kakkyan
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たろう
10年以上前からコツコツ自作し利用し改良を重ねたMetaTrader 4用のEAやインディケーターの中から、皆様のお役に立てると心から信じたものを厳選しご提供致します。Xでは上位足の+1σ(5MA)を基点として下位足で300%地点まで狙う記事を書いています。XでもFXのことをつぶやいています。世の中は300という数字で動いていると感じています。
ローソク足FXトレーダー
FX専業トレーダー15年目です。これまで色々なロジックややり方でトレードしてきましたが、 最終的にはローソク足を使ったトレードに辿りつきました。 自分のロジックやノウハウが多くの方のお役に立てればと思っています。
とこやさん
FX歴15年。
裁量トレードを軸に、相場構造と注文の偏りを重視したトレードを行っています。
トレードスタイルは、
トレンド方向への押し目買い・戻り売りを徹底(たまににブレイクアウト狙いも)。
上位足の流れを前提に、ボラティリティの拡大・収縮や注文が溜まりやすい価格帯を確認し、
リスクリワードが成立すると判断できる場面のみを狙います。
「勝てそうに見える場面」よりも、
「負けやすい相場を触らないこと」を優先するのが基本方針です。
条件が揃わない日は、エントリーを見送ることも珍しくありません。
裁量トレードを続ける中で、
自分の判断がなぜ正しかったのか、あるいはなぜ誤っていたのかを
明確に説明できない場面があることに課題を感じ、
トレード判断を検証・整理する目的でEA・インジケーターの開発を始めました。
開発初期は、エントリー条件を細かく定義し、
シグナルを増やす方向でロジックを組んでいましたが、
過去検証では良く見えても、リアル相場では
特定の相場環境で期待値が大きく崩れるケースを何度も経験しました。
その経験から、
負けの多くはエントリー条件そのものではなく、
相場環境の認識ミスによって起きていることを強く意識するようになりました。
現在は、
「今はトレードすべき相場なのか」
「無理をするとどこで歪みが出るのか」
といった部分を最優先で判断し、
相場をフェーズ(環境)として捉える視点を重視しています。
EA・インジケーターを通じてユーザーの皆様に提供したいのは、
「派手なロジック」や「一時的に目を引く仕組み」ではなく、
「相場と向き合い続けるための現実的な判断基準」と「その背景にあるノウハウ」です。
相場は常に変化します。
そのため、完成形のツールを一方的に提供して終わり、という考えは持っていません。
実際に使っていただいたユーザー様のレビューやご意見は、
開発者としてだけでなく、一人のトレーダーとしても非常に重要な情報だと考えています。
そうした声をもとに改善を重ね、
ツールとトレード環境の両方をブラッシュアップしていくことで、
使う側・作る側のどちらにも価値が残る、win-winな関係を築いていければと思っています。
私自身が目指しているのは、
派手で分かりやすいが、実際には続かないものではなく、
『現実的なリスク管理のもとで、着実に積み上げていけるトレード』です。
短期間の結果よりも、
相場と向き合い続けられること。
そして、自分の判断に納得できるトレードを続けられること。
そのための考え方と道具を、
ユーザーの皆様とともに磨いていけたらと考えています。
うしろん
FX,BO用インジケーター、トレードツール開発しています。
きり
よろしくお願いいたします。
現役プログラマーです。
FX歴は約9年くらいです。
2024年6月 FOOO昇竜チャレンジ大会 5位入賞
2pay
会社員をやめてフリーランスになりました。
開発収益中心の生活から投資収益中心の生活へのシフトを目指しています。
投資歴8年 (先物3年、FX5年)で、
途中から裁量を卒業し、EAに丸投げしています。
稼げるようになるためのヒントを投資ナビ+で発信しています。
ありきたりなネタは極力書かないようにしています。良ければご覧ください。
FX-SAITO
FX・バイナリーサインツール化プロジェクトの斉藤(FX-SAITO)と申します。
「ありそうでなかった」をテーマにオリジナルのインジケーターを販売しております。
手法やサイン・資金管理等、様々なツールを皆様にお届けしてまいります。
こういうインジケーターが欲しい!といったご要望も是非お聞かせください。
宜しくお願いします!
実直トレード工房
【実直トレード工房】
トレード歴12年。
相場で生き残り続けてきた経験を、ツール開発に注ぎ込んでいます。
12年間、数えきれない失敗と検証を繰り返してきました。
聖杯を探し回った時期もありました。
その末にたどり着いた答えは、とてもシンプルなものでした。
「本当に使えるものは、実戦から生まれる」
私が開発するインジケーターは、
理論だけで作ったものではありません。
実際のトレードで「これが見えていれば」と
何度も感じたポイントを形にしています。
「実直」という名前には、
誠実にトレードと向き合い続けるという想いを込めています。
同じ志を持つトレーダーの方に、
少しでもお役に立てれば幸いです。
TriParity Labs - Kaz
単独の通貨ペアだけでは見えにくい“歪み”を、複数の価格関係から読み解くための分析ツールを開発しています。
目的は、ただ当てることではなく、見るべき相場を絞り、見送るべき場面も判断しやすくすることです。
自分自身が本気で使いたいと思えるものだけを、検証を重ねたうえで形にしています。
幼少期から BASIC でゲームを自作し、日本の高校卒業後は単身で渡米。大学では数学とアート、大学院では建築を学び、数学分野では全米数学賞を受賞しました。現在はビジネスコンサルタントとして働く一方、株式は2002年、FXは2012年から本格的に取り組んでいます。
初期には大きな損失も経験しましたが、その過程で「小さく負ける」「規律を守る」「まず検証する」という原則の重要性を痛感しました。その後は、三角通貨パリティの考え方とリスクマネジメントを軸に、自分なりの分析と改善を積み重ねてきました。家族のために都内で念願のマンションを購入し、自らフルリノベーションを設計して竣工させるなど、仕事でも投資でも、構造を理解し、設計し、形にすることを大切にしています。
その実戦の中で磨いてきた発想を、より再現性のある形で汎用化したものが、『介入余波』シリーズです。HFTやインターバンクなどの影響で市場に生じる価格の歪みや時間差、オーバーシュートのあとに起こりやすい短い収束局面に着目し、そこだけを効率よく観測・選別・判断できるように設計しています。
チャート監視疲れ、飛び乗り、検証だけで終わってしまうこと、兼業ゆえに十分な時間を取れないこと――そうした過去の自分自身の失敗や悩みを、そのままロジック設計の出発点にしてきました。
開発ポリシーは一貫しており、「自分自身が本気で使いたいと思えるツールだけを世に出すこと」。派手さよりも、実際の判断を少しでも整え、無駄なトレードを減らし、より納得感のある売買につなげるための道具を目指しています。