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2 days ago
shuzo
投資歴20年以上です。先物取引で大損失してからFX一筋です。
Hiroaki Mitsuda
▼経歴
初めまして。Hiroaki Mitsudaと申します。今年でPC歴27年目となります。私は3歳の頃からコンピュータを覚え、5歳の頃にプログラミングを学び9歳の頃にリバースエンジニアリングを学び、13歳の頃にスーパーエンジニアリング(ハッキング)を習得しました。
中学卒業後、高校進学を捨てIT一本に絞り、6年間ITエンジニアとして活動した後、今後、投資を含むクォンツ(金融工学)、AI分野が大きく飛躍することを確信した私は、AI、投資、クォンツについてその後7年間勉強しました。
その後の資産形成にて、アーリーリタイアし、現在はのんびりと金融商品取引事業を中心に、金融融資事業、金融ソフトウェア開発販売事業などを行っております。最近では、人材派遣事業、不動産事業、医療事業なども勉強中です。
▼業務
・金融開発販売
・金融商品取引
・金融開発受託
▼専門分野
・投資
・金融
・IT
▼活動実績
※2010年
・屋号テラテックとして創業
※同年
・IT受託開発事業を開始
※2014年
・金商品取引事業を開始
※2024年
・累計資産運用額「億」超過
※同年
・金融商品開発事業を開始
※同年
・2024年株式会社GoGoJungle2024年ベストアワード受賞
▼活動時間
・現在1856連勤達成!!
▼趣味
·車と時計と靴を収集
金融関係でお困りの方、何かあればいつでもご相談にのります。まずは、お気軽にご連絡下さい。いつでも心よりお待ちしております。
光田
あぶさん@インジ任せのデイトレーダー
あぶさんと申します。専業トレーダー(株、為替、CFD、先物、仮想通貨)です。自ら開発した「天と地のインジケーター」を使用し日々トレードを行っております。皆様の応援のお陰で「GogoJungle Award 2022、2023、2024、2025」を4年連続で受賞させていただきました。
happy Angel
AIやスーパーコンピューター富岳のプログラム開発を行っていた会社に私が勤務していた数年前、高精度で相場の先行きをする予測するシステムの開発を提案いたしました。しかし、高額の開発費がかかるということで、提案は受け入れられませんでした。個人的にも興味があって相場にのめり込みながら、5年近く聖杯探しに没頭いたしました。しかし、世界中の数億人がそれに取り組んでいるにも関わらず、そんなものは世界中探しても見つかりませんでした。その一方、自身も大きな損失を被って(原因は自分の感情を制御できないことにありました。)一発逆転するため、自ら開発するしかない状況に陥り、1年ほどベットで寝た日は一度もないというくらい開発に没頭いたしました。そんな夢のような話があるはずもないとも思いましたが、ある偶然も重なって、これはと思う物ができあがりました。なんと、それを自分で使っていくうちに、その夢のような一発逆転が自分に起きた(一気にということではなく、ある日を境にということです。)のは、今でも信じられない思いです。同じものを使えば同じような成果が出るとは限りませんが、その時私が味わった幸せを他の人にも感じてもらいたくて、今それを提供しようとしています。なぜなら、世界を相手とする相場では、多くの日本人が同時に利益を得ることは成立しうるからです。むしろ、多くの日本人が利益を得ることは、世界の中で日本をより豊かにすることに繋がると思っています。
EA Designer Kuu
AIで自作のEAやIndicatorを作ろう!
はじめまして、EA デザイナー空(くう)です。
私は長年FX・EAに携わってきましたが、本職のプログラマーではありません。
というよりもプログラムは1行も書いたことがありませんし1行も書けません。
そんな私が今、最も可能性を感じているのが「AIと一緒にEA・インジケーターを作る」という新しい開発スタイルです。
以前は、EAを作りたければMQL4/MQL5を勉強するか、プログラマーへ外注するのが一般的でした。
しかし生成AIの進化によって、その常識は大きく変わり始めています。
「こんなところで買いたい」
「この条件になったら決済したい」
「このサインをチャートに表示したい」
「自分の裁量トレードをEAにして検証してみたい」
そんなアイデアを日本語でAIに伝え、対話しながらMQL5コードへ落とし込み、コンパイル、修正、バックテスト、最適化を繰り返していく。
プログラミングそのものをAIに手伝ってもらうことで、コードを書けなかった個人トレーダーにも「自分の売買ロジックを自分で形にする」という選択肢が生まれてきました。
私自身も現在、AIを実際のEA・インジケーター開発に使用しています。
大切なのは、AIにすべてを丸投げすることではありません。
「何を作りたいのか」
「どんな相場で使いたいのか」
「どこでエントリーするのか」
「どこで損切りするのか」
「何を検証したいのか」
このコンセプトを決めるのは人間です。
AIは、そのアイデアをコードという形にする強力なパートナーになり得ます。
そして、完成したEAが本当に有効なのかどうかは、バックテストやフォワードテストを行い、自分自身で検証していかなければなりません。
私もAIに「作ってもらって終わり」ではなく、実際にMT5で動かし、問題があればAIへ戻して修正し、再びテストするという工程を繰り返しています。
AIだから必ず勝てるEAが作れるわけではありません。
バックテストで良い成績が出たからといって、将来の利益が保証されるわけでもありません。
それでも、自分の頭の中にしかなかったトレードアイデアを実際に動くプログラムにして、過去相場で検証できるようになったことには大きな価値があると考えています。
私が伝えたいのは「AIに勝てるEAを作ってもらおう」ということではありません。
AIを使って、自分のトレードアイデアを自分で検証できる時代になった。
ということです。
EAを「買う側」から「作る側」へ。
インジケーターを「探す側」から「自分で考える側」へ。
完璧なプログラミング知識がなくても、まず自分のアイデアをAIに説明するところから始められます。
私自身も試行錯誤の途中です。
成功したEAだけではなく、うまくいかなかったロジック、バックテストで判明した問題、AIが生成したコードの修正、最適化や検証方法なども含めて、実際の制作過程を発信していきたいと思っています。
「こんなEAを作ってみたい」
そのアイデアがあるなら、最初の一歩はもう始まっています。
AIと対話しながら、世界に一つしかない自分のEA・Indicatorを作ってみませんか?
AI × FX × MQL5
アイデアを、カタチに。
トレードを、もっと自由に。
EA Designer Kuu
ガネーシャの愛弟子
10年間のソフトウェアエンジニアの経験を生かして投資用ツールなどを開発しています。