いつもご覧いただき、誠にありがとうございます。
GogoJungleの早川でございます。
本日は、AIを活用した投資事業と、
システム開発を行っておられます
Seed & Code社のMaZeL様 の
特別インタビュー第2回目を、お届けいたします。
Seed & Code社 MaZeL様
学生時代からプログラミングに精通。日本、そして、米国の大学でコンピューター・サイエンスを修める。卒業後、傘下に暗号通貨取引所も持つ日本の証券会社に勤務。独立し、現在、Seed & Code社で、投資事業とソフトウェア開発を、行っている。
早速ですが、MaZeL様が開発する
MVP - AI Dynamic Enhancedは、
MT5のソースコードの中そのものに、
AIのコードが入っていて、
を、リアルタイムに解析し、インジケーターの
内部パラメーターを、自動調整するのです。
従来のインジケーターは、固定のパラメーター
ですので、大変、大きな進化です。
実際の画面は、以下のものですが、
MVP - AI Dynamic Enhanced は、画面下部の
サブチャートに表示されます。
1分足、5分足、1時間足、4時間足・・・と
マルチタイムフレーム分析で、複数のチャートに
表示させて、トレードを判断する
といった使い方を、して行きます。
そして、MT5で、使用するものですので、
MT5内に存在する
ダウ、S&P500、日経225、ゴールド、
ビットコイン等、さまざまな金融商品のレートも
参照して、AIが判断します。
インジケーターの実際の確認方法は、
全5色で表現をするのですが、以下の画の通り
次第に、濃い赤色、濃い青色が出現する
ポイントが、反転して下落する可能性が高い、
反転して上昇する可能性が、高いと判断
して行くものです。
相場の過熱感が高いところで、
注文量が多くなって来ている場面と言えるのです。
MVP - AI Dynamic Enhanced は、
トレーディングをしている方のサポートを、
目指したシステムです。
例えば、上述の濃い赤色と、青色の場面のように
過熱圏に入ってきていると判断し、
決済を実行したり、損切を決断する。
というような使い方です。
相場はコントロール出来ないけれども、判断の質は、高めることはできる。
と、MaZeL様は、仰っています。
自分が冷静になれる良いパートナーに、
なってくれるということですね。
トレードを感覚とか、運任せではなく、
判断の積み重ねで良い方向に変えたい方に、
最適なツールです。
さて、MaZeL様は、その開発力という意味では、
前作の" 猛攻鉄守 " の商品レビューを、
見れば分かります。
商品レビューには、15万円の利益
というユーザー様も、おられて、
そのレビュー点数の高さからも、
ご信頼いただける開発力を、持っておられる
ことが、お分かりいただけると思います。
AIツール
MVP - AI Dynamic Enhanced
を使って、ぜひ、投資判断の質を、上げていただければ
と考えておりますが、詳細は、今回、第2回目の動画内の
MaZeL様の実際のお話から、ご確認いただければと存じます。
ボラティリティ、値動きの荒さ、ノイズの多さを、
自動解析しパラメーター自動調整
ダウ、S&P500、日経225、ゴールド、ビットコイン等、
さまざまな金融商品のレートも参照し、AIが判断
相場の過熱感が高いところ、注文量が
多くなって来ている場面を判定
それでは、今回の動画をどうぞ!
前回、第一回目の動画には、MaZeL様ご提供の無料特典を
ご入手いただくご案内がございます。
まだ、ご覧でなければ、ぜひ、ご視聴ください。
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