manaGoGo
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ローソク足FXトレーダー
FX専業トレーダー15年目です。これまで色々なロジックややり方でトレードしてきましたが、 最終的にはローソク足を使ったトレードに辿りつきました。 自分のロジックやノウハウが多くの方のお役に立てればと思っています。
happy Angel
AIやスーパーコンピューター富岳のプログラム開発を行っていた会社に私が勤務していた数年前、高精度で相場の先行きをする予測するシステムの開発を提案いたしました。しかし、高額の開発費がかかるということで、提案は受け入れられませんでした。個人的にも興味があって相場にのめり込みながら、5年近く聖杯探しに没頭いたしました。しかし、世界中の数億人がそれに取り組んでいるにも関わらず、そんなものは世界中探しても見つかりませんでした。その一方、自身も大きな損失を被って(原因は自分の感情を制御できないことにありました。)一発逆転するため、自ら開発するしかない状況に陥り、1年ほどベットで寝た日は一度もないというくらい開発に没頭いたしました。そんな夢のような話があるはずもないとも思いましたが、ある偶然も重なって、これはと思う物ができあがりました。なんと、それを自分で使っていくうちに、その夢のような一発逆転が自分に起きた(一気にということではなく、ある日を境にということです。)のは、今でも信じられない思いです。同じものを使えば同じような成果が出るとは限りませんが、その時私が味わった幸せを他の人にも感じてもらいたくて、今それを提供しようとしています。なぜなら、世界を相手とする相場では、多くの日本人が同時に利益を得ることは成立しうるからです。むしろ、多くの日本人が利益を得ることは、世界の中で日本をより豊かにすることに繋がると思っています。
matujun
商社に勤務、10年前に商談先で海外プロディーラーを紹介され意気投合、FXの世界へ。 以降、プロディーラーに師事しながらトレードにハマる。何とか世に出ていないロジックを生み出したいと試行錯誤を繰り返し、コロナ渦でもFXで生活していける手段を希望者に提供したいという思いから、今回のティックデータを使った通貨の強弱を表現する方法を商品化する。 1964年生まれ、家族は妻と二人の子供とネコ1匹。
追伸:このご縁を大事にしたいので、末永くお付き合いのほど、宜しくお願いします。
ATS BASE
『ATS』(= Adapt To New Trend System.)とは2016年頃に誕生し、現在でも利用されているシステムです。
このシステムは当時、開発資金の出資者、投資家(トレーダー)やエンジニア、またデザイナーなどの個人や法人の数名で構成されたチームによって開発されました。
勿論、私たち(法人)もその一員です。
それから数年の時を経て、当時に規約によって定められた期間がおわり、ようやく一般公開できるようになりました。
当時のそれぞれの参加者の中には、このATS技術を使ってさらに進化をさせるなど独自の取り組みを行っている方もいます。
私たちの取り組みとしては、一般の方にも利用できるように改良を加えて商品化し、こちらのGogojungle市場に送り出す活動を始めることにしました。
ATSシステムの開発者として、専門家として、そしてこのシステムで成果を出し続けてきた者として、たくさんのユーザー様に大きな利益を得て頂くための手助けをさせていただこうと思っています。
Big Q
Big Qです。
元・海外在住ファンドマネージャーで、兼業FXトレーダーです。
トレード歴は10年以上で、特に海外の最先端のトレード動向には詳しいです。
スマートマネーに負けない手法と、スマートマネーを徹底的に活用した手法を使い分けて、トレードしています。
FX初心者や、なかなか勝てない人向けに、再現性の高いトレード手法の普及がモットーです。
shuzo
投資歴20年以上です。先物取引で大損失してからFX一筋です。
TriParity Labs - Kaz
目指すは「聖杯」。不可能だと分かっていても、あえて聖杯に憧れ、不可能を少しでも可能に近づけたい——その思いでロジックを組み、ツールを作っています。
幼少期からBASICでゲームを自作し、日本の高校卒業後は単身で渡米。大学で数学とアート、大学院で建築を専攻し、数学では全米数学章を受章しました。現在は大手グローバルIT企業のコンサルタントとして働きつつ、株式は2002年、FXは2012年から本格的に取り組んでいます。初期の大きな損失を経て「小さく負ける」「規律を守る」「まず検証する」を徹底し、三角通貨パリティコンセプトとリスクマネジメントによって前職外資系企業の退職金を増やすことに成功。家族のために都内で念願のマンションを購入し、自らフルリノベーションを設計して昨夏に竣工、家族で暮らしています。
その実戦で機能した三角通貨パリティ手法を汎用化し、ツールとして形にしたのが、『介入余波』シリーズです。HFTやインターバンクが残す裁定取引介入の痕跡を手がかりに、歪みが残った“余波(aftershock)局面”——時間差やオーバーシュートのあとに収束(ギャップ縮小)が起きやすい短い局面——だけを抽出して狙うロジックを実装しました。チャート監視疲れ、飛び乗り、検証だけして満足、兼業で時間がない…といった過去の自分(mini-Me)の失敗パターンをそのまま処方箋としてロジック化し、「自分自身が本気で使いたいと思えるツールだけを世に出す」ことを開発ポリシーにしています。



