈んだか】も必ずセットでご確認ください。

オーバーナイト保有・スワップについて

本EAはトレンド継続時、ポジションを翌日以降へ持ち越す場合があります。

そのため実運用ではスワップポイントが発生します。スワップはFX会社・時期・売買方向により変動し、受取・支払いのいずれにもなり得ます。

なお、ロールオーバー前後は新規エントリーを制限する設計としています。

FX歴20年目・FX専業15年目 FXトレーダー・リッチ 開発

RICH GMMA ULTIMA WEAPONでは、単一時間足・単一条件だけですべてのトレンドを狙うのではなく、3つの時間軸と7つの独立戦略を組み合わせることを重視しました。

短期・中期・長期では、トレンドの発生タイミングや継続性は同じではありません。さらに急変動・下落局面・ギャップ局面など、通常のトレンドとは異なる相場特性も存在します。

そこで7戦略を1本のEAへ統合し、それぞれが独立して売買判断を行いながら、EA全体ではポジション数と総オープンリスクを管理する構成としました。

短期間だけの好成績ではなく、約11年半という異なる相場環境を通して機能することを重視して開発しました。

RICH GMMA ULTIMA WEAPONの特徴
  • GBPJPY専用として開発・長期分析
  • 7つの独立戦略を1本のEAへ統合
  • M15・M30・H1の3時間軸を基幹戦略として採用
  • GMMAをベースとしたトレンドフォロー型
  • 相場特性の異なる追加4戦略を搭載
  • EA全体で最大同時3ポジション
  • 条件によっては両建て状態となる場合あり
  • ストップロス・テイクプロフィットは戦略・相場状況に応じた可変方式
  • 損失時にロットを倍増するマーチンゲールなし
  • 損失救済目的でポジションを追加するナンピンなし
  • 各ポジションに初期SLを設定
  • 最大同時オープンSLリスク5.4%
  • トレンド継続時はオーバーナイト保有あり
  • ロールオーバー前後は新規エントリーを制限
  • 標準設定AccountBalance基準 Auto Lot複利
  • 戦略別基準初期SLリスク0.9%~1.8%
  • 1注文最大20lot
  • 固定Lotモードへの切り替えも可能
  • 外部インジケーター・DLL不要
  • 設置チャート:GBPJPY M5
こんな方へ
  • ナンピンEAの大きな含み損に疲れた方
  • マーチンによるロット膨張に不安を感じる方
  • GBPJPYのトレンドを自動売買で狙いたい方
  • 単一時間足・単一戦略ではなく、複数の独立戦略を組み合わせたEAを探している方
  • M15・M30・H1を含む7戦略を1本で運用したい方
  • 勝率の高さだけでEAを判断したくない方
  • Profit FactorとDDをセットで確認してEAを選びたい方
  • 短期間の好成績より、長期バックテストを重視する方
  • 複利による資産成長を狙いながら、リスク量も明確にしたい方
15分足、30分足、1時間足。
さらに4つの独立戦略を加え、GBPJPYの多様な局面へ。
RICH GMMA ULTIMA WEAPON
【GBPJPYを、7つの独立戦略で狙う。】
そして――
【ナンピン・マーチンに頼らず、
約11年半・PF2.27・最大相対DD16.90%。】
【バックテストについて】

掲載しているバックテスト結果は、過去のヒストリカルデータを利用した検証結果であり、将来の利益や同様の運用成績を保証するものではありません。

掲載の複利バックテストは、GBPJPY、2015年1月~2026年6月、初期証拠金100万円、AccountBalance基準Auto Lot、戦略別基準初期SLリスク0.9%~1.8%、最大同時オープンSLリスク5.4%、1注文最大20lot、固定スプレッド2.5pipsの条件で実施しています。

本EAは7つの独立戦略を搭載しており、EA全体で最大3ポジションを同時保有する場合があります。各戦略のストップ幅と基準リスクが異なるため、口座残高とSL幅を基準にロットを自動計算します。最大20lotの上限に到達した場合は、それ以上ロットは増加しません。

本EAはトレンド継続時にポジションを翌日以降へ持ち越す場合があります。そのため、実運用ではスワップポイントが発生する場合があります。スワップポイントはFX会社・時期・売買方向等によって変動します。

Auto Lotによる複利運用は、利益拡大が期待できる一方、損失時の金額も資金量に応じて変化します。掲載バックテストの最大相対ドローダウンは16.90%ですが、将来これを超えるドローダウンが発生する可能性があります。

実際の取引結果は、FX会社、スプレッド、スリッページ、約定環境、通信環境、市場状況、スワップポイント等によって異なり、バックテストと実運用の結果が乖離する場合があります。

外国為替証拠金取引には損失が発生する可能性があります。十分な余裕資金を確保し、ご自身のリスク許容度を超えない範囲でご利用ください。
¥29,800 (税込)
残り20本
この後の価格 ¥39,800
? 1クリック注文について
提供元 / 販売元:
販売サイト:

●お支払い方法

Mastercard Visa JCB Bank FamilyMart D2 D1
フォワードテスト
バックテスト
¥29,800 (税込)
残り20本
この後の価格 ¥39,800
提供元 / 販売元:
販売サイト:
? 1クリック注文について

●お支払い方法

Mastercard Visa JCB Bank FamilyMart D2 D1
FX自動売買について
FX自動売買とは、予め取引ルールと決済ルールを組み込んだ、プログラミングによる自動売買のことを言います。自動売買をする方法は色々ありますが、GogoJungleではMT4というトレードプラットフォーム上で稼働するExperts Adviors(以下EA)を取り扱っています。
MT4で使うEAには色々な取引タイプのEAがあります。
裁量トレードと同じように、インジケーターを組み合わせて取引タイミングや決済タイミングを決めるもの、一定の価格(pips)間隔で買いや売りを繰り返すもの、相場のアノマリーや時間的特徴を利用した取引手法など、その種類は裁量トレードの手法と同じく豊富です。

簡単に分類すると、
・スキャルピング(数分~数時間以内で取引が完了するタイプ)、
・デイトレード(数時間~1日程度で取引が完了するタイプ)、
・スイング(1日以上~1週間程度の比較的長い期間をかけて取引を行うタイプ)
・ナンピン・マーチン(等間隔または不等間隔で複数のポジションを持ち、利益が出たら一括で決済をするタイプ。ロット数を段階的に上げていくものをマーチンゲールといいます。)
・アノマリーEA(仲値トレード、早朝スキャルピング)

などがあります。
FXを行う以上、裁量トレードと同じように自動売買にもリスクは存在します。
ただし、自動売買は予めリスクを限定できる、予想できるということが大きな強みでもあります。

【リスク】
FX取引をする以上は取引リスクは自動売買にももちろん存在します。
・ロットサイズのリスク
勝率が高いからといってロットを無理に大きくすると、EAによってはまれに負けた時の損失Pipsが大きい場合があります。必ずSLのPipsや保有ポジション数を確認してから、適切なロットで運用しましょう。

・急激な相場変動リスク
指標発表や、突発的なニュースによって急激に相場が動くケースがあります。システムトレードはそのような予測できない相場の動きを想定していないため、事前に決済しておく、取引しないなどの判断が出来ません。対策としては指標発表やVIX(恐怖指数)でEAの停止を行うツールなどを使うことも可能です。

【メリット】
・24時間取引してくれる
 システムトレードはあなたの代わりに取引できるチャンスがあれば、淡々とトレードを行ってくれます。トレードに時間を割けない方にとってはとても便利な武器になってくれるでしょう。

・感情にコントロールされることなく淡々とトレードしてくれる
 裁量トレードで負けが続き、ロットを大きくしてみたり、逆に少ない利益ですぐに利確してしまうといった、人間にありがちなルールの自己都合化がありません。

・初心者でも始められる
 FX取引を行うにはまず勉強から…といった必要がなく、誰が使っても同じ結果になるのがシステムトレードです。


【デメリット】
・取引頻度を自由に増やせない
システムトレードは予めプログラムされた条件通りに取引をするため、EAのタイプによっては月に何度かしか取引をしない場合もあります。

・相場に合う、合わないがある
EAの取引タイプによって、順張りに向いている時期、逆張りに向いている時期などがあるため、すべての期間において成績が一定になることは少ないです。去年は良かったが、今年はあまり成績が振るわないということもあるため、運用する時期なのかどうかをある程度裁量で判断する必要があります。
MT4上で自動売買(EA)を運用するのに必要なものは以下の通りです。
・MT4(MetaTrader4。MT4が使えるFX会社で口座開設をする必要があります)
・EA(自動売買用プログラム)
・EAを運用するのに必要な運用資金
・24時間稼働可能なPCまたはVPS(クラウドサーバー上に仮想PCを置き、そこでMT4を立ち上げておく)
MT4は、MT4が利用できるFX会社で口座開設すると、そのFX会社のMT4として利用できるようになります。MT4はパソコン上にインストールして使う、スタンドアロンタイプのソフトウェアですので、口座開設したFX会社のサイト上からプログラムファイルをダウンロードしてきてパソコンにインストールを行います。

また、口座にはデモ口座とリアル口座があり、デモ口座を申請すると仮想の資金でトレードを体験することができます。リアル口座を開設したあと、FX会社から割り振られた接続サーバーを選択し、パスワードを入力して口座にログインします。
FX会社に指定された方法で口座資金を入金すると、MT4口座に資金が反映されて取引ができるようになります。
ここではGogoJungleでEAを購入した場合の設定方法について説明いたします。
まず、購入したEAファイルをGogoJungleのマイページからDLします。zip(圧縮)ファイルがDLされるので、右クリックで解凍して中の「◯◯◯(EA名称)_A19GAw09(任意の8英数字).ex4」というファイルを取り出します。

次に、MT4を立ち上げ、「ファイル」→「データフォルダを開く」→「MQL4」→「Experts」フォルダーの中に、ex4ファイルを入れます。MT4を一度閉じ、再起動したら、上部メニューの「ツール」→「オプション」の「エキスパートアドバイザー」の「自動売買を許可する」、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れてOKを押して閉じます。

EAの正しい運用に必要な通貨ペアと時間足がEA販売ページに書いてあるので、それを参照して正しい通貨ペアの時間足のチャートを開きます(例:USDJPY5M ドル円5分足)。

メニューのナビゲーター内、「エキスパートアドバイザ」に先ほど入れたEAファイル名があるので、クリックして選択し、そのままドラッグ&ドロップでチャート内にEAを載せます。EA名ダブルクリックでも、選択されているチャートに載せることができます。

チャート上の左上に、「Authentification Success」と出れば認証成功です。 EAの運用には、24時間PCを立ち上げて置く必要がありますので、自動スリープ機能を解除するか、VPS上にMT4を置いてEAを運用ください。
GogoJungleのEAは1EAにつき、1リアル口座、1デモ口座でご利用いただけます。
認証されている口座以外で利用したい場合は、登録口座をリセットする必要があります。

口座のリセット方法は、Web認証が登録されているMT4を閉じている状態で、
GogoJungleのマイページ>利用する>デジタルコンテンツ>該当のEA>登録番号の「リセット」ボタンを押すと、登録口座が解除されます。

口座がリセットされている状態で、他のMT4口座でEAを利用すると、新たに口座が登録されます。
また、口座のリセットは無制限に行っていただけます。
Web認証でエラーがでる、GogoJungleのフォワード実績ページでは取引しているのに自分の口座では取引しない、といった場合は、様々な原因が考えられますのでより詳しくは以下をご参照ください。
 → EAが動かない時にチェックする項目
FX取引でのロットの大きさは、通常、

1ロット=10万通貨
0.1ロット=1万通貨
0.01ロット=1000通貨
となります。

ドル円であれば1ロット=10万ドルを保有することになります。
ロット保有にかかる証拠金はFX会社の定めるレバレッジによって決まります。
レバレッジ25倍であれば、1万通貨のドル円を保有するのに必要な証拠金は 10000*109(※1ドル109円レート時)÷25 = 43,600円 となります。
・プロフィットファクター:総利益÷総損失
・リスクリターン率:期間中損益の合計÷最大ドローダウン
・最大ドローダウン:運用期間中の最大含み損
・最大ポジション数:そのEAが理論上同時に持ちうる最大のポジション数です
・TP(Take Profit):EAの設定上の利確Pips(または指定された金額など)
・SL(Stop Loss):EAの設定上の最大損失pips(または指定された金額など)
・トレーリングストップ:決済を指定のPipsで行うのではなく、一定の利益が出たら決済SLを一定の間隔で引き上げて(利益の方向へ)行く、利益を最大化する決済方法です。
・リスクリワード率(ペイオフレシオ):平均利益÷平均損失 
・両建て:買いと売りを同時に保有すること(一部のFX会社では両建て不可のタイプもあります)

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会社名

株式会社ゴゴジャン
運営統括責任者

早川忍
郵便番号

〒113-0033
所在地

東京都文京区本郷3-6-6 本郷OGIビル6F

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