【+102pips|上昇が止まって上下の幅が見えた後の対応】1/8の振り返りと全体像、トレード適正場所
前回の続きで、そもそもトレンドの把握って必要なのか?
という問題についてちょっとお話しますね。
前回のお話の通り、トレンドは出てからではもう遅いです。
では、何のためにトレンドを把握するのでしょうか?
それは、トレンドが出ている方向に乗れば損をしにくいという学習によるものです。
確かに上がっているものはそのまま買えばいいのですが、どこで買ってもいいというわけではありません。
トレンドだと認識した時にはすでにもう入れないぐらいの位置になっています。
高値で掴んだら、さらに高値になるまでホールドし続ける必要がありますが
そうなる前の大きく下に振って、莫大な含み損を抱えて耐えないといけなくなります。
普通はこの下落には耐えられません。
そこで前回のマルチタイムフレーム分析の活用なのですが、
位置がそもそも高いところなので、伸びしろが無い状態で買うことになります。
このことに気が付いた人は、
そもそも高い位置で買う事を避けるためにいろいろな分析を取り入れます。
ダウ理論、エリオット、グランビル、さらには三尊やチャートパターンなどですね。
でも、これらはそれぞれの意味をちゃんと考え、かつ自分のトレードに取り込む道具として認識しないと使い物になりません。
形を覚えるだけでは、どこで何を使ったら良いのかが明確にならないわけです。
では結局何を見たらいいのかという僕なりの結論が「壁」です。
といっても、止まったところを全部壁として認識してしまうと、
それはそれで迷いが生じます。
そのため、この投資ナビ+では壁をどこで認識して
上位足と下位足をどう組み合わせたらいいのか?
というところを詳細に解説しています。
↓トレードにおける問題点を改善したやり方はこちら
https://www.gogojungle.co.jp/tools/ebooks/50406
ではここからはいつもの記事です。
無料プレゼントインジ!
上位足を重ねて表示のON/OFF機能付きです。
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/73674
完全版【トレードの壁】
https://www.gogojungle.co.jp/tools/indicators/73688
トレードの壁は今後さらに進化していきますのでお楽しみに^^
今のうちに購入された方は今後のアップデートを無料で受け取れます。
トレードの壁は単体で使うのではなく、特効薬とセットで強力な武器になります!
https://www.gogojungle.co.jp/tools/ebooks/50406
--------------------------------------------
**10/20公開**【無料プレゼント有】3大エントリー・トリガーを大公開!
王道トレードは、この3つのどれかに分類されます。
https://www.gogojungle.co.jp/info/23295
↑今のうちに手に入れましょう
--------------------------------------------
◆オススメの無料投資ナビ+
これぞ聖杯!振り返りの極意
https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/98909
アウトプットの具体案
https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/98980
成長が止まったと感じたときに突破口を開く方法
https://www.gogojungle.co.jp/finance/navi/articles/99544
--------------------------------------------
こちらの記事ではコミュニティで投稿した濃い内容
さらにそこからの裏話、全体像なども書いていきますね^^
今回の内容を頭に叩き込めんでリアルタイムで判断できれば
もう人生勝ったといっても過言ではないかもしれませんw
目線の切り替えと全体像が分かるように詳細を書きました^^
※また、今回からは30分足をどう見たのか?
マクロの視点→ミクロの視点のつながりのポイントを描くようにしようと思います。
これで、何を考えて、どういう目的でトレードしていくのか
が伝わればと思います^^
直接コミュニティを見たい方、トレード法について詳しく知りたい方は
マニュアルのご購入をお願いします。
https://www.gogojungle.co.jp/tools/ebooks/50406
ここからは毎日確認してもらいたいところなので
冒頭固定にしようかなと思っていますw
目標はチャートを見たときに、今どういう状況なのかをパッと判断できるようになることです。
しばらく見ると書いているところもありますが、長時間監視するわけではなく、
生活しながらトレードをするので、チャートを見て、今トレードすべきかどうか?から判断していくと
どこまで待てばいいのか?がMAを目安に決められるようになりますよ。
1枚1枚をそれだけ見た状態が『今』と考えてもらったら
その1枚を自分で再現するために何を考えればいいのか?
を意識して、黄色矢印の右側を隠して見てくださいね。
(解説の都合上、ちょっとだけ右側が見えています)
どの時点のチャートを見ても右端で同じように判断する基準が見えてきますよ^^
そしたらあとは自分の見ているチャート画面を適当にざーっと巻き戻して
止めたところの一枚をスクショして、その1つの画像の中だけならどう判断するのか?
を実際にお絵描きしてみるといいですよ。
これが過去検証です。
↓↓ではここからはこの連載投資ナビ+だけの解説をご覧ください^^
こんにちは!
ちょっと腰が痛くて文章を書くのが大変だったので
少しずつ書き溜めていきました。
遅くなりましたが、続きを更新していきますね^^
↓30分足の扱いについての動画から貼っていきますね。
動画シリーズ3作目(正確には4作目)を今回は特別にお付けします。
これはマニュアルにある内容なのですが、その部分を分かりやすくしました。
今回からリンク先をYoutubeにしたので、再生しやすくなったかなと思います。
Is it OK?