c100
Identification
Confidentiality Agreement NDA
Blood Type:B │
Profession:Employee
│ Investment Style:Day Trade
│ Investment History:3-5 years
│ Investment Amount:500,000 - 1 million JPY
Last login:
1 day ago
FX貴族
裁量取引から自動売買に転向し、現在複数のEAを運用中です。2017年よりGogoJungleにてEAを出品し、累計2,000本以上の販売実績。ゴゴジャン2019年度シストレ部門優秀賞。国内主要MT4ブローカーとのタイアップ実績。ラジオ日経出演、雑誌『FX攻略.com』連載歴。複数の投資スクールでシストレの講師を担当。
吉田 匠呉
アメブロ
ドル円よそ~ 10万カラノFX
平日 07:20頃、今日のドルは上か下かの予想をします
FXLINE
ダウ理論と水平線を基に極限までシンプル化したトレードをしています。相場に迷いは禁物です。判断に迷う要素は一切排除した方がいいです。また相場にはストーリーがあります。そのストーリーがわかると次の展開が読めますので、待ち構えることが可能となります。主にドル円、ポンド円、ポンドルをやります。
EA Designer Kuu
AIで自作のEAやIndicatorを作ろう!
はじめまして、EA デザイナー空(くう)です。
私は長年FX・EAに携わってきましたが、本職のプログラマーではありません。
というよりもプログラムは1行も書いたことがありませんし1行も書けません。
そんな私が今、最も可能性を感じているのが「AIと一緒にEA・インジケーターを作る」という新しい開発スタイルです。
以前は、EAを作りたければMQL4/MQL5を勉強するか、プログラマーへ外注するのが一般的でした。
しかし生成AIの進化によって、その常識は大きく変わり始めています。
「こんなところで買いたい」
「この条件になったら決済したい」
「このサインをチャートに表示したい」
「自分の裁量トレードをEAにして検証してみたい」
そんなアイデアを日本語でAIに伝え、対話しながらMQL5コードへ落とし込み、コンパイル、修正、バックテスト、最適化を繰り返していく。
プログラミングそのものをAIに手伝ってもらうことで、コードを書けなかった個人トレーダーにも「自分の売買ロジックを自分で形にする」という選択肢が生まれてきました。
私自身も現在、AIを実際のEA・インジケーター開発に使用しています。
大切なのは、AIにすべてを丸投げすることではありません。
「何を作りたいのか」
「どんな相場で使いたいのか」
「どこでエントリーするのか」
「どこで損切りするのか」
「何を検証したいのか」
このコンセプトを決めるのは人間です。
AIは、そのアイデアをコードという形にする強力なパートナーになり得ます。
そして、完成したEAが本当に有効なのかどうかは、バックテストやフォワードテストを行い、自分自身で検証していかなければなりません。
私もAIに「作ってもらって終わり」ではなく、実際にMT5で動かし、問題があればAIへ戻して修正し、再びテストするという工程を繰り返しています。
AIだから必ず勝てるEAが作れるわけではありません。
バックテストで良い成績が出たからといって、将来の利益が保証されるわけでもありません。
それでも、自分の頭の中にしかなかったトレードアイデアを実際に動くプログラムにして、過去相場で検証できるようになったことには大きな価値があると考えています。
私が伝えたいのは「AIに勝てるEAを作ってもらおう」ということではありません。
AIを使って、自分のトレードアイデアを自分で検証できる時代になった。
ということです。
EAを「買う側」から「作る側」へ。
インジケーターを「探す側」から「自分で考える側」へ。
完璧なプログラミング知識がなくても、まず自分のアイデアをAIに説明するところから始められます。
私自身も試行錯誤の途中です。
成功したEAだけではなく、うまくいかなかったロジック、バックテストで判明した問題、AIが生成したコードの修正、最適化や検証方法なども含めて、実際の制作過程を発信していきたいと思っています。
「こんなEAを作ってみたい」
そのアイデアがあるなら、最初の一歩はもう始まっています。
AIと対話しながら、世界に一つしかない自分のEA・Indicatorを作ってみませんか?
AI × FX × MQL5
アイデアを、カタチに。
トレードを、もっと自由に。
EA Designer Kuu
にゃん丸
FX歴15年。自動売買やEA開発はまだ駆け出しですが、自分自身が運用して勝つためのEAを開発しています。
happy Angel
AIやスーパーコンピューター富岳のプログラム開発を行っていた会社に私が勤務していた数年前、高精度で相場の先行きをする予測するシステムの開発を提案いたしました。しかし、高額の開発費がかかるということで、提案は受け入れられませんでした。個人的にも興味があって相場にのめり込みながら、5年近く聖杯探しに没頭いたしました。しかし、世界中の数億人がそれに取り組んでいるにも関わらず、そんなものは世界中探しても見つかりませんでした。その一方、自身も大きな損失を被って(原因は自分の感情を制御できないことにありました。)一発逆転するため、自ら開発するしかない状況に陥り、1年ほどベットで寝た日は一度もないというくらい開発に没頭いたしました。そんな夢のような話があるはずもないとも思いましたが、ある偶然も重なって、これはと思う物ができあがりました。なんと、それを自分で使っていくうちに、その夢のような一発逆転が自分に起きた(一気にということではなく、ある日を境にということです。)のは、今でも信じられない思いです。同じものを使えば同じような成果が出るとは限りませんが、その時私が味わった幸せを他の人にも感じてもらいたくて、今それを提供しようとしています。なぜなら、世界を相手とする相場では、多くの日本人が同時に利益を得ることは成立しうるからです。むしろ、多くの日本人が利益を得ることは、世界の中で日本をより豊かにすることに繋がると思っています。