プロップトレーダー養成講座 ポンドドル+409,046円
昨日はドル円とポンドドルの分析をおこないました。
ドル円は条件未達でノートレード。
ポンドドルはシナリオ通りで+409,046円となりました。
ポンドドルの分析検証を今朝アップしましたので、サンプルとして共有します。
重要な箇所は伏せています。
【前日分析の検証|ポンドドル/2026年2月6日】 【前日のスタンス(15分足での押し目買い)】 〇基本方針:********に到達し、それを抜けてくることを確認してから押し目を狙う。 【結果】 条件達成:シナリオ通り(+25pips) 【検証①:シナリオ通りにエントリーできたか】 **を上抜けた後、ロールリバーサルが明確かつきれいな形で形成された。 上位足の方向と整合しており、下位足では再現性の高い、いわゆる「鉄板パターン」の一つとして判断できる形だった。 【検証②:シナリオ通りに至った理由】 上位足の方向が明確に上向きであることに加え、下位足では買い目線で非常に分かりやすい形からのエントリーとなった。 直前には********という上昇を示唆する値動きも形成されており、複数の条件が重なった局面であったため、期待値の高いエントリーと判断できる。 【エントリー前に意識すべき点】 今回のケースは、教科書的といえるトレード内容だった。 事前のシナリオ構築、直前の値動きの確認、そしてきれいな押し目形成までが揃っていた。 あとは利確ポイントをどこに設定するかという判断のみであり、金曜日という曜日特性を考慮すると、長時間ポジションを保有しないという判断も妥当だった。 結果として、リスク管理を含めた良いトレード練習になったといえる。 (私もここではエントリーしましたので、画像を添付します。)
以下が昨日のシナリオ分析をした際の画像です。
以下今朝アップした画像です。
このコミュニティのコンセプトは、分析の先にある“安心と再現性”の提供です。
具体的には:
-
「今日はエントリーしていい日なのか?」
-
「今は見送る判断で正しいのか?」
-
「自分の見立てはズレていないか?」
? “答え合わせができる環境”があることです。
Is it OK?