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これでダメならスキャはやめたほうがいいと思えるほどの最終兵器です。(考え方がです) aoiさんとメッセージでやり取りするうちに、私がやってた事と概ね同じような手法だったことに気づきました。 「やっぱそうよね?これだよね」と自問自答で一つずつ確認しながら。 ふり返ると私が知る上手なスキャトレーダーの方々も全員これとほぼ同じことやってますね。 そうなると超短期決戦勝負になるんだから「エントリー後即含み益になる」ことが私的には絶対です! エントリー後即含み益になりうるポイントを厳選してるからこそ、少し厚めでもロットをぶち込めるのです。 ここに多大なストレスがあってはダメだと思います。 考え突き詰めると多くのスキャルパーがノンストスキャのようなこのやり方に集約されてるのかなと感じました。 「ノンストレス」とはいえ100%ストレスが無いかと言われればそうではありません。ただ、ビビリの私にはかなりのストレス削減手法です。スキャはポジった瞬間から含み益状態であることが絶対のイメージであり、早ければ1分以内、遅くても3~5分以内に決着をつけるのが我流です。ポジった瞬間から全然含み益状態にならず価格が走って行かずヨコヨコでぐずつくのはイメージが違うのです。 イメージはバイーンとかドーンの1本が走る瞬間を刈り取る感じで、それが目的なのに「そうはなってくれない」と感じたら損切りまで待たずして迷いなく即撤退!GOLDはボラがありすぎてドローダウンがエグイってなもんじゃないのでこのくらいがちょうど良いです。 一日にかなりの数のチャンスはありますし損失を小さくし仕切り直せばいい。 aoiさんとは何度かメッセージでやり取りをしていく中で、ハッキリと「スキャってこれしかないでしょ」と仰られていて自信に繋がりました。手法自体、「初心者にも簡単♪」とまでは言いませんが難しくなく「慣れ」に尽きると考えられます。 手法自体の内容は実にシンプルなので、手法の概要さえちゃんと理解してあとは実戦で諦めずに続けていけば嫌でも慣れていくでしょうね。 もうこちらの商材代回収させていただきました、ありがとうございます(笑) 作者のaoiさんのお人柄が良くてレスポンスも早く、相場で生き残るために心がけているるaoiさんの工夫を聞かせてもらい、さらに学ばせていただきました。引き続き毎日相場で生き残れるよう頑張ります。
Turning_Pointを購入するずいぶん前にEndurance_Lineを購入しました。 しかし、Endurance_Lineを使ってどう利益を出したらよいか理解したつもりが実際にはきちんと理解しておらず、イマイチそのコツが掴めなかったところをこのTurning_Pointが全て解決してくれました。(点と点が一気に繋がった) この二つの水平線系インジを使いこなせるようになったことでこれまで見えなかった事が見えるようになり、驚愕でしかありません。 ブログに書かれていた、「平均化された時点で優位性はほぼ失われている」というしっかりとした持論を持たれているHT様が移動平均線(MA)を使用しない理由がわかった気がします。 ただやっぱり長年使ってきたMAを手放すことはできなかったのでしばらくそのまま使用していたのですが、Turning_pointを使って利益を出せるようになるといつの間にかMAが飾りだったことに気づき、全て捨ててみましたらMA無くても以外と平気で居られることに気づきました。 ただし、視覚的にひと目で環境把握するためだけに200MAのみを1本入れてます。 Turning_Pointは押し目買い・戻り売りをサインで手助けしてくれるエグいインジケーターです。 どこが最適な押し目や戻り目なのかわからなくて困ってる人には最強のインジであることに過言はありません。 しかし、魔法の手法ではないので時には取捨選択が迫られる場面もあるので、シンプルでいいのでフィルタリングは必須かなと。 自分はしっかりフィルタリングしてます。 「Turning_Point」 「Endurance_Line」 聖杯探しに明け暮れ、手法迷子になっていた私を救ってくれた唯一無二のインジです。 この二つのインジは間違いなく最強・これぞ聖杯!(聖杯なんて言ったら怒られるかも?でも私には本当にそうです。) こんなの作るなんてどんだけ天才なのか、しかもこんな安価で提供してくださったHT様に感謝しかありません!
例えば1分足で50pips以上の大陰線で落ちたあと、その足or次足では一旦の利確が入って長めの下ヒゲになりますほとんどなります。(1分間の中で一旦は下ヒゲになる事が大半。) ですが、重要経済指標とはいえ大陰線出現=ハシゴを外され押し目買いに失敗した買い手がウジャウジャ捕まっている。 この人達は大きな含み損の恐怖から早く解放されたく、大陰線を付けた直前まで早く戻ってこい!とおねおねしてます。 そんな大陰線降臨も、売り手の利確や新規の買い手によって実体の半値や6割ほどリバウンドし、一旦はヒゲになって戻ってくる=押し目買いに失敗した買い手がやれやれと逃げ出す場面です。 そんな買い手が集中して一斉に逃げ出せば買いの反対売買の売りが加速するので戻り売りのショートが成功しやすくなります。 指標前から下降基調ならなおさらです。 このメカニズムを利用して後出しジャンケン的な指標トレードしてますが、もっぱら諦めていた指標初動の大陰線大陽線も欲しくなりました。 確かめずには居られない性格なので事前にシュミレーションし、デモを用いて一定の再現性をこの目で把握し納得した上で購入に踏み切りました。 再現性が高いとは思いますが、推奨業者の選択・ツール設定のなるべく最適解な数字を編み出すには初心者では無理だと考えます。 どんな手法やツールにも言える事ですが、CTSも100%勝てる物ではなく、違った時にいかにちゃんと損切りができるかです。 買い・売りどちらかが約定されると同時にロスカット(逆指値注文)も勝手に入りますから外さないようにですね。 初代ではほとんど裁量がありませんからシステマチック運用ですね。(利確の場合は明らかにTPより伸びそうなら裁量判断で伸ばすのもアリ。) 今のところ73%の高勝率ですが今は上ブレなだけで、SHOさんの仰る通り確率が収束していくと5割~6割程度に落ち着くかなと見ています。
ネタバレになるので深堀りしませんが、中値を基準とした4つの使い方があります。 なるほどと思えるような使い方で、全く難しいものではありません。 PDFに書かれてる4つの使い方のうちの1と2は巷にも広まってる内容だし私も知ってましたが、3は何となく気づいてたけど自信がなく確信持てませんでしたが一緒の視点を持っていらしたということで少し自信になりました。 なので3については自分で気づきましたが、これを知らない人も多いのではと思います。 4については全く新しい使い方で、今まで持っていなかった視点です。 これはネットにも多分落ちていない使い方だろうと思いました。(私調べではありますがネットに載ってませんでした。) 目からウロコってほどではありませんが3も機能する事がよく見受けられるが、4が意外に機能している場面が見受けられますね。 商品ページのセールスレターには、「9:55中値後の相場にも恩恵がある」とのように書かれていましたが、確かに欧州時間・NY時間に4が機能していて恩恵がある事がよくありますね。 今後も意識して見ていきたいと思います。
先日はツールのバグ?と思っていた事への早い対応ありがとうございました。 物腰の柔らかそうなお方で、ZOOMにてとても丁寧に対応してくださりました。 このツールを自分の手法にプラスして使ってます。ネタバレになってしまうといけないので詳細は伏せますが、大口注文が入ったタイミングは規則性(パターン)のようなものがありますね。今までこのツールを入手するまでは大口の玉が入った瞬間ってふんわりとしか認識してませんでしたが、ティックスキャルアナライズはその瞬間をダイナミックに見ることができ「おお!!」という感じですね。 大口注文が入ったからと言ってあわててエントリーするよりも、そのダイナミックな景色は一旦見届け、その後に発生しうる「ほんの少しでもプルバックを待ってからエントリーする」これをただひたすら癖付けて繰り返すことで技術も勝ちも飛躍的にUPすると確信しました。 巷でよく提唱されている、王道の押し目買い・戻り売りとほとんど同じですね。 期間はまだ短いですが、このツールを参考にするコツを掴んでからは利益が積み重なっております!! 通貨の動き出しや強弱をチャートを1枚ずつ見ていって確認するなんて大変、ですがティックスキャルアナライズならその様子もひと目でわかる。なんの通貨で動き出しが起こったかなどもティックボリュームからひと目で把握できるとは素晴らしく、これらはスキャルパーやデイトレーダーにとって重要なファクターではないでしょうか。



