「私は命を張る場面でこそ、直感を信じる」 ――アニメ『チ。地球の運動について』
FX
「私は命を張る場面でこそ、直感を信じる」
アニメ『チ。地球の運動について』第二話のこの言葉が心に残りました。
直感と感情はまったくの別物です。
含み損の中で生まれる「まだいける」は感情であり、
ナンピンしたくなる衝動も感情です。
それは直感ではなく、ただの希望的観測です。
一方で、
「今日は形が悪い」
「この流れは嫌な感じがする」
こうした違和感は、検証・失敗・経験が
積み重なって生まれた直感から来るのでしょう。
最後に生き残るのは、直感が研ぎ澄まされた人なのかも知れません。
では、また次回。
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