ドル円、明日からは上昇一辺倒ではなくなります
協調介入があるかはわかりませんが、警戒も含めて今後は上昇一辺倒ではなく下落も織り交ぜながらの相場となるのではないでしょうか。
これを機会に下落のタイミングを過去チャートをさかのぼって予習しておくことをお勧めしてます。
下落はスピードが早いので利益を得るのは一瞬ですので是非チャンスはものにしたいですね。
といっても、過去チャートを見返すのはとても大変な労力を必要とします。
手軽に過去チャートを把握できるおすすめの方法を3つ紹介いたします。
①まずはチャートの自動再生。
ただ自動再生でひたすら下落する瞬間を探せるので楽に探すことができます。
Chart Auto Flowは、スピード可変で、再生、逆再生を行える優れたツールです。
高速スピードにして一気に何年分ものチャートを自動で再生すれば、あなたは気になるところでストップさせるだけ。
低速スピードにして、シミュレーションに活用すればリアルタイムさながらの動きで検証の集大成を確立できます。
Chart Auto Flow
MT4 https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/74453
MT5 https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/74454
(動画内のコントロールパネルは初期のもので現在進化しています、商品リンクよりご確認ください。)
②次はフォーカス移動です。
例えば日足、4時間足といった上位時間足で、大きく下落したところを探せばよいのですが、そのポイントを見つけて5分足に変えると全然関係なさそうなチャート画面になりませんか?
Focus Time Lineは、注目する時間ポイントを決めたら、どんなにチャートを動かしても、時間足を変更しても、ズーム、ズームアウトしても、ワンクリックでその時間ポイントに復帰できます。
さらに、MultiLinesモードにすれば、例えば4時間足などの上位時間チャートで大きくレートが動いたポイントをいくつもチェックしておけば、そのまま5分足などの下位時間足チャートにしてそのチェックしたポイントを連続でチャート画面をフォーカスできます。
ここからがこのツールの最大の利点になります。
マルチタイムフレーム(MTF)でのフォーカス移動が簡単にできます。マルチタイム分析は一瞬です。
複数の時間足の異なるチャート画面をご用意してください。任意のチャート画面で注目する時間ポイントを決めてフォーカスボタンを押すと、全てのチャート画面が同じ時刻に一斉にフォーカス移動します。(モード:SnglSync)
Focus Time Line
MT4 https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/74450
MT5 https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/74451
(動画内のコントロールパネルは初期のもので現在進化しています、商品リンクよりご確認ください。)
③次にご紹介するのは、チャートの自動再生もできる、フォーカス移動もできるChart Auto Flow Focus Editionです。
Chart Auto Flow と、Focus Time Lineを完全統合したツールです。これひとつあれば他は何もいらないです。説明も上記①②のとおりです。
Chart Auto Flow Focus Edition
MT4 https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/74268
MT5 https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/74295
(動画内のコントロールパネルは初期のもので現在進化しています、商品リンクよりご確認ください。)
Is it OK?