るなまる
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Confidentiality Agreement NDA
Blood Type:A │
Profession:Seft-employed
│ Investment Style:Scalping
│ Investment History:More than 10 years
│ Investment Amount:10 million - 50 million JPY
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4 days ago
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04/02/2026 01:37
レビューをいただきありがとうございます。
ご不便をおかけしてしまい申し訳ありません。
■ 定型チャートの件
ご指摘ありがとうございます。
定型チャート保存時の表示が残ってしまう問題につきましては修正を行い、最新版に反映しております。
お手数ですが、更新後にもう一度お試しいただけますと幸いです。
今後もより使いやすい商品になるよう改善を続けてまいります。
率直なご意見をいただけて大変ありがたく思っております。
■ 時間足によって推奨ペアが変わる件
こちらは意図的な設計ですので、少し背景をご説明させてください。
通貨強弱インジケーターはRSIベースで作られることも多いのですが、RSIだけだと「その場では強く見える」動きに反応しやすく、それが続くかどうかまでは掴みにくい面があります。
本インジではそこを補うためにモメンタム(勢いが加速しているか)やブレッド(関連ペア全体で方向が揃っているか)も加えた複合スコアにしています。
これにより一時的な強さだけでなく、勢いを伴っていて方向も揃っている通貨ペアが推奨されるよう設計しています。
さらにEMA(20/50)のマルチタイムフレーム方向も確認できるようにしているため、短期の動きと大きな流れを切り分けながら候補を整理しやすくしています。
■ 時間足ごとに推奨ペアが変わる理由
たとえばH1では「今のセッションで勢いのある通貨」H4やD1では「もう少し大きな流れで強い通貨」が見えるように設計しています。
短い足だと推奨ペアが変わりやすいのは確かなのですが、裏を返せば「直近の勢いの変化を素早く拾える」という面もあります。
M1やM5などの短い足は「頻繁に変わるから使えない」というよりは、その時間帯の通貨選定や監視対象の絞り込みに使っていただくイメージです。
こうした設計のため、本インジは強い通貨と弱い通貨の組み合わせを確認しながら、複数時間足の方向を揃えていくようなトレンドフォロー型のトレードと相性がよいと考えています。
■ おすすめの使い方(私自身は、こんな感じで使っています)
・M15やH1で、その時間帯に強い通貨・弱い通貨をざっくり把握する
・H4やD1で、大きな流れと逆行していないかを確認する
・複数の時間足で同じペアが推奨に出ていたら、方向が揃っている候補として注目する
・エントリーのタイミングは、ご自身のルール(押し目待ちなど)で判断する
なお、[A]表示はエントリーを確定するシグナルではなく、強弱差やMTF方向、セッションなどの条件が揃っている候補を示す情報です。
とても参考になるご意見をありがとうございました。
商品説明に推奨の使い方や時間足ごとの考え方が十分に記載できておらず、わかりにくい部分があったかと思います。
今後も使いやすさと分かりやすさの両面で改善を続けてまいります。
引き続きよろしくお願いいたします。
05/21/2022 00:00