五右衛門

Japan

Identification
Confidentiality Agreement NDA
Blood Type:- │ Profession:-
Last login:  2 months ago

Bought item's records
Numbers of the reviews
1
Review
4
五右衛門s Review
Mrデリバティブの ズバリ先読み!日経225勝利への着眼点
11/25/2016 02:22
冷静になり、やれることをやり続けたら・・・ビックリ!オプションデビューのこの春、勉強だと理由をつけて自力で始めてスタート時の証拠金は250万から150万に目減りしました。 やはりオプションは甘くないのか!? メールの読者となり 四苦八苦しながら、なんとか220万まで取り返した! かと、思ったら・・・・トランプ・ショックの襲来です。 証拠金が少ないので、まったく耐えられずに投げ続けて、なんとか追証発生を止めるのがやっとでした。 残った金額は67万円! を少し割っていました(笑) (もうこれでは少な過ぎて終焉だなぁ、、、と思いました。) 一日考えてみると、損失額160万円を取り戻すには、一番可能性があるのもオプション取引。 (160万円を24回払いと置き換えれば月に7万円弱だし・・・・と本気で熟考していました。) そして「今の自分にできることは堀川さんを信じ続ける事しかない!」 「それで資金が0になっても、信じた方が後悔しない」と腹くくり、前日の判断を覆し、再度オプション取引という戦場に参戦することを決意します。 そう決心した当日である11月11日の「ズバリ先読み!」内では 「今のオプションは買いで攻める時でしょうね。下落を想定してリスクを限定したければOP買い、流れに乗っていくのであれば倍増狙いでコール買い、急騰しなかった場合のことも考えると、コールを買うよりminiを少々持ちにするのが一番かなと思います。」 と言われていたのでナイト・セッションで175C1枚と18125C&185Cなどとにかく60万円で買い切れるだけコールを買いました。たしか175Cは305で買えました。その日の最安値は285くらいだったかと思います。 堀川さんが予想されたようにグングン相場は上昇。 18125Cと185Cを利食い、反応の良い180Cと余った証拠金でP売りを少々。 数日で180Cもほぼインザマネーになったので利食いました。 先の「急騰しなかったら、、、」ではminiを推奨していたので、日経平均が18000を超えてからはminiに切り替える。同時に175Cは継続して持ち続ける。 11月17日の「ズバリ先読み」内では 「オプションに関しては、相変わらず出来高の多いのは18250C、18500Cです。このあたりの水準まで上伸してもおかしくないでしょう。我々もまだコールオプションは売る勇気がありません。SQまでまだ3週間もあるので、本日少々ボラが低下したとは言え、また一発200円高が入ればコールも跳ね上がります、注意はしたいところです。」 と書かれていたので185Cを買う。たしか120くらいでした。 11月25日、本日185Cから175C、そしてminiと一度すべて利益確定しました。 185Cもほぼ倍額であり、miniの利益も10万を超えていました。 が、な、なんと175Cの利益だけで65万円とスタート時の補償金額とほぼ同額でした。 トランプ・ショックから僅か2週間で証拠金額215万円となりました!! 残されたお金が僅かすぎて背水の陣で挑んだということはありますが、私は堀川さんのメールにある「流れ」と「タイミング」に従っただけでした。 それはそれは申し訳ないほどに他力本願です。 メールを配信する回数やタイミング、もちろん内容も含めて、日頃から読者に対する思いやり、そして気配りに溢れていて感謝しております。 全勝は無いので、堀川さんも予想を外すことがあるのでしょうが、私の拠り所であることに間違いありません。 これからもデビューして間もないど素人である私ですから、メールの内容を楽しみに拝読し続けたいと思います。 同じ初心者の読者の方には、メールは3,4回読み返す事、そして2,3日後に改めて読み返す事をお奨めします。 そうすると、分かった気になっていたのにそれは勘違いだった、と反省できます。 まして既に売買をしていた場合には早めに修正が出来たり、正しければ自信をもって次の手に進めるようになります。 いろいろと書きましたが、私の様な初心者はそうそういないですよね。 こういったレビューというのは初めてであり、長文の上の乱文、ご容赦いただければ幸いです。
■ Important Matters and Risk Warnings Regarding Investment Products 【Financial Instruments Business Operator】
GogoJungle Inc.
Registration: Director-General of the Kanto Local Finance Bureau (Financial Instruments Business) No. 1960
【Member Association】
Japan Investment Advisers Association
【Fees and Expenses】
The use of software, e-books, investment advisory services, etc., provided on our platform involves purchase prices determined for each product.
Additionally, when conducting actual financial instrument transactions (such as FX or CFD trading), costs such as transaction fees and spreads (the difference between the sell and buy price) may be incurred through the connected brokerage firms.
【Margin and Risk of Loss】
Transactions such as FX (Foreign Exchange Margin Trading) and CFD (Contract for Difference) allow for trading in amounts exceeding the deposited margin.
Therefore, due to sudden fluctuations in target indices (currency, commodity prices, etc.), there is a risk of incurring losses that exceed the deposited margin (loss exceeding principal).
Furthermore, financial instrument transactions involve risks such as price fluctuations, which may result in losses falling below or exceeding the initial investment principal.
【Nature of Services and Trading Entity】
The Company operates a platform (marketplace) providing investment software and information; we do not engage in the buying, selling, mediation, brokerage, or agency of financial instruments on behalf of customers.
The services and information provided are intended as reference for investment decisions and do not guarantee future profits or specific results.
While some services include investment advice, they do not constitute a mandate or solicitation to trade specific financial instruments.
Final investment decisions and the execution of trades must be made at the customer’s own risk and discretion.