+【9/14 GBPUSD ポンドドル】(446)
9/14 GBPUSD ポンドドル
エントリー決済までの履歴と根拠
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環境認識
4h、
MA抜け後の戻り抑え、オレンジのサポート抜け後の戻りサポレジ抑え、戻り売り構え
1h、MA収束中に高値切り下げ、MA下から支えと直撃なので、実体確認か小さな再度の切り下げ欲しいところ
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日足、MA抜け後の抑え、オレンジのサポレジ抜け後の戻り抑え
15m、上に振ってからの下落してきたところ、朝の直近の安値は業者によって違うので無視、まだ朝の安値決まっていないので、白ライン付近で反発して今日の安値が決まってからの高値切り下げ直し次抜けから入っていけるのが理想。
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エントリー画面↓
12:00, 反発後高値切り下げネック抜けとなり、反発中に設定していた逆指値エントリー注文にかかってエントリー
SLは1hでも認識できる高値越え、上の方
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15時の欧州初動で大きめの陰線で下げ、その後の反発も強かったのと欧州初動の急騰急落系は信用していないので、戻したところで 1/4 は利確、残りのSLをエントリー前の小さな戻り高値越えに移動させてリスクを減らす
マルチタイムで利確位置は最後にまとめて整理します。
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もう一段下げたところで もう 1/4、その後強めに反発した後の戻りで さらに 1/4 利確としました。
この辺りは日足4hのサポート帯に到達してきたところ。最後にまとめます。
残りのSLをエントリー後の戻り高値越えに移動、建値とほぼ同じ位置なので微益は求めず建値に移動。
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最後は 15mで切り上げを作った含み益の吐き出しが少なくなる位置に利確優先のSL移動で注文かかって利確。ダブルボトムネック抜け。
利確位置、止まった位置は、
日足オレンジネックライン、4hも安値到達でした。
この辺りは反発を警戒し、部分利確と、最後は含み益吐き出しの少ないダウ崩れで決済としました。
週足月足の上位足も押し目になりつつある局面でした。
今回は以上です。