これほどまでのインジケータを作ったのは初めて、、、
波乗り巧者↓
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/84896
正直に言って、ここまで納得のいくインジケーターを作れたのは、初めてです。
これまでにも、どうすれば相場を見やすくできるか、どうすれば判断に役立つものになるかを考えてきました。その中でも「波乗り巧者」は、いちばん自信を持って送り出せる一本になりました。
いま、トレードで負けが続いている方。勉強しているのに、なかなか結果につながらない方。入るタイミングや利確に迷い、あとからチャートを見て「あそこで待てばよかった」「もう少し持てばよかった」と感じている方。そんな方にこそ、ぜひ使っていただきたいと思っています。
トレードでは、上がるか下がるかを考えるだけでなく、「いま、自分が入ろうとしているのはどんな場面なのか」を確かめることが大切だと考えています。
サインが出た。値動きが大きくなった。このまま置いていかれそうに感じる。そんなときほど、落ち着いて周りを見るのは難しくなります。ひとつの動きに目を奪われて、ほかの判断材料が見えなくなることもあります。
だからこそ、波乗り巧者では、「いつ入るか」「いつ出るか」に加えて、「そもそも、いまは入る場面なのか」まで、ひとつの画面で確かめられることを大切にしました。
ここが、この商品のいちばんの強みです。
チャンスを見つけるためだけではなく、見送る理由を確認するためにも使える。サインが出ているかどうかだけで判断せず、その背景にある相場の流れや強さ、条件の重なりまで見渡せる。入る前から、入ったあとの手仕舞いを考えるところまで、判断の材料がつながっています。
そして、情報をたくさん表示するだけでは、使いやすいものにはならないと思っています。必要なものがそろっていても、読み取るのに時間がかかってしまえば、実際の相場では迷いが増えてしまいます。
情報はしっかり見られる。それでいて、最初に何を見ればよいかが分かる。 その両方を目指して、表示や言葉の伝わり方まで考えました。細かな機能だけでなく、画面全体を見たときの分かりやすさにも、自信があります。
詳しい機能や画面の見方、使い方については、商品ページで説明しております。ぜひ実際の画面をご覧になって、ご自身のトレードでどう役立てられそうかを確かめてみてください。
もちろん、これを使えば必ず勝てるとは言いません。損失がなくなるわけでも、すべての場面で正しい答えが出るわけでもありません。最後に判断するのは、使う方ご自身です。
それでも、判断に迷ったときに確認する場所があること。焦って入る前に、一度立ち止まれること。入るときにも、見送るときにも、自分なりの理由を持てること。そのための道具として、納得して使っていただけるものを目指しました。
「手に取ってよかった」と思っていただきたい。後悔はさせない。その気持ちで、細部まで作り込みました。
波乗り巧者は、いまの自分が自信を持ってお届けできる一本です。ご自身のトレードを見直すきっかけとして、ぜひ使っていただければと思います。
波乗り巧者↓