システムエンジニア出身の専業トレーダー バックテストとフォワードテストの「乖離」と戦い続ける開発者 SpikeEdge 開発者:tyane(ちゃね) システムをハックし、相場の本質を突く。 ■ はじめまして tyane(ちゃね)と申します。 システムエンジニア(SE)として長年培ってきた、システムの裏側まで知り尽くした知見と、大規模なデータ分析の技術。 それを活かして、システムの力で投資の世界をハックすることに魅了されてきました。 現在は、金融市場のデータ解析と、それにもとづく投資ツールの開発に専念する専業トレーダーです。 ■ 「自称・優秀なロジック」に振り回された過去 私自身、世の中で販売されているロジックやツールをいくつも試し、 バックテストの成績は良いのに、リアルタイムでは勝てないという経験を繰り返してきました。 そこで、ツールを買うのをやめ、自分で裁量を勉強し、 バックテストとフォワードテストの乖離がどのように起こるのか、どうすれば乖離を少なくできるのかを独学で研究しました。 その結果、乖離の少ない商品の開発に成功し、今では新しいロジックも1週間ほどのフォワードテストで、問題がないかを判断できるようになっています。 ロジックは、高度なAIを駆使しながら、どこにもないオリジナルのものを作成しています。 ■ 稼ぎすぎて起きた「口座凍結」 これまで、ゴゴジャン以外のコミュニティも含め、100名以上の方に私のツールをご購入いただき、ともに相場と向き合ってきました。 ところが利用者が増えるにつれ、思いもよらない事態が起こります。 規律を守ってトレードしていた多くの仲間が、特定の業者から口座を凍結されたのです。 ツールのロジックが相場の本質を捉えていたことの、思わぬ形での証明でした。 当時は、仲間を守れなかった悔しさと、自分のロジックが「本物」であったことへの確信が入り混じった、複雑な気持ちでした。 それでも、凍結された仲間から 「ちゃねさんのツールのおかげで、出金できた利益で人生が変わった」 という言葉をもらった時、私の迷いは消えました。 ※凍結された仲間の利益は、すべて無事に出金されています。 この「信頼関係」こそが、私の開発者としての信念です。 ■ ツールを複製された経験と、台数限定の理由 私が開発・販売していたツールが、悪意のあるユーザーにツールごと複製され、不正に大量に売買されたことがあります。 そのすぐ後には似たロジックのツールも大量に出回り、わずか1か月後には、ロジックそのものが優位性を失ってしまいました。 この経験から、2つのことを学びました。 ・ツールは、絶対にデコンパイル(中身を解析・複製すること)されない仕組みで作らなければいけない ・優位性のあるロジックも、大量に同時に使われると寿命が短くなってしまう そこで、特殊な言語でツールを開発し、デコンパイルできない仕組みの構築に1年以上を費やしました。 また、全く同じロジックを大量には販売せず、台数を限定して販売する方針にしています。 自分の販売台数を犠牲にしてでも、購入者様が長く安心して使い続けられる環境を第一にしています。 ■ 裁量不要の『SpikeEdge』 こうした経験をすべて詰め込んだのが、『SpikeEdge』です。 利用者の裁量を一切必要とせず、誰が使っても結果が大きく変わらない「完全自己完結型」。 バイナリーオプションなら、自動売買での利用を前提として作っています。 そして、その勝率にごまかしがないことを示すため、YouTubeライブでフォワードテストの結果を公開し続けています。 ■ 最後に 私と一緒に、相場の本質を捉えた「本物の強さ」を手に入れませんか? SpikeEdge とともに、ゴゴジャンでの tyane の活動に、ぜひご期待ください。